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スタンダードホライゾンの、デジタル
簡易無線機を購入時には、忘れずに追加した方が良いと思います。純正アンテナ以外を使用する時は、必要に成ります。オプションとして付属して欲しいですね。
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小松島の日の峰山頂にて、使用しましたが、何せ地方のため、フリラー局との通信は出来ませんでしたが、業務局はたくさん聞こえました。エレメントが長いので、道中は外して山頂へ向かいました。今後に期待してます。
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見た目もカッコ良く、プロテクターとしてもバッチリです。
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重量感バッチリで、踏ん張り感はVY GDです。ただ、打電時に僅かですが“カックン”を感じます。(ストローク調整では消せませんでした。)
レバーの支点にある穴と軸のガタが限りなくゼロになれば解決すると思います。
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シエンタでシステムキャリアに取り付けて、アースはMAT50×1枚で測定。
ボトムSWRは1.00、SWR≦1.5範囲も±370kHzあるので基本的にはOKですが、エレメントを目いっぱい伸ばしても整合周波数が28.640MHz付近までしか下がりませんでした。
車種や取付状況によりますので何とも言えませんが、どんなモービルでもCW周波数まで調整できるエレメント長さが欲しいと思いました。
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ちょっと値段が高いけど、購入すれば元の取れる
アナライザーでしょう。使ってみたいです。
便利ですし見やすく良いですね。
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マイクで相性(音質)が決まるとは一概に言えないが
悪くないマイクロフォンです。トランシーバー側の調整も重要になってくるがコンデンサ/ダイナミックいずれも
M-1(最高峰クラス)と劣れない高音質です。
ただこのくらいの値段まで出すのでM-1を購入する
人も多いはずです。M-1は発売から7年の歳月が
流れて評価も高くてその後から発売されたのが
本機である。過去にFT-1000MP MARK Vで
7MHzでこのマイクで交信してくれた局がみえて
それはいい音質でありました。
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実にフアンの音が静かです。電圧調整のツマミも
ほど良く、カチッと止まるところが13.8Vです。
赤と黒の端子も頑丈な作りで、連続30アンペアも
大丈夫そうです。50W機、100W機で使えて
大は小を兼ねるじゃないですが20Wや10W機の運用
も大歓迎です。重くずっしりされど持つには
何とかなる重さである。
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サイクル25のピークに向かいこのアンテナの
性能が発揮出来ます。DXもパイルになっていなければ
届くはずです。デスクグラインダーでカットして
ATU併用すれば29MHZ FMもOK です。
但し耐電力に注意 FMは80Wくらいとしたい。
常置場所の運用の話しですが、SSBは一応200W
耐え得るが熱をアンテナが持つので注意する必要がある。長さが2mを越えるので走行中では危険である。
止まり運用がモービルの基本である。車庫入れに
手っ取り早いのが「ぴたっと」で挟むやり方です。
効率よく電波は飛ぶ周波数なのでプロパゲーション
が良い時には、びっくりする性能を発揮するであろう。
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3.5MH用と1.9MH用コイルに マークを
付けるか、取説に太い方 細い方なり
判別出来るようにしてほしい
BNCコネクターにカバーを付け補強は
理解できますが、BNCコネクタの
確実な締め付けが、確認できない
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アマチュア無線機の使用について
【1】無線局を開設するには免許が必要です。
アマチュア無線機は、電波法により指定無線設備となっています。
この無線設備を使用して無線局を開設しようとするときは、総務大臣の免許を受けなければなりませんのでご注意ください。
(電波法第4条)
【2】免許を受けずに開設し、又は運用した場合は罰則があります。
無線局の免許がないのに、無線局を開設し、又は運用した者は、電波法により1年以下の懲役又は100万円以下の罰金に処せられます。
(電波法第110条第1号)
【3】免許を受けるには免許申請が必要です。
無線局の免許を受けるには、免許申請書を総合通信局に提出して、免許の申請を行うことが必要です。
詳しくは総合通信局にお問い合わせください。
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