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F
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FTDX3000シリーズ用パネルソフトPCC-3000リリースのお知らせ
遠隔コントロールソフトPCC-3000を公開しました。USBケーブルのみでのFTDX3000とパソコン間の接続が可能です。ダウンロードは下記からお願い致します。
http://www.yaesu-wdxc.com/ol/ftdx3000/index.aspx#software

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この商品の平均評価:おすすめ度(5.0) 5.00

千さん(8件) 購入者

非公開 投稿日:2021年08月30日

おすすめ度 おすすめ度(5.0)

低価格になったのでFTDX3000を購入しました.
大変使い安いリグです.受信感度も,まあまあ良い.7MHz SSBで 全区市町村と交信できました.

じじさん(37件) 購入者

三重県/50代/男性 投稿日:2020年07月28日

おすすめ度 おすすめ度(5.0)

IC-7700→FT-991→IC-7300→FT-450の順で使ってきましたが、FTDX3000Dの静かさには感動しました。
静か=感度が悪いではなく、不要なノイズが抑えられており、一方で信号のあるところではしっかり偏重が聞こえてきます。
液晶表示はIC-7300と比べると7300に軍配の感ではありますが、特に気になりません。
かなりお安くなってきており、とてもお買い得の一台でした。

FTDX3000徹底解析
 
  • 10kHzセパレーションにおける2信号ダイナミックレンジ 108.5dB、IP3 +37dBmを高感度を確保しながら実現
  • 目的信号と妨害信号の周波数間隔が2kHzセパレーションという超近接の多信号特性においても、ダイナミックレンジ 106dB、IP3 +33dBmという驚異的な数値を実現
  • 帯域幅が狭く鋭い減衰特性をもつ300Hz*, 600Hz, 3kHzのクリスタルルーフィングフィルタを搭載(*:300Hzはオプション)
  • 八重洲が誇る優れた高周波技術を余すところなく投入した最高峰の受信性能をもつRFフロントエンドを搭載
  • 大型TFTフルカラーディスプレイにより数々の機能を効果的に表示し快適なオペレーション環境を提供
  • アナログメータに近い表示とバーグラフ表示の2つのパターンを用意。バーグラフ表示では同時に2つの機能を表示可能
  • 受信信号の流れが瞬時にわかるブロックダイアグラム表示を採用
  • 操作にあわせて表示されるレベルインジケータ機能によりMIC-GAIN/RF-PWR/CW-PITCH/KEYER-SPEED/PROC-LEVELなどの設定値が容易に確認可能
  • 32 ビット浮動小数点 DSP TMS320C6727B(最大2800MIPS/2100MFLOPS)を採用、クロック周波数300MHz動作し、高速デジタル信号処理を行いYAESU独自のIF DSPによる効果的な混信除去機能を実現
  • オーディオ周波数を可変することでトーンコントロールが可能なCONTOUR(コンツアー)やNOTCH機能など、より受信を快適にする多彩なオーディオフィルター機能
  • MOS FET RD100HHF1をプッシュプル構成とした余裕ある100W出力。DMタイプは送信出力50W、DSタイプは10W (50MHz:20W)
  • CWオートゼロイン機能やAPF(オーディオピークフィルタ)機能など、CW運用をバックアップする数々の実践的な機能
  • 非常にQの高いコイルを採用したFTDX9000シリーズ用のμ-チューニングキットA(160m)、B(80/40m)、C(30/20m)を最大3台接続可能(オプション)


HF/50MHz帯オールモードトランシーバー
FT DX 3000D
送信出力 100W
総務省技術基準適合証明取得機種
2アマ免許


HF/50MHz帯オールモードトランシーバー
FT DX 3000DM
送信出力 50W
総務省技術基準適合証明取得機種
3アマ免許


HF/50MHz帯オールモードトランシーバー
FT DX 3000DS
送信出力 10W(50MHz:20W)
総務省技術基準適合証明取得機種
4アマ免許


 標準構成品

 

リモートコントロールキーパッドFH-2、
ハンドマイクMH-31B8、DC電源ケーブル


クリスタルルーフィングフィルタ
1st IF周波数を9MHzとし、帯域幅が狭く鋭い減衰特性をもつ300Hz*, 600Hz, 3kHzのクリスタルルーフィングフィルタを搭載しました(*300Hzはオプション)


