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商品カテゴリ一覧 > FMモービル機 > FTM-10SJMK (FTM10SJMK) バイクなら防水・多機能なこれ!■CQオームオリジナル液晶保護シートプレゼント■ 【ST-163-AM-HO-MK】

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IC-DRC1用カーボンシート予約開始!/IC-DRC1用迷彩シート予約受付開始! 3月末入荷予定。
UHV6 SPECIAL9set-CQオームオリジナル UHV6とオプションコイル3本セット。3月末入荷予定。
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OHM-1200VB12  1200MHzベランダ用12エレ八木入荷! 今なら在庫あり!

FTDX101MP/D/DM/DS予約開始!高硬度&超精密透明度の液晶保護シートプレゼント
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中古無線機/CQオームオリジナル商品(アンテナやパドル)買い取り致します。

アマチュア無線の免許をとろう! 6月の4アマ講習会のご案内です!

 

FTM-10SJMK (FTM10SJMK) バイクなら防水・多機能なこれ! 【ST-163-AM-HO-MK】

八重洲無線
FTM-10SJMK (FTM10SJMK) バイクなら防水・多機能なこれ!■CQオームオリジナル液晶保護シートプレゼント■ 【ST-163-AM-HO-MK】

お勧め!大幅値下

商品番号 ST-163-AM-HO-MK

ST-163-AM-HO-MK

定価66,960円のところ
当店特別価格44,820円(税込)

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[447ポイント進呈 ]

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FTM-10Sセット情報

 

水深1mに没しても30分は耐えられる防水性と防塵性を追求したIP57規格の設計。タイトなスペースしかないバイクへの取り付けを考えたコンパクト&セパレートタイプで、柔軟なセッティングキットも用意しました。さらにはパッセンジャーとの会話に不可欠なタンデムアンプやMP-3などのデジタルオーディオが再生できるステレオ入出力など。もちろん、AM/FMラジオの受信もOK。さあ今日から、バイクライフに快適さとコミュニケーションがプラスされます。


雨の中でも、話したい。
フロントパネル/本体ともにIP57相当の防水・防塵設計です。急な雨も心配いりません。風をきって走るための対策も追求しています。
音楽にのって走りたい。

外部入力端子から好きな音楽ソースを入力。音楽を聴いていても、アマチュア無線で連絡を受信したら、通信モードに切り替わります。音楽を聴きながら、颯爽と走ることができます。

ラジオから道路情報を入手。
AM/FMラジオを受信。走りながら、音楽・ニュース・天気などさまざまな情報を得ることができます。極めつけは、交通情報が聴けること。渋滞をさけて快適なツーリングを。
セッティングにもこだわりたい。

超コンパクトサイズで、本体・フロントパネルがセパレートタイプだから、わずかな空間にもジャストフィット。防水構造だからあえて見せるもよし、スマートに収納するもよし、です。

タンデムならば、会話もはずむ。

運転中でも、同乗者(パッセンジャー)との会話がしたい。サードパーティ製のインターコム用接続コード、ヘッドセットと組み合わせれば、ライダーとパッセンジャーの間で会話もできるし、音楽も聴けます。

Bluetoothでワイヤレス通信

オプションのBluetooth®ユニットを内蔵すれば、Bluetooth対応ヘッドセットとワイヤレス通信。無線機とヘッドセットをむすぶケーブルの束縛からも解放され、乗降車もスムーズになります。

* 一部の他社製ヘッドセットでは、ペアリングが不安定になる場合があります。当社では社外品のヘッドセットとの接続検証はおこなっておりませんので、ご了承ください。


バイク運用で使える便利な機能
  • 時計(タイマー、インターバル測定)や温度などを表示
  • 好みの音質を選べるトーンコントロール
  • 周囲の音量にあわせてスピーカー音量を自動的にあげるAFオートコントロール
  • 電源電圧表示
  • ワイヤレスクローン機能

FTM-10Sの操作性
FTM-10Sは機能だけでなく、構造や操作感覚までもバイクユースを考えて設計されています。
クルマ用のモービル無線機に比べて送信出力を抑えることで、本体のサイズを小型化。
その大きさは二輪車用ETCとほとんど変わらないくらいコンパクトになっています。
フロントパネルのツマミやボタン類はいずれも大きくしっかりしたもので、グローブをしたまま操作が可能。
押し込むような固めの操作感も、ライディング時のラフな操作で誤作動しないようにするためです。

