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VUHFアンテナ用に使っています。3mほど長かったですが、とりあえずこのまま使用。コネクタ付きで便利です。LITEタイプは折れることがあると聞いていたので、ローテーターの回転部は8D2Vで中継してアンテナに接続しています。
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1本でVUでゲインも指向性もあることに期待してルーフタワーの上に地上高約10mに設置して50-1200MHzの4バンドでNYPで使いました。
ロケーションの影響もありますが、GPに対して指向性の効果は十分あると感じました。ただし一般のシングル八木よりはブロードでした。ゲインはそれほど改善されたように感じませんでしたが、水平偏波で設置したので、相手との相性もあると思います。
リグ側のトリプレクサーの144MHzをSWで50MHzと切り替えて使っています。
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CDP-406/てんこ盛りsetで、マストにアンテナを取り付けるための「ベース板」には、マストに固定するための「ホースバンド」が付属しています。風が強いときなどのために、角U字ボルト取り付け金具セットを購入しました。
この金具は大きめで収納に工夫が必要ですが、マストにがっしりと固定ができます。
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ワイヤーアンテナの端末部取り付け用として使っています。ファイバー製にしようか迷いましたが、しなり具合が少ないことを期待してこちらにしました。
KIV1.25SQの20mほどのワイヤーをつないだところしなりはありましたが、各パイプごとにネジで固定できるので、補助的にアンカーワイヤーで矯正しても縮むことなく使えるので、移動でも固定でも利用できます。
エレメントの引っかけ部はロープで10cmほど絶縁距離をとりました。本来のエレメントとして使い、先端からワイヤーを延長して逆L型も試してみようと思います。
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10日ほど使用した感想です。FTDX10を持っていたので、どの程度受信性能に違いがあるのか興味がありました。性能に大差ないと思っていましたが、値段相応の差があります。注意深くカタログを読めば分かりますが、やはり別物です。単機能を割り振られたスイッチボタンの便利さはもちろん。最高レベルの混信除去、ノイズ低減性能、極め付けはやはりVC-Tuneでしょう。ノイズにかき消されそうなシグナルでも、判別可能なレベルにまで浮かび上がらせてくれます。巨大な筐体はダテじゃないんですね。確かに高額ですが、性能から考えたらむしろリーズナブルかもしれません。私は100W以上は出さないので101Dにしましたが、200W以上必要な方はプラス15万円でフラッグシップのMPが手に入ります。大型車なら車載で、半固定で101DM(50W)もアリだと思います。101シリーズには、ヤエスさんの自信と良心を感じますね。褒めすぎかな?
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SWRについて。アナライザーはAA230で測定した結果です。
車体はnv350のハッチバックの基台に給電部約2mで測定。
平編銅線使ってアースが良く取れてる車体です。
アンテナのデータシートでのSWR2.0の範囲がプラス・マイナス155kHz
測定は出荷状態で21.000MHzで2.37、21.060MHzが2.03、21.165MHzが1.52、21.290MHzがボトムで1.24、21.410MHzで1.52、21.450MHzで1.66でした。
今度はエレメントの赤い線の入っているところまで伸ばした状態での測定です。
21.000MHzで1.79、21.050MHzで2.03、21.450MHzで4.27、20.810MHzで1.13でした。
とても使いやすいアンテナだと思います。
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SWRについて。アナライザーはAA230で測定した結果です。
車体はnv350のハッチバックの基台に給電部約2mで測定。
平編銅線使ってアースが良く取れてる車体です。
アンテナのデータシートでのSWR2.0の範囲がプラス・マイナス420kHz
測定は出荷状態で28.000MHzで2.18、28.070MHzが2.02、28.300MHzが1.47、28.530MHzがボトムで1.29、28.730MHzで1.49、28.970MHzで2.00、29.7MHzは4.76でした。
今度はエレメントの赤い線の入っているところまで伸ばした状態での測定です。
28.000MHzで1.45、28.250MHzで2.00、29.7MHzで8.36でした。
目的の周波数に合わせればそれで良い、そして調整はそこまで神経質にならなくても調整は可能。
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SWRについて。アナライザーはAA230で測定した結果です。
車体はnv350のハッチバックの基台に給電部約2mで測定。
平編銅線使ってアースが良く取れてる車体です。
アンテナのデータシートでのSWR2.0の範囲がプラス・マイナス1.9MHz
測定は出荷状態で50.000MHzで1.48、51.000MHzが1.11、51.350MHzがボトムで1.02、52.000MHzで1.17、53.000MHzで1.49、54.000MHzで1.96でした。
今度はエレメントの赤い線の入っているところまで伸ばした状態での測定です。
50.000MHzで1.09、51.000MHzで1.42、52.000MHzで1.80、53.000MHzで2.24、54MHzで2.86でした。ボトムは49.870MHzで1.06でした。
因みに50.250MHz付近で使いたかったので50.250MHzで1.03、50.000MHzで1.08、50.500MHzで1.1.09、51.000MHzで1.37でした。
次回のシーズンが楽しみです。
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SWRについて。アナライザーはAA230で測定した結果です。
車体はnv350のハッチバックの基台に給電部約2mで測定。
平編銅線使ってアースが良く取れてる車体です。
アンテナのデータシートでのSWR2.0の範囲がプラス・マイナス25kHz
測定は出荷状態で7.138MHzで2.02、7.160MHzがボトムで1.36、7.183MHzで2.05でした。
今度はエレメントの赤い線の入っているところまで伸ばした状態での測定です。
6.964MHzで2.07、6.978MHzで1.50、6.998MHzで1.08、7.015MHzで1.49、7.029MHzで2.04でした。
因みに7.010MHzで使いたかったので7.000MHzで1.27、7.010MHzで1.09、7.028MHzで1.51、7.040MHzで2.01でした。
第一電波のHFアンテナはほぼコンプリートしてます。
やっと良いサイズのアンテナに出会えました。
今回気に入ったので予備でもう1本余分に買います。
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CDP406で使用してます。
ポールに固定するのに便利です。
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アマチュア無線機の使用について
【1】無線局を開設するには免許が必要です。
アマチュア無線機は、電波法により指定無線設備となっています。
この無線設備を使用して無線局を開設しようとするときは、総務大臣の免許を受けなければなりませんのでご注意ください。
(電波法第4条)
【2】免許を受けずに開設し、又は運用した場合は罰則があります。
無線局の免許がないのに、無線局を開設し、又は運用した者は、電波法により1年以下の懲役又は100万円以下の罰金に処せられます。
(電波法第110条第1号)
【3】免許を受けるには免許申請が必要です。
無線局の免許を受けるには、免許申請書を総合通信局に提出して、免許の申請を行うことが必要です。
詳しくは総合通信局にお問い合わせください。
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