高速スペクトラムスコープを標準装備
スペクトラムスコープで帯域内の状況を見ながらチューニングを行うことができる高解像度の本格派スペクトラムスコープを搭載


ブロックダイアグラム表示
TFT表示部に信号経路の流れを直線的に表示し、受信回路の各ブロックの動作状態、受信信号の流れをすばやく把握することが可能


2種類のメータ表示
アナログメータに近い表示とバーグラフ表示の2つのパターンを用意しました。バーグラフ表示では同時に2つの機能を表示することができます


 

大型TFTフルカラーディスプレイに多彩な情報を表示

FTDX3000ではフロントパネル左側に4.3インチワイドTFTフルカラーディスプレイを搭載し、受信部の動作状態が瞬時にわかるブロックダイアグラム表示やバンドの状態を瞬時に把握することができる高速スペクトラムスコープなど数々の機能を効果的に表示しています。通常使用する機能は画面左側に並んだ6つの独立したキーを使用し、それ以外の機能はSCOPEキーを押してスペクトラムスコープの部分を機能表示画面に切り替えることで簡単に確認することができます。多彩な機能を持つ高級HFトランシーバーでありながら、初めて操作するときから迷うことなく快適なオペレーションを約束します。



FT DX 5000で実証された驚異的な多信号特性
多信号特性を表す指標の中で一般的な10kHzセパレーションにおける2信号ダイナミックレンジ108.5dB、IP3 +37dBm (CW 500Hz BW, R.FIL 600Hz,IPO ON)、目的信号と妨害信号の周波数間隔が2kHzセパレーションという超近接の多信号特性においても、ダイナミックレンジ 106dB、IP3 +33dBm (CW 500Hz BW, R.FIL 600Hz,IPO ON)という驚異的な数値を誇ります。

狭帯域クリスタルルーフィングフィルタの威力、驚異的な多信号特性
受信信周波数構成はFT DX 5000と同じダウンコンバージョン方式を採用、第1 IF周波数を9MHzに設定しました。これにより、帯域幅が狭く鋭い減衰特性をもつ300Hz*, 600Hz, 3kHzのクリスタルルーフィングフィルタを搭載することが可能となり、驚異的な多信号特性を実現します。クリスタルルーフィングフィルタは、鋭いシェープファクターを誇る6素子クリスタルルーフィングフィルタを開発しました。(* 300Hzのルーフィングフィルタはオプション設定です。

伝統のRFフロントエンド、短波帯通信機として最高峰の受信性能を実現
FT DX 3000のRFフロントエンドは、八重洲が誇る優れた高周波技術を余すところなく投入しました。フロントエンドトップには15分割のバンドパスフィルタを配置し帯域外の信号を十分に減衰させます。 RFアンプには、低NFで混変調特性に優れ、過大入力に強い大型のバイポーラトランジスタ2SC3357を採用しました。 一素子あたりのゲインを抑えNFが最小となる最適な動作点を選択しています。 このRFアンプの入出力回路には磁気飽和による歪みがおこりにくい大型のカスタム広帯域トランスを採用するなどデバイスの性能を十二分に引き出す回路設計を行い、優れた多信号特性を実現しています。

IF DSPによる効果的な混信除去機能
IF DSPはTI社製の32ビット高速浮動小数点DSP TMS320C6727B(最大2800MIPS/2100MFLOPS)を採用、クロック周波数300MHzで高速デジタル信号処理を行っています。定評あるSHIFT/WIDTHはもちろん、アナログ感覚で混信を減衰させるコンツアー(CONTOUR)、実際の短波帯のノイズに効果のあるデジタルノイズリダクション(DNR)など、実際の運用において優れた混信除去効果を実現しています。

安定した高出力、高音質の送信電波を生み出すファイナル部
MOS FET RD100HHF1をプッシュプル構成とし余裕をもって100W出力を得ており、歪みを抑えスプリアスの少ない優れた送信電波を生み出しています。DMタイプは送信出力50W、DSタイプは10W(50MHz:20W)。

優れた操作性と視認性
フロントパネル左側に4.3インチワイドTFTフルカラーディスプレイを搭載し、機能を効果的に表示しています。多彩な機能を持つ高級HFトランシーバーでありながら、初めて操作するときから迷うことなく快適なオペレーションを約束。受信部の動作状態が瞬時にわかるブロックダイアグラム表示を採用。 信号経路の流れを直線的に表示しますので受信回路の各ブロックの動作状態、受信信号の流れをすばやく把握することが可能。アナログメータに近いメータ表示とバーグラフ表示を用意。バーグラフ表示ではPOと同時に、SWRやALCレベル、スピーチプロセッサのコンプレッションレベルなどを表示。またピークホールド表示可能。

