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スタンダード 144/430MHzデュアルハンディ
VX-3

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No.

商品名

定価

売価

個数

ST-066

VX-3

税込定価¥34,800

税込売価\27,800

   

受信改造済みです。


CQオームオリジナルお勧め・お買い得セット!

◆交信距離・受信距離は、本体の性能ももちろんですが、アンテナの性能によって大きく変化します。本体付属アンテナは、良くも悪くも平均的……。用途に合わせて、アンテナは付け替えるのが基本です。
アンテナも多数の種類があって選ぶのが大変。そんなあなたに、CQオームがお勧めアンテナを選択、本体と別々に購入するよりも、お買い得セットにしました!

SRH805Sの写真です。
+ミニアンテナSRH805Sセット 持ち運びに便利なミニアンテナセットは、SRH805Sを組み合わせました。付属アンテナよりも若干性能は悪くなりますが、それでも、4.5センチなので、本体をバッグに入れて持ち運ぶ場合などに最適!各社のミニアンテナの中でもデザインが綺麗で、性能もこの長さとしては出色の出来。

 


+SRH779セット 交信性能・受信性能を伸ばすなら、ロッドアンテナのSRH779 144/430MHzも高性能、FM放送/エアーバン/150/300/450/900MHz帯の受信も対応です。フルに伸ばしてやれば44センチ、ハンディ機に直接接続するアンテナとしては、もっとも高性能の部類に入るでしょう。もちろん、使わない時には、16センチまで短く出来るので、使いやすいです。

 

SRH805Sの写真です。

+SRH805S+SRH779セット
 要望が多かった2本のアンテナのフルセットも用意しました! 平日の通勤・通学など、交信距離・受信距離が不要な時は持ち運びに便利なSRH805Sを使用。休日、何かのイベント時には、SRH779で交信距離・受信距離をパワーアップ出来ます! 付属アンテナと、この2本をまずは揃えれば言うことなし!

※赤字をクリックでアンテナのスペックが確認できます。
※SRH779は50MHz送信不可。50MHz送信機能付き無線機にもSRH779をセットしています。50MHzの送信は、かなり長いアンテナが必要で、使用頻度も少ないと思われるためです。
※注意 SRH805S等、
ハンディ機との間に少し隙間があくものがあります。一応、ゴムパッキングが一つついていまして、これで、無線機との隙間があくものにはそれを入れて調整します。ただ、メーカーに言わせますと、無線機毎に少しずつ芯の深さが違うので、少し隙間があくくらいの方が芯にしっかり接触するので、ちょっと隙間があくように作られているようで、805Sでもやはり若干隙間はあきます。


No.

商品名

売価

個数

ST-066A

(特)VX-3+ミニアンテナSRH805Sセット

税込売価¥29711

   


No.

商品名

売価

個数

ST-066B

(特)VX-3+ロッドアンテナSRH779セット

税込売価¥30189

   

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No.

商品名

売価

個数

ST-066C

(特)VX-3+SRH805S+SRH779セット

税込売価¥32100

   


オプション 旧来のVX-2などと同じオプションです。
スピーカーマイク MH-34B4B 税込定価3,885 税込売価\3,302
イヤーピースマイク MH-37A4B 税込定価3,675 税込売価\3,124
VOX付きヘッドセット VC-25 税込定価7,350 税込売価\6,248
付属品リチウムイオンバッテリー FNB82LI 税込定価4,725 税込売価\4,016
付属品チャージャー NC-85A 税込定価\1575 税込売価\1,339
シガー電源ケーブル E-DC-21 税込定価3,675 税込売価\3,124
SMAPBNCJコネクター CN-3 税込定価1,050 税込売価\893
クローンケーブル CT-27 税込定価1,260 税込売価\1,071
※全て在庫あります。

新オプション
単三×3ケース FBA-37 税込定価2,600 税込売価\2,210
ソフトケース CSC-92 税込定価1,900 税込売価\1,615
入荷しました!