また、ブルーのライトが美しいディスプレイは反転式のモノクロ液晶のため、逆光時でも文字の判読は難しくありません。
大きな視野角を確保したセグメント式表示で、走行中にディスプレイが振動しても表示が判読できるように配慮しています。
ホンモノ感あふれるディテールは、バイクのコクピットにしっくり来るはずです。

バイクショップからのコメント

フロントパネルの取り付けは簡単
本体はサドルバッグなどに収納します

FTM-10Sを取り付ける際、フロントパネルはどのモデルもハンドルマウントブラケットで簡単に取り付けが可能です。少し工夫が必要になってくるのは本体の取り付けです。本体のサイズはそれほど大きいわけではありませんが、ハーレーはシート下のスペースに余裕がないモデルが多いんですね。ツーリングファミリーはサイドバックの中、それ以外のモデルはサドルバッグの中などに収納すると、見た目に違和感なく収まります。当店では毎月ツーリングを行っていますが、無線機は何よりマスツーリングの安全に欠かせないアイテムです。そのため、無線免許を取るための講習会の申し込み受付も行っていますし、FTM-10Sを取り付けた試乗車も用意していますので、試してみたい方はお気軽にお越しください。
ほとんどのBMWに取り付け可能
綺麗に配線を隠して収納したいですね

試しにR1200Rに取り付けてみました。ブラケットやアンテナなどがセットになっているFTM-10S JMKというセットを使えば、付属のものだけでほとんど加工の必要もなく1時間ほどで付いてしまいますね。本体が二輪車用ETCと同じサイズですから、ETCが付く車輌にはこれも付けられるでしょう。ですから現行のBMWならほとんどの車種に取り付けが可能でしょうし、古いモデルでもスペースさえ確保できれば大丈夫だと思います。あとはどれだけ綺麗な仕上げにこだわるか、ということですが、ここはプロの腕の見せ所です。A-big Motorradではお客様のご希望に沿った形で取り付けを行いますよ。実際に私も使ってみましたが、音楽が聴ける機能や拡声器機能など、ツーリングには間違いなく使えるアイテムですね。



 

レビュー↓

■FTM-10/FTM-10S/FTM-10H/FTM-10SJMKレビュー
バイク用がメインの機種という事で、クルマで使うには少々マニアックな感も否めない機種です。
でも、本体もコントローラー部も非常にコンパクトで、尚かつコントローラー部にマイクとスピーカーを内蔵している為、クルマの中にさりげなくインストールできると思い、この機種を選択。
Bluetoothを使った新感覚オペレーションも、モービル機ではこの機種でしか出来ない芸当なので、その辺にも興味がありました。

まず、使い勝手としては、最初は結構違和感がありました。
が、もともとボタンの数が少なく、その分ひとつひとつが大きく、押しやすい形状になっている為、慣れてくると快適です。

意味不明のボタンが並んでいるよりも、メニューボタンを押せばちゃんとした単語で機能名が表示され、それがアルファベット順に並んでいる為、目的とする機能を探しやすいです。

又、自分には不要な機能(例えば、バイク用途を想定したインカム機能や拡声器機能等・・・)は、メニューに表示されない様、カスタマイズする事が出来るので、その辺をしっかり設定する事で、かなり自分好みのスッキリした操作系に出来ました。

それでも不満なポイントは、やはりボリューム操作をする為に一度ボタンを押さなければならない事ですね。
それから、送信可能なバンドを飛び越えて果てしなくスキャンしてしまうのも不満です。
サポートに電話して対策を聞きましたが、一般的な機種に用意されている、スキャン範囲を設定する機能も無いとの事でした。
仕方がないので、バンドプランに従って送信する可能性のあるチャンネルを全部メモリーして対処しました。
450chほど消費しましたが、これでかなりマトモに運用出来る様になりました。

Bluetoothは予想以上に快適です。
コントローラーのマイクを使ってのハンズフリーは、インパネに固定した状態だと距離が遠くて変調が薄くなってしまい、結局コントローラーを手に持って運用するハメになりましたが、これだと走行中は道交法違反になってしまいます。