他の機能表示から独立したメイン周波数表示
メイン周波数表示を大型ディスプレイから独立させてメインダイアルの上部に配置するレイアウトを採用、大型ディスプレイを採用しながらも通信機としての違和感を感じさせない優れた操作感覚を実現しました。メイン周波数用の表示器は広視野角、高コントラストのネガ表示VA-LCD(垂直配向LCD)を採用し正面はもちろん斜めから見ても優れた視認性を実現。

高速スペクトラムスコープを標準装備
スペクトラムスコープで帯域内の状況を見ながらチューニングを行うことができる高解像度の本格派スペクトラムスコープを搭載しました。刻々と変化するバンドの状態を瞬時に把握することができます。スペクトラムスコープの動作モードは常にスイープを行うオートモードとキー操作により1回だけスイープするマニュアルモードがあります。またスペクトラムスコープの画面をワンタッチでメモリー、呼び出しすることができます。スペクトラムスコープの帯域幅は20kHz、50kHz、100kHz、200kHz、500kHz、1MHzの6種類が選択可能。スペクトラムスコープ内にTXマーカ、RXマーカが表示されますので、受信周波数と送信周波数の関係が一目で分かり大変便利です。

RTRY/PSK31エンコード・デコード機能
実用的なRTTYとPSK31のエンコード・デコード機能を搭載。RTTYモードでSCOPEキーを長押しするとRTTYデコードエンコード画面を表示。AF-FFTスコープ画面にマークとスペースの周波数マーカが表示され同調も容易です。

  • 優れた送信音質を実現するデジタル変調回路
  • 好みに合わせて音質を細かく変化させることが可能なパラメトリックイコライザーを搭載したマイクアンプ
  • 送受信信号のオーディオ特性を表示するAF-FFTスコープ機能
  • ワンタッチでCW信号をゼロインするCWオートゼロイン機能
  • フライホイール効果により重厚かつ滑らかな操作フィーリングを持つメインダイアル
  • アンテナ選択情報をバンドごとに記録する3つのアンテナ端子
  • 1st IF 9MHzを広帯域で出力するIF OUT端子
  • 非常にQの高いコイルを採用したプリセレクター、フルオートマチックμ-チューンキットA(160m)、B(80/40m)、C(30/20m)を最大3台接続可能(オプション)
■一般定格
送信周波数範囲

1.8MHz帯 〜 50MHz帯のアマチュアバンド
非常連絡設定周波数 4630kHz

受信周波数範囲30.00kHz〜56.000000MHz(動作範囲)
1.800000MHz〜54.000000MHzのアマチュアバンド(保証範囲) *中間周波数を除く
電波型式A1A(CW),A3E(AM),J3E(LSB/USB),F3E(FM),F1B(RTTY),G1B(PSK)
周波数切替ステップ1/5/10Hz(CW/SSB/AM),100Hz (FM)
アンテナインピーダンス50Ω不平衡
 (アンテナチューナー“OFF”時)
HF:16.7Ω 〜 150Ω:不平衡
 (アンテナチューナー“ON”時)
50MHz:25Ω 〜 100Ω:不平衡
 (アンテナチューナー“ON”時)
動作温度範囲

−10℃ 〜 +50℃

周波数安定度±0.5ppm (−10℃ 〜 +50℃:電源投入後5分後)
電源電圧 DC 13.8V±10%
接地方法 マイナス接地
消費電力
(AC100V入力時)
受信無信号時約1.8A
受信信号出力時約2.1A
FT DX 3000D

100W送信時

約23A
FT DX 3000DM 50W送信時 約16A
FT DX 3000DS 10W送信時
20W送信時
約10A
約12A(50MHz)
外形寸法365 W×115 H×312 D mm(突起物含まず)
重量約10kg
■送信部
定格送信出力
  FT DX 3000D