 

コンパクトハンディの成果を拓いたスタンダードから、さらに進化したハンディが誕生。
144/430MHzデュアルバンドトランシーバーVX-3

株式会社スタンダードは、コンパクトサイズハンディVX-2の後継モデルとして、軽量化を図ると同時に多くの新機能を付加した新型ハンディVX-3を発表いたします。

商品名 144/430MHzFMデュアルバンドハンディ
型番 VX-3
販売価格 税込定価34,800
発売時期 入荷!

VX-3は、アマチュアハンディ機としての基本性能はもちろんのこと、受信機能を強化した点に特徴があります。AMラジオ放送受信用のバーアンテ ナを内蔵し、FMラジオ放送のステレオ受信にも対応しました。ラジオ放送の受信部を独立した構成とすることで、ラジオを聴きながらアマチュアバンドや他の 周波数帯の待ち受けが可能となりました。
スペシャルメモリバンクにプリセットされた多くの周波数と多彩なスキャン機能、鉄道空線スケルチの搭載など、受信専用機にも匹敵する仕上がりです。
また、VX-2では使用出来なかった単三乾電池への対応や、誤操作防止に役立つメカニカルダイアルロックなど、使い勝手もさらに向上しています。
スタンダードは、VX-3を、この夏のFMハンディ機のメインモデルとして推奨致します。

■製品の特徴
・ポケットサイズのスタイリッシュハンディトランシーバー。W47×H81×D23mm(突起物含まず)軽さ約130g(付属アンテナ・リチウムイオン電池を含む)
・付属の1000mAhリチウムイオン電池で約20時間もラジオ・テレビの音声を連続受信する省電力設計。
・リチウムイオンバッテリー、単三乾電池(オプションの乾電池ケース使用)で、VHF帯1.5W、UHF帯1Wの出力を確保。外部電源の接続なら、VHF帯3W、UHF帯2Wの送信を実現。
・AMラジオ放送、FMラジオ放送を聴きながら、アマチュアバンドをモニター出来るAFデュアル(SUB RX)受信機能
・専用受信機なみのワイドバンド受信(1.8-76、108-999.9MHz、一部周波数を除く)最大1668個のメモリーチャンネル。
・誤操作を防止する新機構メカニカルダイアルロック



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・付属のリチウムイオン電池で連続20時間受信を実現。
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VX-3には、超薄型のリチウムイオン電池FNB-82LI(DC3.7V/100mAh)と2.5時間で充電できる小型専用充電器NC-85A を付属しています。専用のリチウムイオン電池で、約6時間以上のアマチュアバンド運用、約20時間以上のラジオ放送受信を楽しむことが出来ます。

アマチュア144MHz 電池パック約6時間 乾電池約7時間
アマチュア430MHz 電池パック約6.5時間 乾電池約7.5時間
ラジオ・短波・TV放送帯 電池パック約20時間 乾電池約25時間
※条件 アマチュアバンド、送信6秒、受信6秒、待ち受け48秒のくり返し。その他のバンドは連続受信。
※使用時間は目安。実際の使用時間は、使用状況や温度などによって異なります。

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・オプションの単三乾電池ケースでアルカリ電池三本に対応
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コンパクトサイズが魅力のVX-2がさらに進化。新世代コンパクトハンディVX-3は、機能をアップしながらもVX-2とほぼ同じサイズ47W× 81H×23Dmmに凝縮。さらにオプションの乾電池ケースFBA-37(乾電池使用時は、薄さ30.5Dmm)で単三乾電池3本による運用にも対応しま した。乾電池による運用でも、付属のリチウムイオン電池と同じ送信出力1.5W(430MHz1W)を実現しました。

外部電源により最大3Wのハイパワー運用及び充電が可能です。
外部電源端子にオプションのシガープラグ付き外部電源アダプターE-DC-21を自動車のシガープラグに接続すれば、充電しながら送信出力3W(430MHz2W)のハイパワー運用も可能です。

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・1.8-76MHz+108-999.9MHzワイドバンド受信と独立したFMラジオ放送/AMラジオ放送専用の受信機を内蔵※一部周波数を除く
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専用のステレオ出力対応イヤホン端子を装備
市販のステレオイヤホンを接続することによりFMステレオ放送受信が可能です。また、接続したイヤホンケーブルがFMラジオ放送受信のアンテナとして動作するため、より高感度なFM放送をお楽しみ頂けます。