Bluetoothヘッドセットを使う事で、コントローラーはインパネに固定したまま、快適にハンズフリー交信が出来ます。
又、VOX機能も思ったより快適に使えました。
今は手持ちのヘッドセットを流用してますが、やはりコントローラー部に挿すだけで充電しておける利便性を求めて純正品を追加購入する予定です。

送受信性能は必要十分ですが、最短クラスのモービルホイップではAM/FMラジオは殆ど受信出来ない為、AM/FMラジオ対応の95p級のタイプに買い替えようか思案中です。
インパネにコントローラーの他にカールコード付きマイクや外付けスピーカーなどでゴテゴテ飾りたく無いという向きには、非常にスマートにインストールできる本機は買いだと思います。
デザインも良いですし、ブルーネガ表示のディスプレイも大変見易く、所有満足感も非常に高いです。


■FTM-10/FTM-10S/FTM-10H/FTM-10SJMKレビュー
バイク用がメインの機種という事で、クルマで使うには少々マニアックな感も否めない機種です。
でも、本体もコントローラー部も非常にコンパクトで、尚かつコントローラー部にマイクとスピーカーを内蔵している為、クルマの中にさりげなくインストールできると思い、この機種を選択。
Bluetoothを使った新感覚オペレーションも、モービル機ではこの機種でしか出来ない芸当なので、その辺にも興味がありました。
まず、使い勝手としては、最初は結構違和感がありました。が、もともとボタンの数が少なく、その分ひとつひとつが大きく、押しやすい形状になっている為、慣れてくると快適です。
意味不明のボタンが並んでいるよりも、メニューボタンを押せばちゃんとした単語で機能名が表示され、それがアルファベット順に並んでいる為、目的とする機能を探しやすいです。
又、自分には不要な機能(例えば、バイク用途を想定したインカム機能や拡声器機能等・・・)は、メニューに表示されない様、カスタマイズする事が出来るので、その辺をしっかり設定する事で、かなり自分好みのスッキリした操作系に出来ました。
それでも不満なポイントは、やはりボリューム操作をする為に一度ボタンを押さなければならない事ですね。
それから、送信可能なバンドを飛び越えて果てしなくスキャンしてしまうのも不満です。
サポートに電話して対策を聞きましたが、一般的な機種に用意されている、スキャン範囲を設定する機能も無いとの事でした。
仕方がないので、バンドプランに従って送信する可能性のあるチャンネルを全部メモリーして対処しました。
450chほど消費しましたが、これでかなりマトモに運用出来る様になりました。
Bluetoothは予想以上に快適です。
コントローラーのマイクを使ってのハンズフリーは、インパネに固定した状態だと距離が遠くて変調が薄くなってしまい、結局コントローラーを手に持って運用するハメになりましたが、これだと走行中は道交法違反になってしまいます。
Bluetoothヘッドセットを使う事で、コントローラーはインパネに固定したまま、快適にハンズフリー交信が出来ます。
又、VOX機能も思ったより快適に使えました。
今は手持ちのヘッドセットを流用してますが、やはりコントローラー部に挿すだけで充電しておける利便性を求めて純正品を追加購入する予定です。
送受信性能は必要十分ですが、最短クラスのモービルホイップではAM/FMラジオは殆ど受信出来ない為、AM/FMラジオ対応の95p級のタイプに買い替えようか思案中です。
インパネにコントローラーの他にカールコード付きマイクや外付けスピーカーなどでゴテゴテ飾りたく無いという向きには、非常にスマートにインストールできる本機は買いだと思います。
デザインも良いですし、ブルーネガ表示のディスプレイも大変見易く、所有満足感も非常に高いです。

■FTM-10/FTM-10S/FTM-10H/FTM-10SJMKレビュー
ヤマハメイト(ビジネスバイク)に取り付けてみました
毎日の通勤に使っています

はじめは取説読まずに電源入れたので、ボリュームひとつ調整ができず・・・
初日は、スピーカーから大音量流しながら通勤してしました
でも、慣れてくると操作性はいいですね

