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クリアボンドとドライバーを使用し、15分ほどで組上がりました。
IC-7300を使用して、ほぼ同サイズのSP-120と聞き比べてみると、SP-120よりも了解度がかなり良く、特にCWの微弱な信号を聞き取ることができます。
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小型ですが,なかなかいい音です。
同時に2個購入しましたが,非常に気に入り追加で3個注文しました。
普段使う無線機の音が切替機なしで聞くことができるようになりました。
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余裕を見て長いかなと思いましたがこれを購入しました。長い分には手繰って長さ調整できるので問題ありませんでした。
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小型で車の中でも邪魔にならずにベストでした。
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ハムフェアにて購入しました。これまではパイプ基台2個を組み合わせてモビホダイポールを構成していました。基台部だけでもそれなりの重量になることから、少しでも軽くしたいと思い交換することにしたところ、目論み通り、かなりの軽量化になりました。バランもきちんと固定できてFBです。
欲を言えば、U字ボルトの受け側(プレート側)にも、パイプを噛ませる"コの字金具"がセットされているといいと思います。そのままだと、プレート側が線接触になるので保持力に若干不安が残りますし、細めのパイプだと不安定になります。ちょうど、NATEC社の金具が手持ちにあったので、流用して安定させることができました。
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ハムフェア会場受け取りで購入して、早速帰りの荷造りで使用しました。
スポンジクッションと一緒に購入しましたので、パドル、ハンディ機等がしっかり保持され結構荒い手荷物の扱いでしたが何の問題もありませんでした。お値段も手ごろなので、また何かを注文する際に追加購入したいと思います。
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現行唯一の1200MHz対応ハンディ機です。
1200だと1W運用になるためそこまで気になりませんが、144/430を使用するとバッテリーの持ちが気になります。
2019のハムフェアでメーカーの担当の方にバッテリーの持ちが悪いので何とかなりませんか?お願いしましたら同じ要望を会場で複数頂いたとおっしゃってましたので、大容量バッテリーの発売を期待しておすすめ4とします。
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ほとんど移動運用していますが、Homeからも出たいとベランダに簡易なアンテナを上げ、FT8を楽しんでいますが、バンド毎にアンテナを切り替えるのは結構大変でした。レビューを見てこれなら何とか4-6バンド位を楽しめそうと購入。入手後早速組み立ててみましたが、オプションを3つ付けるとかなりトップヘビーになり風などが吹いた時のことを考えると不安になります。
とりあえずアナライザーで測定すると144MHz以外は何だこれというくらいひどい状況で他のレビューを参考にカウンターポイズを作成し金網アースも併用すると7MHzはエレメントを20mmほど詰めるとFT8に合う周波数になりSWRも1.1まで落ちました。何とかなりそうですがそれ以外のバンドはあまり効果がなく、特に6mはどこに同調点があるのかと言うくらいダメダメでした。
説明書をよく読むとどうも車載を前提にしているようなので次回の移動運用まで調整はPending
短縮系のアンテナの調整にはグラフの付いているアンテナアナライザーが必須と改めて感じました。SWR計やグフのないアナライザーで調整をするのはかなり大変と感じました。
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1KW(PEP)の耐圧のLPFということで、どれだけ巨大なものかと恐れていましたが、手持ちの300W耐圧のコモンモードフィルタよりも小型でした。18MHz帯の高調波がワイドFMへ影響するかもしれませんので、アンテナ系へ挿入しました。
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2019年9月15日(日)から使用して、
1週間経過後のレポートです。
■購入目的
・今まで使用していたアルインコのDJ-X1が、
動作不可となり、代替機として検討。
・2波同時受信を前提に、ラジオライフ10月号を
参考に購入を決定。
■受信環境
・アンテナ
→自宅2階のベランダから、
(1)単管パイプ5mにディスコーンアンテナD130
(2)単管パイプ5mにエアバンド受信専用モービルアンテナD103
→上記(1)、(2)を受信用分配器/混合器SS500に
結合した状態で、IC-R30に接続
・ローテーション
→厚木飛行場から南側2Km弱の戸建住宅
・比較対象機器
→VR150、VX-5、TH-D74、AR5000、AR-DV1
■受信対象
・航空無線
→羽田空港
(1)TWRの地上波は、スケルチのレベル1で、何とか受信
(2)APP/DEPの地上波も、TWRと同様
(3)GND、CLRの地上波は、スケルチOFFで何とか受信
→横田基地、入間基地、立川基地
※評価中
・国際VHF(船舶無線)
→評価中
■メリット
(1)外部電源
→PCからUSB接続で給電可能
(2)クローニングソフトウェア
→有料であるが利用可能(使い勝手は別)
■デメリット
(1)ディスプレイ
→時代遅れ的な仕様(モノクロで視認性が悪い)
(2)スケルチ操作
→側面のボタンを押しながら操作が必要
アマチュアコードの精神を広げて楽しい『フリラ&アマチュア無線』の世界をつくろう!
CQオーム8つの取り組み/CQオームはフリラ&アマチュア無線業界のため、下記の8項目に取り組んでいます!
アマチュア無線機の使用について
【1】無線局を開設するには免許が必要です。
アマチュア無線機は、電波法により指定無線設備となっています。
この無線設備を使用して無線局を開設しようとするときは、総務大臣の免許を受けなければなりませんのでご注意ください。
(電波法第4条)
【2】免許を受けずに開設し、又は運用した場合は罰則があります。
無線局の免許がないのに、無線局を開設し、又は運用した者は、電波法により1年以下の懲役又は100万円以下の罰金に処せられます。
(電波法第110条第1号)
【3】免許を受けるには免許申請が必要です。
無線局の免許を受けるには、免許申請書を総合通信局に提出して、免許の申請を行うことが必要です。
詳しくは総合通信局にお問い合わせください。
CQオーム【CQオーム株式会社】は古物商許可を得た事業者です。岐阜県公安委員会許可 第531030001944号















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