FT DX 3000DM

FT DX 3000DS
CW/SSB/FM 100W 50W 10W/50MHz 20W
AM 25W 12.5W 2.5/5W
変調方式J3E(SSB)数値演算型平衡変調
A3E(AM) 数値演算型低電力変調
F3E(FM) 数値演算型リアクタンス変調
FM最大周波数偏移±5.0kHz/±2.5kHz(Narrow)
(IDC及びスプラッターフィルター付き)
スプリアス発射強度HF帯 - 60dB以下(高調波)
- 50dB以下(高調波以外)
- 50MHz帯 -63dB以下
搬送波抑圧比60dB以上
不要側波帯抑圧比60dB以上
第三次混変調積歪-31dB(14MHz帯, 100W PEP出力時)
占有周波数帯域幅SSB 3kHz以内,CW 500Hz以内,
AM 6kHz以内,FM 16kHz以内
送信周波数特性SSB 300 〜 2700Hzにて−6 dB以内
マイクロホンインピーダンス600Ω(200Ω〜10kΩ)
■受信部
受信方式ダブルコンバージョンスーパーヘテロダイン方式
中間周波数
第1中間周波数

9.000MHz

第2中間周波数30kHz (AM/FMは24kHz)
受信感度(TYP)SSB(通過帯域幅2.4kHz/10dB S+N/N)
 1.8MHz〜30MHz 0.16μV以下(AMP2:ON)
 50MHz〜54MHz 0.125μV以下(AMP2:ON)
AM(400Hz,30%変調波,通過帯域幅 6kHz/10dB S+N/N)
 0.5MHz〜1.8MHz 2μV以下(AMP2:ON)
 1.8MHz〜30MHz 2μV以下(AMP2:ON)
 50MHz〜54MHz 1μV以下(AMP2:ON)
FM(1kHz 3.5kHzDEV BW:15kHz,12dB SINAD)
 28MHz〜30MHz 0.5μV以下(AMP2:ON)
 50MHz〜54MHz 0.35μV以下(AMP2:ON)
選択度(TYP)
Mode−6dB−60dB
CW(BW=0.5kHz)0.5kHz以上750Hz以下
SSB(BW=2.4kHz)2.4kHz以上3.6kHz以下
AM-N 6kHz以上15kHz以下
FM-W12kHz以上25kHz以下
イメージ妨害比70dB以上
(1.8MHz帯〜28MHz帯アマチュアバンド)
60dB以上
(50MHz帯アマチュアバンド)
低周波定格出力2.5W以上(@4Ω THD10%)
低周波負荷インピーダンス4 〜 8Ω(標準4Ω)
副次的に発する電波等の限度4nW以下
定格値は常温・常圧時の値です。
測定法は電波法告示で定められた測定法によります。
製品の仕様・外見等は改良のため予告なく変更することがあります。



 

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 レビュー↓

■FTDX3000Dレビュー
パソコンによるリモートオペレーションについてレビューします。

従来使用していたFT950当時から、RS232Cでパソコンの遠隔操作を行っていました。
FTDX3000Dで標準搭載されたUSB端子で接続できるかちょっと心配していましたが、全然問題なくすぐに接続できました。
ただ、FTDX3000Dには標準の平べったいUSB端子がなく、正方形の端子なので面食らいました。
FTDX3000Dのマニュアルを見ると、USB(A-Bタイプ)ケーブル使用とあり、さっそく近所の家電店に行きUSB(A-Bタイプ)のケーブルを購入してきました。

良く口元を確認せず、ラベルにUSB(A-Bタイプ)とあったので購入(1800円くらい)したのですが口元が合わないタイプでした。
そこで、ネットで調べると、数種類のUSB(A-Bタイプ)があるようです。
ELECOMのUSB(A-Bタイプ)U2C-B15BKを購入しました。金額は400円くらいでした。
このケーブルを使い、早速FTDX3000Dを起動、何の問題もなく接続出来ました。
出来ればこのくらいの付属品は、標準で添えつけてほしいものです。

YAESUのHPからリモートオペレーションソフト(PCC-3000)をDLして使ってみました。
しかし、従来から使用しているHamRadioDeluxe(HRD)の使い勝手が良いのでテストしてみることにしました。

HRDの設定は、機種をFT950として、スピードを4800bpsとしたら問題なく接続出来ました。
ただ一部の機能は使えないようですが、ほとんど問題なく使えています。
HRDの最終フリーバージョンは、Ver.5.24.0.36でまだネットからDL出来ますが、最新のものは有料(US100$程)になってしまいました。
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日開催されたハムフェアーで、展示されたヤエスのFT3000の実際に使用してみた感想です。
まだまだ全てを使いこなしているわけでは有りませんが、検討を考えている皆さんに少しでも雰囲気が伝われば良いですが・・・。

