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商品カテゴリ一覧 > Back_to_the_Futureさんのレビュー

Back_to_the_Futureさんのレビュー

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CP-035 予約開始/まもなく入荷予定。三脚用カメラねじ用アルミマスト ※写真の金具CST-20は別売り ■発売記念キャンペーン■台数限定  初回ロットに限りCUB-035S(U字ボルトセット)付属。買うなら今! (CP035)
商品名 CP-035 三脚用カメラねじ用アルミマスト(CP035) アイデア商品。移動運用に、アンテナ設備の簡易設備に絶対便利です!
商品番号 CO-724
価格 メーカー希望小売価格3,630円のところ 当店特別価格 2,723円(税込)

投稿日:2020年02月23日

おすすめ度 おすすめ度(5.0)

金属製の3脚穴つきポールということで、モノはしっかりしています。初期ロット付属の70mmV字ボルトが穴に直接ささるのも、とても良いです。ただ金属製なだけに、片持ち型の八木を直接とりつけると少し影響を受ける場合がありますが、ブームステーと併用で回避できます。お手軽移動運用に最適なアイテムです。

MAV-2W (MAV2W) 【新登場】【可変】モービルアンテナ流用式V型ダイポール基台セット(バラン付)/ワイドタイプ 【OR-144】
商品名 MAV-2W (MAV2W) 【新登場】【可変】モービルアンテナ流用式V型ダイポール基台セット(バラン付)/ワイドタイプ
商品番号 OR-144
価格 メーカー希望小売価格18,089円のところ 当店特別価格 16,581円(税込)

投稿日:2019年09月25日

おすすめ度 おすすめ度(4.0)

ハムフェアにて購入しました。これまではパイプ基台2個を組み合わせてモビホダイポールを構成していました。基台部だけでもそれなりの重量になることから、少しでも軽くしたいと思い交換することにしたところ、目論み通り、かなりの軽量化になりました。バランもきちんと固定できてFBです。
欲を言えば、U字ボルトの受け側(プレート側)にも、パイプを噛ませる"コの字金具"がセットされているといいと思います。そのままだと、プレート側が線接触になるので保持力に若干不安が残りますし、細めのパイプだと不安定になります。ちょうど、NATEC社の金具が手持ちにあったので、流用して安定させることができました。

UHV-6/CQOHM-ORIGINAL9set  UHV6となかなか手に入らない3本のオプションコイルをセット(これで3.5/7/14/18/21/28/50/144/430MHz9バンドが運用可能!CQオームのラジアルケーブルを併用すれば自宅での運用も可能!)【1.9m】 【CO-079】
商品名 【生産終了・完売】★UHV-6-ORIGINAL9set-CQオームオリジナル★ UHV6と3本のオプションコイルセ ット(これで3.5/ 7/ 14/ 18/ 21/ 28/ 50/ 144/ 430MHz 9バンドが運用可能! ラジアルケーブル併用で自宅運用可!)【1.9m】【特別ステージ価格商品!】
商品番号 CO-715
価格 当店特別価格 16,751円(税込)

投稿日:2019年08月09日

おすすめ度 おすすめ度(4.0)購入者

自宅アパートの軒先に出せるアンテナが限られるなか、これまでは主にモノバンドホイップを使ってきました。バンドチェンジの度にアンテナを換えるのが面倒になってきて、いろいろ考えた末、このアンテナにたどり着きました。

なにしろ、3.5Mから430Mまでマルチバンドに出られるアンテナです。ホントに使えるのか?と半信半疑ながら、ダメ元で、最悪でも3.5Mのセミトップローディングモノバンドホイップとして使えればいいか、と思い購入しました。

設置の制約があり、バンドコイルを放射状に付けることができないため、3.5M/7M/14Mの3バンドに絞り、3.5Mコイルをトップにつけて残りの二つを十時に付けてテストしてみたところ、最初の状態では,14MはストンとSWRが落ちていましたが、3.5M/7Mはどこにセンターがあるかわからない状態でした。アンテナアナライザで調べたところ、3.46Mと6.80Mに同調していることがわかりました。説明書にあるカット長さと周波数シフトの関係を参考にエレメントを切ったところ、バンド内の適切な位置に同調をとることができ、各バンドのセンター周波数でSWR1.3以下になりました。ただ、この種の超短縮アンテナの常として、同調範囲は非常に狭く、リグ内蔵のアンテナチューナーで整合できるSWR3以下に収まる範囲でも±30kHz がせいぜいでした。従って、エレメント長の調整はかなりシビアで、目的波長に持っていくためには1mm単位の調整が必要になりますし、各バンドのエレメント長を換えると他バンドにも影響がでるので、収束点を見つけるには試行錯誤が必要です。

HFバンドを同調させた状態で50M/144M/430M の同調は、50MがブロードにSWR1.5以下、144Mはバンドの下限からFM帯上限値付近までSWR1.3以下、430Mは同様の範囲で1.4以下に収まっていました。感度については、ほぼ同じポジションに立てた1.4mの144M/430M ノンラジアルホイップと比較すると、430Mはほぼ同等、144Mは若干落ちる程度でしたので、概ねスペック通りかと思います。

一つだけ敢えて難点をあげるとすれば、ベースのエレメントが細身で、トップにたくさんコイルをつけるとトップヘビーになり、かなり"しなる"ことです。特に3.5Mのコイルは長くて少し重いので、大丈夫かなとちょっと不安になります。

総じて言うと、この1本で各バンドに出られ、V/Uも対応するというのは素晴らしいことだと思います。コメットさんの技術力に感謝です。

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★2020年1月7日より、店舗営業時間が「10時〜18時」に変更となります。ご注意ください

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