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USB-TYPE-C端子で充電できるので特に不便はなかったのですが、毎回ゴム(シリコン?)の端子カバーをめくってしまうと防水性が落ちそうなので購入しました。期待通り、本体やバッテリーを差し込むだけで充電できてとても便利です。
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評判通りすごく便利!
軽量のマストくらいなら支えられるかな(あくまでも自己責任で)
クランプ部もピンチ部をしっかりした造りで動作もよく考えられています。追加でもう1セット購入しました。
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普段使いにちょっと気遣いをしてソフトケースに入れて持ち運べるので重宝しています。
ソフトケースが有るのと無いのとでは大違いで外出時には他のハンディー機を持ち歩きTH-D75はお気に入りですが普段はお家でお留守番でした。
ソフトケース購入を機に持ち運べる様になったので他のハンディー機を処分致しました。
僕はKENWOOD派(と言っても最新の無線機は有りません)なのでこのハンディー機用ソフトケースはお気に入りでこれからもガンガン使っていきます。
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安心の液晶保護フィルム
今回はICOM IC-S10様に購入しました。所有している固定機、ハンディー機にはCQオームさんの保護フィルムを貼り付け液晶パネルの保護をしています。
サイズはピッタリで反射防止処理(フィルム表面が光沢でない)されており使い勝手がいいです。
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2023年6月に購入。
実質、合算すると3か月程の使用期間でクリップベース側SMAコネクタの出口接続部分に於いて、同軸ケーブの付け根で屈曲してケーブル芯線が断線しました。
温度管理可能な半田コテと電動半田吸い器を準備して補修を試みたが直せず諦めました。
2025年4月に再度購入。
今回は断線しない様にクリップベース側SMAコネクタとアンテナ側SMAコネクタのコネクタ付け根部分に圧縮ばね(外径6mm,ワイヤ径0.6mm,長さ50mm)を両端に被せて屈曲しない様な状態にして様子を見ています。
これでも断線するならば★は1つになります。
他の評価者が報告している様に、同軸ケーブルが断線してしまう恐れが有るのは、この商品の欠陥部分と思われます。
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DR-DPM80
増波対応機の追加購入です。
良い点
・コンパクトな筐体で、かつ操作パネルの分離運用が可能。
・DR-DPM60シリーズと同じ操作性。
・マイクに「機能」「戻る」「サブキー」追加で操作性向上。
・スキャン速度の高速化。(メニューに高速が追加されています)
約5秒で全97チャンネルスキャン完了。
改善を望む点
・外部スピーカー出力のノイズ低減。(S/Nの改善)
待機時でもスピーカーからノイズ(サー音)が聞こえる。
復調音声、案内音声、警告音など、全ての音にノイズ
(シャー音)が重畳されている。(かなり気になります)
警告音等の正弦波の出力波形がひずんでいる。
スタンバイピー音(高音)でひずみを確認済み。
DR-DPM60も所有していますが、こちらは気になるレベルの
ノイズも波形ひずみもありません。
私の工夫
・小型になったため、YAESU製のモービルトランシーバー用
デスクトップ型クーリングファン(SMB-201)にそのままでは
取り付けできません。付属のモービル用マウントを使用して、
M3x8mmの(+)六角アプセットネジ4本とM3用スペーサ厚さ
4mmを4個使用して固定しました。
購入前に店頭で受信音等(ノイズレベルが許容できるかどうか)
を確認してからの購入をお勧めします。
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予め短い接続ケーブルを作っておきましたので早々にコモンモードフィルタをつなぎました。
浦和の街ほ都市ノイズが飛び交っていますのでアンテナから入るノイズは少しだけ下がる程度ですが、これまでノイズに抑圧されていたのか信号が浮き上がりました。
一番の効果はATUへのカブり。
これまでAH-4もAH-730もチューンを取ってもSWRが高く、そこから低い周波数でSWRが低いことが多々あり、7、14、50MHzでSWRが高かったのがスッキリ落ちるようになりました。
ただ18、24MHzがまだ落ち切らないため、ケーブルの取り回しを整理してみます。
いずれにせよ小型で効果絶大です。
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古い無線機を入手してその使用周波数が1,200.144.50.28MHzの4周波数を発射できるので1,200MHz以外の周波数をカバー可能なのでFA-3があってとても助かリます。寝室のベランダに設置してベッドの中で運用可能にしたいので重宝に使えます。
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比較するアンテナが無いので飛びなどの比較はできませんが普通に交信できてますので良いアンテナだと思います。ただ1点、付属のエレメントは少し長いようで下の方の周波数で同調します。
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HF40CLを使用する際のアンテナ取付基台につけてます。16φ圧着端子なのでバッチリ取り付けられSWRもバッチリ落ちました。
アマチュアコードの精神を広げて楽しい『フリラ&アマチュア無線』の世界をつくろう!
CQオーム8つの取り組み/CQオームはフリラ&アマチュア無線業界のため、下記の8項目に取り組んでいます!
アマチュア無線機の使用について
【1】無線局を開設するには免許が必要です。
アマチュア無線機は、電波法により指定無線設備となっています。
この無線設備を使用して無線局を開設しようとするときは、総務大臣の免許を受けなければなりませんのでご注意ください。
(電波法第4条)
【2】免許を受けずに開設し、又は運用した場合は罰則があります。
無線局の免許がないのに、無線局を開設し、又は運用した者は、電波法により1年以下の懲役又は100万円以下の罰金に処せられます。
(電波法第110条第1号)
【3】免許を受けるには免許申請が必要です。
無線局の免許を受けるには、免許申請書を総合通信局に提出して、免許の申請を行うことが必要です。
詳しくは総合通信局にお問い合わせください。
CQオーム【CQオーム株式会社】は古物商許可を得た事業者です。岐阜県公安委員会許可 第531030001944号















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