実際、運転中はあんまりモービル機を触らないのですね。
四輪の運転とは違い二輪の運転はほとんど手が空いていないので停車して設定変えて・・・ではなく出発前に設定完了してそのままという使い方が多いと思うので、シンプルなボタンと大きな表示画面がベストです

反対に自宅用にコンテストなどに使う等々オールマイティーには使いにくいかも・・・
無線機・受信機の基本的な機能は満足です
特に、デュアル受信機能・防水機能には満足
こんなバイクに取り付ける人はいないので参考になりませんがケーブルはちょうどいい長さでした
ケーブル取り付けが、コントローラ側は分解しなければならず・・・個人的には小窓をあけるか、ワンタッチにしてくれたほうがよかった
スイッチは基本的には硬いです。
もう少しやわらかくてもよいような・・・
PA機能等々新しく盛り込まれた機能は・・・どうかな〜

・インターコム機能は使っていないのでわかりません
・Bluetooth機能はユニット高いため使用していません

■FTM-10レビュー バイク無線に使うために購入しました。
今までの無線では複数人のツーリング以外では使いづらかったですがこれはFM,AM,外部入力があるため一人の時でも使えます。
外部入力にはipodなどが接続できて便利です。
特に無線待ちしながらFM,AM,外部入力を使えるDUAL機能があるためいいですね。
使ってからの要望事項としては

・無線、ラジオ、外部入力、インターコムでボリュームを分けて欲しい
 まだ実際の使用をできていないのですがインターコムの音声は聞き取りにくそう
・コントローラと本体のケーブルが短い
 私は本体をタンデムシート部分に付けたかったのですが中途半端な長さだったためしかたなくシート下にしました。
 せめて500mm〜1000mmぐらいの延長ケーブルが欲しいです。
・コントローラと本体ケーブルはコントローラ側でも外せるようにして欲しい
・ブルートゥースのオプション基盤が高いです。
 ドライバー側とタンデム側に付けようと思うと手が出ません。
・ダイヤルノブは左側にないと使いづらいです。
 アクセルは右手なので右手はなかなか離せません。
・本体への接続のコネクタはねじ込みになっているのですがかなり奥深いところで接続されているようでちょっとゆるむだけでコントローラが機能しなくなったり外部入力の音が片側になったりしてしまう。
 浅いねじ込みでもしっかり接続されるようにしてほしい

でも免許を最近とって初めての無線機なんですがトータルでは非常に満足しています。
今までツーリングでは複数人で走っても孤独だったんですが走行中に会話ができるのは世界が変わったようで画期的です。
友人にも勧めようと思います。

■FTM-10レビュー FTM10Hは、ビッグスクーターで運用していますが、出力が大きいので良いアンテナ使うとかなり機動力発揮です。
しかし、ケテルのコードが高いのが難点でしょうか。
今回KTM007を購入しましたが、これはマイクが小さい割に集音はGood。
ここまで良いとは思いませんでした。
これで、ワンボリューム2スピーカーがあれば、申し分ないですが。
これはスピーカー購入して半田コテで自作していかねばならないですね。

■FTM-10レビュー FTM−10Sですが、半年近く使ってみての最終インプレです。

◆使用方法
バイクに車載固定

◆評価
90点
いろいろな機能がついていますが、使い込んでいくうちに自分なりに
メニューを取捨選択できるので慣れれば結構使いやすいです。
私の場合、メニューはPAとAF DUALに絞ってます。
VX−3にも採用されたAF DUALは凄く快適でいいですよ
VX−7のデュアル受信と違い音声が切り替わるのは良いです!(^^)!

◆セット構成(組み合わせたパーツ)

●アンテナ NR77AM YHA−M10      ※EX107B
性能的にはNRのが多少良いですね(EXでAMは×です)
しかしながら、長さが結構違いますので搭載車両に合わせて選んであげればよいと思います。
4輪でもそうですが、どうしてもAMにノイズは載りますからAMにこだわらないのであれば、144・430の送受信に特化したアンテナを選んだほうがいいと思います。
当然ながらツーリング等の近距離なら差が出ませんが、レピーターを使って連絡取るようなケースではかなり飛びに違いがありますね
EX107Bと比較して60割位の感じです。
※ YHAはインチネジなので一般的なMコネクタに使うとしっかり差さりませんが使えました。