*最初は、全体の写真から。
あまり綺麗に写真が撮れていませんが、ご容赦ください、
第一印象は、無線機の左側にある4.3インチのフルカラーディスプレイが、とても綺麗で見易いです。
今時の無線機で、見ているだけでも楽しくなります。
 PIC1.JPG

*次にフルカラーディスプレイのUP写真です。
メーター部分はアナログ表示ですが、針の動きもかなり自然な動きをしてくれます。
切り替えでバーコード表示も可能です。一番気になっていた、スコープですが、FTDX5000の外付けの
スコープよりも内蔵されていてとてもリアルタイムに動いてくれるようになっています。
SFIT&WIDTHの混信除去機能もダイアルを回すとメーター表示の右表示してくれます。
 

*スコープの横にFFT表示も表示できるように選択可能です。(以前は、DMU-2000を付けての表示でした。)
メーターの下には、アンテナ切り替え(3回路分)・メーターの表示切替(PO/SWR/ALC等)
プリアンプ等の切り替えが出来るようにディスプレイに表示されています。
これらの切り替えは、画面左の白っぽいボタンで、すぐに操作可能です。
これも当然内蔵イルミネーションで光ります。
 PIC3.JPG
 

*ディスプレイの右横のメニューボタンを押すと下の画面が出て来ますので十字キーで選択して設定出来ます。
ここで、アナログメーターからバーコードにも選択可能です。(下の写真のディスプレーです。)
気になった点は、今までのようにマイクゲインが、10時・12時の位置のように設定できません。
スコープの右上に数字表示されますので(0〜100)気を付けて調整しないと音声が浅かったり歪んだりします。
音声モニター機能が有りますので注意しての調整になります。 OUTパワー調整用のボリュウムも有りません。
 PIC4.JPG
 

*ディスプレイのスコープ部分は、切り替えで下記の写真のように普段良く使うと思われる8個の表示が出ますので
PROC・METER・SWR確認等が、すぐに切り替え可能になっています。
*FT2000/FT5000は、DMU−2000を付けて外部ディスプレーで色々と表示させる事が出来ますが、
このFT3000は、外付けのディスプレーも必要有りませんし、画面は多少小さいですが、十分機能を表示出来ますので
コストパフォーマンスには大変優れていると思います。
もちろん、音作りの方も自分の好みに合わせてかなり色々と設定が可能になっています。
PIC5.JPG

*メインダイアルは、本当に素晴らしいタッチで動いてくれますし、ダイアルの上の周波数表示画面も
大きくて大変見易くなっていると感じました。これは、まだ発売されていない某メーカーの最高機種も
メインダイアルの上に有ったような???
7MHzの混信の中、受信してみましたが、NOTCH/SHIFTも良く効き非常に快適に聞こえてきますし
送信の方も、良い音で来ていますとの有り難いお言葉を頂きました。(お世辞かも?笑い)
PIC6.JPG


*新たに追加されたのが、CWでコード機能ですが、明瞭に受信出来ればそれなりに表示してくれます。
*受信性能は、FTDX5000の性能が、かなり引き継がれているようですので不満は、全く感じないと思います。
取り敢えず、思いついた事、気になった事などを簡単に書いてみましたが、気になる方、お近くの方は
CQオームさんに、FT3000とFT5000が展示されていますので、実際に触って聞いてみる事が出来ます。
FTDX3000は、13,8V動作ですので別電源が必要ですが、次は移動運用で使ってみたいです。


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お世話になります。
先月発売されたFTDX3000の簡易レビューです。
といいましても正直なところまだ殆ど触れていませんので本当に簡易的なレポートですがお許しください。

まずは箱から出しますとサイズのわりには軽い印象でした。
約10キログラムとの事ですが、運搬用のキャンリングハンドルもあり持ちやすくこれなら移動運用にも重宝しそうな印象です。

FTDX3000、現在のYAESUのラインナップの中でどこの位置に入るのだろう?と考えてみました。
現在、YAESUはFTシリーズとFTDXシリーズの2本立てで来ています。

整理しますと
FT950(DC仕様・シングルバンド受信)−−−FT2000(AC仕様・デュアルバンド受信)

