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鳥取市内の住宅地。1200MHz帯は、ここ10年で2局しかQSOできなかった。IC-705を選んだ理由は、そこにもあります。10Wあれば、エキサイターとして十分可能な出力。FT4.FT8で200WでQRVの予定。
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今回ほど脱着コネクタが便利だと思ったことはありません、MAV-2Wに取り付けましたが
ケーブルを窓の隙間から入れているので
今までは、ケーブルを入れるたびに、窓と柱の
雨水が入らないように、シールを張ったりはがしたりしていましたが、今回はシールをはがさなくても、入れることが出来ました
この様なケーブルは、とても良い。
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先ほどまでベランダで取り付けていました、
ホームセンターで2.5mのパイプ買ってきて
先端に取り付けて、HF40CLを2本取り付けて、パイプを固定しました、
HF40CLは単品でエレメントを60mm
切断して、7.100MHzでSWR1.1
のものを、MAV-2Wに取り付けると
6.930MHzSWR1.1に下がるので
アンテナチューナーで調整しています、
アンテナは、今後車に付ける予定も有るので
エレメントは、切るのをやめました、
受信した感じとしては、コメットの
UHV9とあまり変わらなかった、
周りに住宅が有りロケーションが悪いので
良いか、悪いかの判断はできない。
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初期の使用が終わったのでインプレッションを。
良い受信機です。
値ははりますが、極めて優秀です。
ADS-B以外では初めての本格的SDR構成受信機ですが、SDRのコアは勿論、フロントエンド構成もしっかりしている為か非常に安心して使用できます。
今どきのリモート制御に関しては大きな改善の余地はあると感じますが、受信機の基本機能としては新時代(SDR)のリファレンスになりうる受信機だと感じております。
良い買い物でした。(メチャ高かったけど)
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素人としての無責任なレヴューと断った上で、「これが2万円?」が正直な印象。
電気特性についてはこれと言ったメリットもデメリットも感じませんでした。(比較対象はNATECのHS-5)
広帯域化を目的で入れ替えをしました。
懸念は機構部で、特にラジアル部が固定されていない構造で、ステンレス製ではあっても電気的な経時劣化の懸念がぬぐい切れない。
コンパクトに収納できるメリットを生かして移動用や屋内使用であれば最大限に機能を発揮できると想像しますが、屋外固定で経年劣化の可能性が心配。(前記NATEC製ではプロ使用にも耐えうるしっかりした造りと対照的)
マストへの固定方法にもコスト削減を考えればアイデア満載の賢い構造になっているが、耐久性や再設置性での疑問は拭い切れない。
入れ替えでHS-5を処分する予定だったが、AL120の耐久性に疑問が発生したので、バックアップ用に手元に置く事とした。
性能に関しては広帯域化への拡張性を考えればAL120は確実にお買い得。(但し耐久性などの疑問は大きい)
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AL120への広帯域化オプションとして購入。
アンテナアナライザーでの設置環境での同軸込みのSWRでは200MHz以上での改善は明らか。(AR5001Dでの受信のみの感想)
相応の効果は在ると認識。
価格を考慮すればCPは大きいです。
AL120本来の帯域での悪化は僅かに認められます。
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残り50本と分かり、慌てて購入しました。マグネット基台とラジアルア-ス線で、SWRも落ちて移動運用には持ってこいです。
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雲台を使用していましたが、純正スタンドがほしくなり購入しました。左下のICOMのロゴマーク、もう少し目立つデザインにして欲しかったです。
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フィールドテストに協力して,AZ140と性能比較を行ったが,同等の性能もしくは条件によっては上回っているって感じたので即注文。
価格も手ごろなので,これからモービル運用を始められる方は導入してみてはいかがでしょうか?
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それまでベランダでHF30FXを使っていましたが、このアンテナに換えてから、HF30FXで発生していた100W入力時のSWRの不安定さが減って飛びも良くなりました。重くて長いので取り付け取り外しは注意が必要です。
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【1】無線局を開設するには免許が必要です。
アマチュア無線機は、電波法により指定無線設備となっています。
この無線設備を使用して無線局を開設しようとするときは、総務大臣の免許を受けなければなりませんのでご注意ください。
(電波法第4条)
【2】免許を受けずに開設し、又は運用した場合は罰則があります。
無線局の免許がないのに、無線局を開設し、又は運用した者は、電波法により1年以下の懲役又は100万円以下の罰金に処せられます。
(電波法第110条第1号)
【3】免許を受けるには免許申請が必要です。
無線局の免許を受けるには、免許申請書を総合通信局に提出して、免許の申請を行うことが必要です。
詳しくは総合通信局にお問い合わせください。
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