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A-76T2(旧モデル)をこよなく愛用して
きました。A-96T3になってこのモデルが
受風面積が許せば、欲しくなりました。
ソーラーサイクル25のクライマックスを
眼前(もう2024年今か!)にしてDX狙い
で十分威力を発揮出来ます。
南米大陸のHC2なども、聴こえていて交信
出来ても不思議でない(SSB/CW)昨今の
コンデシヨンです。Eスポシーズンでは
マルチホイップでウルトラDX狙うのも
悪くないですね。中心周波数もT2シリーズ
にあった50.110MHZにターゲットを絞った
のに比較してT3シリーズはもうちょっと上
のレンジまで広げているのもいいですね。
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実に気品高いモデルですね。
オペレーターの『心』を伝えることが
出来そうな良い品です。
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簡単に貼れ…イメチェンできました。おすすめです。
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発売時から気になっていた機種でしたがやっと購入できて嬉しいです。付属のハンドマイクでも変調は綺麗とローカルさんからも好評です。CWでよく運用しますが感度も混信除去も素晴らしい性能と個人的には思います。価格もお手頃で1台持っておくとモービル、固定、移動運用などあらゆるシーンで活躍できるFBなリグだと思います。
ファンクション機能は時々忘れてしまいますが使っているうちに慣れてくるでしょう。
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友人の壊れたDM-330を修理してあげたら気になってしまい、自分用には新品を買ってしまいました。軽くて扱いやすく、ノイズレスで気に入っています。
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1200MHzのパワー計、SWR計がなくて困っていました。ダイヤモンドさんのSX-1100があれば1.8MHzから1300MHzまで測定できるので他には何も要りません。初めからこれを買っておけば良かったと思いました。
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継続の手続きをネット上で出来るのはありがたいです。
ポイントも利用できるのが◎
今後の継続の手続きもこちらでお願いするつもりです。
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私の場合(シエンタ天井システムキャリア/コード長150mmのMAT50×2枚でアース)、21MHzが標準構成バンド用コイルやエレメントの状況に関係無くf0≒21.550MHzから変わらなかっただったので断念。また、7MHzコイルを14MHzコイルに付け替えると、21MHz部のf0≒18.000MHzとなったため、普段は14、18、28,50の4バンドで使用することにした。
ちなみに調整結果は、7MHzボトムSWR≒1.00、SWR≦1.5範囲:7.114MHz±21kHz、14MHzボトムSWR≒1.02、SWR≦1.5範囲:14.140MHz±50kHz、18MHzボトムSWR≒1.28、SWR≦1.5範囲:18.137MHz±41kHz、28MHzボトムSWR≒1.00、SWR≦1.5範囲:28.513MHz±112kHz、50MHzボトムSWR≒1.00、SWR≦1.5範囲:50.351MHz±599kHzとなり、網線アースではない状態にしては頑張ってくれたと思う。
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同社のHF20CL(L≒2200mm)は車高3.8m超となるため走行使用を断念するも、HF20FX(L≒1200mm)だと逆に短い。そこでHV7CXを思い付き、オプション14MHzコイルを購入。
結果、L≒1500のトップローディングアンテナが叶う。調整の結果はボトムSWR≒1.02、SWR≦1.5の範囲は14.140MHz±50kHzとなった。
私のモービルは、同じ長さの同軸ケーブル&同じアース条件で2系統のアンテナに対応していて、HF20FXとの2本立て状態&同時期切替器で切り替えを繰り返してワッチ比較を実施。その結果、HV7CX(HVC14CX)の方が概ねS1.5~2強く受信できた。
送信は残念ながら、もう一方のアンテナにおもいっきり干渉するため比較していないが、受診結果に追従するものと期待している。
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本当にSWRが落ちます。
戸建てで、2階のベランダにマグネット基台にHF40FXW(7MHz)、HF6FX(50MHz)のモービルアンテナ共に、SWR1.5以下に下がりました。
ラジアルケーブルのばら撒き方で、かなり差はあるのですが、いろいろばら撒き方を変えながらやっていくのも、実験みたいで楽しいです。
買って良かったです。
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アマチュア無線機の使用について
【1】無線局を開設するには免許が必要です。
アマチュア無線機は、電波法により指定無線設備となっています。
この無線設備を使用して無線局を開設しようとするときは、総務大臣の免許を受けなければなりませんのでご注意ください。
(電波法第4条)
【2】免許を受けずに開設し、又は運用した場合は罰則があります。
無線局の免許がないのに、無線局を開設し、又は運用した者は、電波法により1年以下の懲役又は100万円以下の罰金に処せられます。
(電波法第110条第1号)
【3】免許を受けるには免許申請が必要です。
無線局の免許を受けるには、免許申請書を総合通信局に提出して、免許の申請を行うことが必要です。
詳しくは総合通信局にお問い合わせください。
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