●フロントパネル固定方法 
デイトナ製のETCアンテナ固定ステーを使用しました。
ステーをトップブリッヂに両面テープで貼り付けパネルはステーにネジ留めしていますが、グラつきもなく安定しています。

●ヘッドセット(KTEL アドニス 自作)
各社からほぼ出揃いましたが最終的には自作タイプ(アドニス改)にしました。
タンデムをしないのでインターコムについては分かりませんが通常の送受信であればどれを選んでも大丈夫です。
但し、外部スピーカーを繋いでPA機能を使う場合差が出ます。
KTEL→全く使えません。(メーカーでも把握済み)
アドニス→音量に上限があります。Fパネルの内蔵マイクと同じレベルです。
自作  →全く問題なしです。アドニスベースでマイクはクラリオンのDMA160とEMA036、市販の500円のコンデンサマイクで動作確認OKです。
※ 余談ですが、VX−3にDMAとEMAを繋ぐとEMAでは動作しません。(似たようなマイクですが動作電圧の幅が違うみたいです。)
私の場合分解して500円マイクに換装しました。
アドニスベースですと、ヘッドセットのイヤホンは外部出力から引きますのでPA使用時に自分の声が聞こえてしまいます。
私の場合、途中にスイッチを噛ませてオンオフ出来るようにして対策しています。
PTTスイッチは丸型の防水プッシュ型がお勧めです。
これはアドニスからパーツで出ていますが、KTELにも流用OKです。
説明書どおりに付けるのではなく、左グリップの下部を半円形に切り取って、そこに両面テープで貼り付けるのがベストです。
しっかり固定され、目立ちませんし押しやすいです。

●外部スピーカー
取り付け位置だけ確保できるなら欲しいアイテムです。
ただし、コードが長くて場所をとるので注意が必要です。
音量は結構大きいです。

◆改善希望の点
Fパネルも脱着式に変更されたようですし、
パソコンでのメモリ管理と漢字表記の採用ですね
http://www003.upp.so-net.ne.jp/runpotsu/

■FTM-10レビュー 実際に購入したのは、FTM−10SJMKです。

ヤエスのHPや販売店のHPにも載っていませんが、秋葉原の某店店頭にて、フロントパネル側にもケーブルコネクタが増設されて、フロントパネルをバイクにセッティング後にも取り外し可能となったのを見て、つい衝動買いしてしまいました。
なぜこんな重要な情報をどこも載せないんでしょう?

さて、自宅にて取り付け前に通電し確認したところ、都内とはいえ普通のラジオでもノイズが入るFM東京がアンテナを接続しなくても受信できたのにはビックリしました。

さっそくバイクにセットしましたが、コンパクトな為、CB750でも全然問題なく装着できました。
ヘッドセットはKTELを特小用にセット済みでしたので、それを活用することにしました。
フロントパネル側のマイク増設端子は、カタログ等では手前を向いていますが、私の場合は、KTEL用ケーブルをタンク下に通し常設することからフロントパネルの後ろ側を向かせてセットしました。これは問題なくセットできました。

アマ機としての性能は普通ですが、表示が見やすくダイヤルは操作しやすいです。
難点は手袋をはめた手には、正面のボタンが小さく奥まっている上に、タッチが堅くて、ちょっと押しにくいです。
誤動作防止の為でしょうか?素手だとなんでもないのですが。

また、どうせハンドルブラケットとか買うのだからとセットものを購入したのですが、アンテナ基台はナンバープレートの傾きに合わせてアンテナを直立させる調整軸がないこと、同梱のアンテナ及びコネクタのねじピッチが日本製のアンテナ、コネクタにはそれぞれぴったり合わないので、後で日本製のアンテナに交換する予定があるのであれば、使わないほうが良いでしょう。

