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長年使用していた同型式のものが、つまみ部分が割れて何とか補修して使用していたものの、ついに切り替え不能になり、手でつなぎ替えていました。本機が生産復活していることを知り速攻で注文、すぐに到着。アンテナ1本から3台のリグにスムーズに切替ができます。私はHF帯でもN型を使用していますが、N型の3回路切り替えは他に無いようですのでありがたい。普通のM型は編組線の半田付けがやりにくいですが、最近は50Ω整合型のM型コネクタもあるので、今後は特別な事情が無ければこれに置き換えても良いかなと思います。
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モービル基台等からラジアル等へつなぐこの大きさの端子は、容易に手に入らないと思います。何か買ったついでに、一緒に購入すると後日役立つのでは。私の場合、イナバ物置の屋根(ハンダはのりませんでしたので、こちら側は普通の圧着端子を使用)をラジアル化したモービル基台に大活躍しました。
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カムバックを機にCWの練習を始めました。
とりあえずトレーニングキットと称するキーヤーとコンパクトなパドルがセットのもので始めました。
その後、OM諸兄の記事などを拝見すると、初心者が使うパドルは調整機能のあるものを使ってしっかりと打ち方の基本を覚えるべきとのものが多く、再度このパドルを購入しました。
コンパクトなパドルには調整機能が無く、パドルのストロークが結構大きいですが、調整機能のあるものは、ストロークを最小限に絞り込め、また本体の重量もあるので打鍵時にパドルを固定する必要も無く非常に打ちやすいです。
COオームさんのこのパドルは、お値段も他のパドルに比べるとお安く非常にありがたいです。
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近距離通信用で使用、ノンラジアルでスッキリし長さも適度でTRXも問題なく良い品と思う。
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IC-705のBNCコネクタと2点で留まるので、ガッシリしています。仰角も変わるのでFBですね。
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カムバックで1アマまで取得しましたがCWの実践はこれからです。
ゆっくりスピードでボチボチ頑張ります。
コンパクトで繰り返し聞けるので励みになります。
イヤホンと内臓スピーカで使い分けができ重宝してます。
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近年の無線機の多くがそうですが、取扱説明書がほぼwebからダウンロードするようになっているのが残念です。
すべて自前で印刷するとなると、かなりのコストと時間がかかるため困ります。
C4FMモードが運用できるようになって嬉しいですが、特にワイヤーズを運用中には、本体が素手で触れないぐらいに発熱し、送信せずとも30分ほどで「過熱エラー」となり強制シャットダウンされてしまいます。
そのたびに冷えるのを待って、接続し直さなければならないので、たぬきワッチもままなりません。
別売のクーリングファンは必須でしょう。
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3.5MHZでFT8の運用をするために購入。モービルアンテナ(HF80FX)のベランダ設置のため内蔵チューナーでは全く調整が出来ず。試しに使ってみたところ簡単にSWR1.5以下に落ちました。当然効率は悪いのですが国内でしたら問題なく交信出来ます。但し状況にもよりますがパワーは50W以上は必要かと思います。国内との夜の交信時に使用してます。(出力のチェックにも使用)因みにアンテナはベランダから外に出さない状態で調整出来ました。
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こんな小さなアンテナで1.9MHZができるなんて夢のようです。
アパマンのためベランダで使用しています。
他に呼んでいる方がいるとほぼ敵わないですが、順番を待てば届く感じです。
6月14日に商品が届き、週末だけの運用で、既に30局、6及び8エリア以外はQSOできました。
アースが重要と聞いていましたので、ラジアルケーブルを使用しています。
調整の結果、ロッドエレメント長が1.9MHZ 95㎝、1.8MHZ 112㎝になりました。
帯域幅は狭めですがきっちりとSWRは下がります。
取扱説明書では各104㎝、117cmとなっており、設置条件で長さは異なるようです。
但し一度長さが決まれば同じ長さにすれば使用できるので問題ありません。
モービルのマグネット基台にアースマット2枚でSWRが下がりましたので、今度、移動に持って行こうと思います。
楽しみです。
【購入して7か月経過】
順調に交信できています。JCCは300を超える交信となりました。JCGも100を超えています。
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アパマンハムですが、1.9MHz運用がしたくてダメもとで購入しました。アンテナアナライザーと40mのビニル電線を利用したカウンターポイズ(丸めた状態)で調整・準備すること約10分。すぐに運用することができました。こんなに簡単に1.9MHz運用ができるなんて夢のようです。ありがとう、コメットさん!
アマチュアコードの精神を広げて楽しい『フリラ&アマチュア無線』の世界をつくろう!
CQオーム8つの取り組み/CQオームはフリラ&アマチュア無線業界のため、下記の8項目に取り組んでいます!
アマチュア無線機の使用について
【1】無線局を開設するには免許が必要です。
アマチュア無線機は、電波法により指定無線設備となっています。
この無線設備を使用して無線局を開設しようとするときは、総務大臣の免許を受けなければなりませんのでご注意ください。
(電波法第4条)
【2】免許を受けずに開設し、又は運用した場合は罰則があります。
無線局の免許がないのに、無線局を開設し、又は運用した者は、電波法により1年以下の懲役又は100万円以下の罰金に処せられます。
(電波法第110条第1号)
【3】免許を受けるには免許申請が必要です。
無線局の免許を受けるには、免許申請書を総合通信局に提出して、免許の申請を行うことが必要です。
詳しくは総合通信局にお問い合わせください。
CQオーム【CQオーム株式会社】は古物商許可を得た事業者です。岐阜県公安委員会許可 第531030001944号















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