そして

FTDX3000(DC仕様・シングルバンド受信)−−−FTDX5000(AC仕様・デュアルバンド受信)
と考えるのが判りやすいようです。

FTDX5000オーナーさんから聞こえる評判は、とにかく静かであること、近接周波数での混信時からの目的信号のピックアップがしやすいこと、同じく近接周波数での強い信号が出たときの抑圧が少なく、目的局を見失わないなど特にCW運用で評価が高いようです。
これは最近特にアピールされているダウンコンバージョン方式とクリスタルルーフィングフィルタの特性のマッチングが良いのだそうです。
DXやコンテストに威力を発揮しそうで、この思想を継いでいる3000シリーズにも大きく期待してしまいます。

早速電源を入れてみたところ、まず第一印象は、カラーTFT画面がとても綺麗!
カタログ上でのイメージと実機では、だいぶイメージが変わりました。
写真では伝わりにくいと思うので、ぜひ実機を見るべきと思います。
そして、これも写真では判らないアナログ風のSメーターはどうかな?
と思ってましたが、予想以上に滑らかな動きでこれも違和感なしです(ちなみにバーグラフ風のデジタルメーターにも設定変更可能です)

スペアナが標準搭載されたのが嬉しいですね。
従来ですとオプションユニットDMU2000が必要だったわけですが3000にはこのスペアナの機能や受信音のスコープ(オーディオ特性など)を見る機能が標準搭載されました。
スペアナの帯域幅は20KHz〜最大1MHzまで6種の幅で選択できます。

まだ全てを試してはないのですがCW,RTTY,PSK31のデコード機能もあります。

残念ながらキーボードは接続できないのですがこれらのモードはラバースタンプでのQSOが多いので付属品のリモートキーパッド(FH-2)を使ってあらかじめ送信文はメモリーすることで十分使えそうです。移動やコンテストはこれでOKでしょう。

ぱっと見て、大抵の操作は取説無しで操作可能です。
(勿論、しっかり読まなくてはなりませんが)感覚的に操作しやすい無線機という印象です。
細かい設定はメニューモードを呼び出すことになりますがこれは取説をあとからじっくり読むことにします。

最も興味がある設定はDSPによる送信音のイコライザーです。
ローカル用、DX用、ダイナミック風、色々遊べそうです。
送信モニター機能がありますので色々な音質設定で遊んでみようと思います。

まだまだこれから使いこむ段階ですのでまた機会があればレポートさせて頂きたいと思います。
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FTDX3000レビュー

FT-DX3000Dを手に入れたので、従前からあるFT−920と比較した事を書きます。まずFTDX−3000Dがなぜこうしてくれなかったか、つまり劣っている点を書きます。慣れという部分もあるかとは思いますが。

1.サブダイヤルが余りにも小さい。FT−920は適度な大きさで、ディユア ルワッチが出来なくてもそれほど不自由な感じはしませんでした。
2.フロントパネルとキージャックの位置が逆。キーの方が3000は上に来ま したが、下の方が抜き差しする頻度も少なくて良かった。
3.メモリーが188もあって、IC-706やFT-100などで、menuに頼りすぎた不評 だったものに逆戻り。
4.モードの切り替えが凄く煩雑。920のように独立したボタンの方が遙かに 使いやすい。
5.ウオーターフォールが付いているが、おもちゃのような物。スペクトラムは画面一杯になりますが、ファームウェアのupデートでウオーターフォールも何とかして欲しいです。そのウオーターフォールの画面を出すのも凄く苦労しました。
6.マニュアルが分厚い。920の倍以上の厚さはあります。

しかし、それを差し引いても、オプションのCWナローフィルターを入れると、凄くバンドが静かに感じます。
SSBもルーフィングフィルターの効果は絶大で、7MHzSSBを聞いていても、近隣 の混信をほとんど感じません。移動で持って行くには、やはり大きいでしょうね。そういう方は、FT991の方が良いのでしょう。「Contor」は、丸い小さい球 を、真ん中に持ってくると混信除去が増大します。
大きさは、FT−920を一回り小さくした感じで、IC−756pro??よりずっと高さが低いです。つまりより平べったくなった感じです。
FT-5000との値段の差が余りにもあります。IC-7600を意識して作ったのかとは思いますが、もう少し高くてもいいから使いやすいリグを、FT−3000MPとかで世に送り出して欲しいと思います。
 

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