AMラジオはそれなりなので、普通のアンテナでFMラジオだけの使用と割り切ったほうが良いかもしれません。

贅沢な悩みかもしれませんが、最後に今後に改良して欲しい点をいくつか。
・ハムバンド待ち受け中のデュアル受信は設定モードに入ってAMラジオ・FMラジオ・AUX端子のどれかを選択するようになっているので、頻繁にAM/FMのバンドを変更するのが厳しいです。
この機能自体のオンオフ自体はフロントパネル上面のボタンでワンタッチなだけに残念です。簡単にセットできないものでしょうか。
・ツーリング中は、あまり遠く迄、電波が飛ばなくても良いので最小電力で運用するのですが、受信アッテネータがないので首都圏では混信が激しいです。
もちろん全員がDCSやトーンスケルチ装備の無線機なら問題ないのですが・・・
・上記にあげたボタンを大きくするか軽いタッチにして欲しい。

■FTM-10レビュー ●使用方法
FTM−10Sをバイクで使うためにヘッドセットとの接続コードが必要になります。

●評価
◎文句なしです。全ての機能がちゃんと動作します。

●感想
当初はスタンダード推奨の変換コードしかなく、こちらでセッティングしました。
が、動作テストでPA機能が使えないことが判明!
スタンダードさんでもこのことは把握しているそうで、マイクとのマッチングの問題なのだそうです。
FTMはダイナミックマイクの使用を前提でセッティングしてあるそうで電源供給が必要なコンデンサマイクではそのままでは動作しないそうです。
最近になってアドニスから変換ケーブルが発売になり、構成を見たら従来のHP1500等のヘッドセットが使えることが判明しました。
アドニス製のマイクはコンデンサマイクなので何でだろう?と、調べてみたら変換ケーブルは電源供給ケーブルで接続にはモービルアダプタが必要になります。
スタンダード推奨品はケーブルは1本ですがアドニスは外部スピーカーの出力の片側ラインからスピーカーへのコードが出ています。
私は外部スピーカーを2個繋いでいるのですが、この事により出力はモノラルになりました。
しかし、取り立てて不都合もありません。
ちなみに途中にスピーカーのオンオフスイッチを噛ませてあげると便利です。
ヘッドセットについてはHP1500を繋いだところ結果は良好でした。
これなら他のコンデンサマイクでも動作しそうなのでオリジナルヘッドセットでもテストしてみようと思います。

■FTM-10レビュー ヘッドセットを自作してもらうべく試行錯誤して1ヶ月…
ヘッドセットを選ぶにあたっては制限がいろいろあるようなのでこれから購入を考えている方必見です。

1 ヘッドセットはKTEL以外はやめたほうが良い
メーカーにも確認しましたら、LINK製ならOKかもしれないが、アドニスはやめたほうがいいです。との回答。
個人的にはアドニスを使ってきただけにガッカリ

2 拡声器の機能ですが、KTELマイクを使っても使えません。
回路はつながっているのですがマッチングの問題で音がでないそうです。
フロントパネル内蔵のマイク以外は使えない。
しかも内蔵マイクはハウリングする…

3 フロントパネルに追加するコネクタはインターコムを使わなければいらないです。
本体に繋いでも機能は同じだし、配線はすっきりしますし&インターコムも対策品やらKTELでもVOL付ヘッドセットでないと使い物にならないらしいです。
KTELを使って無線するなら快適です。
ただ、欲張っていろいろやろうとするとNGな部分があるということです。
基本的な使い勝手は凄くお勧めです(^^♪
新製品には人柱が必要なんですかねえ…
う〜ん 

■FTM-10レビュー 先日ファーストインプレを投稿しましたが、しばらく使ってみての第2弾です。

●便利な点
チャンネルの自動並べ替え これすごく便利です。
空線スケルチ解除 メモリーに設定が残るのですごくいいです
Fキーの個人設定 使うもののみ設定できるので便利です。

★評価が変わった点
FM受信についてはスケルチを調整すれば問題なしです。
操作については、いままでのハンディ機などの感覚を捨てれば
機能を絞り込んでいる分使い勝手はいいです。
バイクで使える防水機という視点でVX−7などと同じ土俵で比較すると評価がぶれるかもしれないですね。
バイク走行中に使うんですよという視点で見れば良い所をついていると思います。

▲気がついた点
フロントパネルは盗難対策でワンタッチで取り外せた方が良いですね
外部スピーカーは本体が大きいだけでなくコード類が相当場所をとります。
かといってフロントパネルだけでは走行中は音が小さいです。
理想はラジオやオーディオ類は外部スピーカーから出力 無線送受信はブルートゥースのヘッドセットでPTTは別体式 これならバッテリももつと思います。
参考までに取り付け例をアップしました。 http://www003.upp.so-net.ne.jp/runpotsu/

■FTM-10レビュー 1 使用方法
バイクに固定設置して取り付け

2 評価
90点

3 感想
(1)走行中でもチャンネルやボリュームが自在にいじれるのは最高ですね
(2)停止中ならFパネルのスピーカーでも十分用が足ります。
(3)操作方法は分かりやすいようなそうでないような…慣れが必要ですね
(4)ラジオ受信が良いといわれてますが、あまり感じないです。EX106BをNR950Mに交換すれば多少改善しますけど。EX106BとVX−7との組み合わせの方が◎です。
AMはVX−7同様×です(^^;)まあ、アンテナをオプションのAM対応のものにしないと駄目ですね これは機械というよりアンテナの問題でしょうけど

4 満足度
90点

5 改善希望の点
まだ使い込んでないので…
でも、漢字表示、PCでのメモリー管理の採用を熱望します

6 使用オプション
外部スピーカー
かなりでかいです。
音もサイズも…
車両の大きさなど良く考えてからの購入をお勧めします。
オプションのアンテナが早く欲しいです

さらに詳しいレビューはこちら 毎週新レビューはこちら

 

FAQ

1F FTM-10/FTM-10S/FTM-10H/FTM-10SJMKレビューでフロントパネルは、ワンタッチで取り外し可能?と書かれていますがスタンダードのHPからは確認できません。この取り外し可能というのは、本体とワンタッチで取り外せると言う意味なのか、フロントパネル(本体と分離させた状態)をバイクに取り付けた状態で盗難防止等の観点でフロントパネルをバイクからワンタッチで取り外しが出来ると言う事なのでしょうか?

1A ワンタッチの意味は、表示部から約30センチのところでケーブルジョイントしているので、盗難の観点から脱着可能。またコントローラーの設置方法も完全ネジ止めだけでなくワンタッチで脱着出来る方法も選択できる部品が用意されています。

2F MH-68A6J(MH68A6J) 防水型DTMFマイクは、MEK-M10(MEKM10) マイクジャック(別売)に繋ぐと思いますがこの時マイクを接続していない状態でも防水は保たれているのでしょうか?

2A マイク増設アダプタMEKM10のご使用に関しましては、マイクコネクタが装着されている状態では防水性は保たれますが、マイクが外されコネクタが露出されている状態では防水にはなりませんのでご注意ください。

3F アドニスHP1000を使用中です。これを使う為の方法で、アドニスのHPでC-IKP8(モービル機接続アダプター)がHP1000で使えるようですが、無線通信用モービル機接続アダプターのFTM-10 FAQのリンクでD-87S2(マイク変換コード)を使った使用例があります。でも、HP1500が記載されているだけなのですが、HP1000は使えないのでしょうか?

3A アドニスさんの件ですが、OKです。メーカーさんに確認とれました。HP-1000で使用OKです。

4F FTM-10Sで使用できるフルフェイス用マイク・スピーカー・PTTスイッチのセット、スピーカー2つのステレオ仕様及びプッシュ式のPTTスイッチ、及び、タンデムライダーと通話するセットを希望、どんな構成になりますか?

4A 以下のような構成になります。

・KT006(2スピーカーSETステレオ) 税込売価\10,710
 KT-032M10T(タンデム専用接続コードPTTライン付き) 税込売価\10,500
 KT-030(プッシュ式スイッチ)税込売価\2,231
・KT006(2スピーカーSETステレオ) 税込売価\10,710
 KT-044M10T(タンデム通話用接続ケーブル)税込売価\6,693
 MEK-M10スタンダードオプション(マイクジャック)税込売価\1,440


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10時〜19時ただし水・木は店舗定休日のため、電話つながりません。
(メール返信・発送は毎日しています)
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オールドリグリペア
愛用の古い無線機を修理

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在庫

送料

■基本的に在庫持っております。在庫がないものについては、出来るだけ早めにメールにて納期のご案内を致しま す。納期が合わない場合にはキャンセルして下さい。店舗営業時間(AM10:00-PM7:00 ※水木定休日以外)であれば、お電話でも確認できます。058-294-3949

■ 間送料(荷造り・梱包手数料含む)→こ ちらをご確認下さい。
■50,000円以上のお買い物で送料サービス。
■クロネコヤマト便にて発送。
■15時ご注文確定分(代引き注文、もしくは入金確認できた注文)は在庫があれば即日発送。
※一部大型商 品は、クロネコヤマト便が使用できず、また、別途送料がかかるものがあります。土日配達不可、時間指定不可の場合がございます。どうぞご了承下さい。  

保証

時間指定・センター留め

■商品の保証は、メーカー保証となります。商 品の保証書にお買いあげの日付記載、および当店の印を押させていただきます。メーカーオプ ション等は保証がありませんのでご了承下さい。尚、到着後一週間以内の初期不良時には別途対応させていただきます。万が一、保証期間内に故障などトラブル がありましたら、当店に連絡の上、当店持ち込み、当店へ直送、商品製造メーカーへ直送下さい。 ■時間指定可能です。(午前中/14-16/16-18/18-20/20-21)
■遠方の場合、午前指定にしますと、翌々日にずれる場合がありますのでご注意下さい。最短到着はこちらで 調べられます。(※発の郵便番号は502-0914です)
■営業所(クロネコヤマトセンター)どめ可能です。こ ちらでご希望の営業所の名前とセンターコードを調べていただいてそれをご連絡いただければ、そのセンターに荷物留め置きとなります。 センターどめ・代引きも可能です。

注文上の注意

お近くの方は店舗へどうぞ
■注 文上のご注意その1 消費税率変更のため、5%表示と8%表示が混在している場合がございます。
消費税率変更のため、5%表示と8%表示が混在している場合がございます。
商品説明内に記載されている『税込定価』『税込売価』は当時の税率です。
税込定価(8%)税込売価(8%)は変更済みの税込価格です。
申し訳ございませんが、どうぞご了承下さい。

■ 注文上のご注意その2 価格表記0円の商品につきまして
HP上にて価格表記出来ない商品につきましては、0円と記載されます。後ほど手動返信で正確な金額をご案内させていただきます。

■ 注文上のご注意その3 価格誤表記の場合
価格誤表記はないように最大限に注意しておりますが、全くのミス0には出来ない状況です。
誤表記の場合には、価格訂正/キャンセルのご連絡メールを出来る限り早く(自動返信メール発行から、商品発送のご報告メール発行までの間に)お送り致しま す。
その場合、発注は全てキャンセル扱いとなります。ご迷惑をおかけ致しますが、どうぞご了承下さい。

商 品店頭引渡可能です!通信欄に「店頭引き渡し希望」と記載下さい。なお、店舗は水曜日・木曜日定休日です。ご注意下さい。

店 舗:肝っ玉母さんのアマチュア無線専門店CQオーム
502-0914 岐阜県岐阜市菅生3-11-8 TEL/FAX 058-294-3949(店頭) 
【CQオーム通販部】
058-295-6651
時間帯:10:00-17:00(昼休み12:00-13:00)
※通販サイトでのご注文方法・内容・状況についてご案内いたします。
※商品の在庫状況等については店頭(058-294-3949)までお電話下さい。
営業時間AM10:00-PM7:00 定休 水・木曜日
代表者 小島草太

ア マチュア無線機の使用について
【1】無線局を開設するには免許が必要です。アマチュア無線機は、電波法により指定無線設備となっています。この無線設備を使用して無線局を開設しようと するときは、総務大臣の免許を受けなければなりませんのでご注意ください。(電波法第4条)
【2】免許を受けずに開設し、又は運用した場合は罰則があります。無線局の免許がないのに、無線局を開設し、又は運用した者は、電波法により1年以下の懲 役又は100万円以下の罰金に処せられます。(電波法第110条第1号)
【3】免許を受けるには免許申請が必要です。無線局の免許を受けるには、免許申請書を総合通信局に提出して、免許の申請を行うことが必要です。詳しくは総 合通信局にお問い合わせください。 

CQ オーム【CQオーム株式会社】は古物商許可を得た事業者です。岐阜県公安委員会許可 第531030001944号

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