AM放送受信専用バーアンテナを内蔵
AM放送を受信するために、専用の外部アンテナを接続しなくても、高感度受信が楽しめるように、専用のバーアンテナを採用。

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AMラジオ放送またはFMラジオ放送を聴きながらアマチュアバンドを同時に受診することが出来るSUB RX受信機能を装備。
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専用のAM/FMラジオ受信を内蔵しているため、ラジオ放送を聴きながらアマチュアバンドなどに信号が入感したときだけ自動的に音声が切り替わり ます。従来のプライオリティのように数秒感覚でラジオ音声が途切れることがないため、快適な同時受信が可能です。(注)AM/FMラジオ放送以外のバンド との同時受信は出来ません。

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ダイアルの誤操作を防止することができるメカニカルロック機構
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簡単にダイアルのロックや解除ができる、メカニカルダイアルロック方式を採用ししまた。ポケットやかばんの中にいれた時でも、ダイアルが回り周波数がかわってしまうことを防ぎます。周波数を可変したいときは、ダイアルを持ち上げて回すだけの簡単操作です。

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1668チャンネルの大容量メモリ、24×100chのメモリバンク
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通常メモリ900ch、PMS50組100ch、各バンドのHOMEチャンネル12ch、スキップサーチ専用メモリ99chのほかに、分かりやす くまとめてあるスペシャルバンクとして、TV音声専用プリセットメモリ62ch、世界各地の放送・AM/FM放送、TV音声プリセットメモリ273ch、 鉄道無線メモリ16ch、特定小電力のプリセットメモリ20ch、ワイヤレスマイクメモリ185ch、救急/消防プリセットメモリ105chなどをあらか じめメモリしてあります。

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スタンダード独自のエマージェンシー機能
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電波による捜索機能EAI(エマージェンシーオートマチックID)
FT-60やVX-6に搭載されているEAI機能を装備。EAI機能がONになっている無線機のページャーコードに対して5秒以上送信すると、自動的に探索者の無線機が応答し、その信号を補助的に利用して探し出す機能です。
※この機能は、不慮の事故などが発生した際に、捜索活動を補助するための機能です。生命や財産の安全を保障するものではありませんので、あらかじめご承知おきください。

・音と白色ストロボ発光によるエマージェンシー機能
HM/RVキーを2秒以上押すとディスプレイにEMGNCYと表示され、周波数が、430MHzのホームチャンネルになり白色ストロボ発光とビープ音がなります。さらにあらかじめ登録したCWIDを送信させることも出来ます。
※CWIDの送出には、第三級アマチュア無線技士以上の免許が必要です。

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まだまだある、実用的かつ楽しい機能の数々
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■あらかじめ決められた最大16文字のメッセージを伝送することができ。簡易メッセージ機能■ウェークアップ機能■WiRESインターネットキー ■DTMFメモリ■おおよその周波数しかわからないトランシーバーの周波数をスキャンしてその送信周波数を探して表示するチャンネルカウンター機能■選択 したバンドや指定した周波数範囲をサーチして信号を受信した周波数を31個のスマートメモリに記憶するスマートサーチ機能■プリセットした盗聴器周波数を サーチした受信信号が強い順番に盗聴器発見メモリに書き込み、アッテネータを利用して盗聴器を探し出す簡易盗聴器発見機能■モールス信号をAから順番に発 生するCW学習機能とランダムに発生するCWトレーニング機能■スタンダード独自のARTS機能■パスワード機能■約5秒に一度指定したチャンネルをワッ チするDW(デュアルレシーブ)機能
Sメータースケルチ機能■CTCSS、DCS+ベル機能+ページャー機能■可変周波数型鉄道空線スケルチ■電源電圧表示■内部温度表示■指定し た時間後に電源をONにするオンタイマー機能■自動的に電源をOFFにするAPO機能■マイクゲイン調整機能■3段階アッテネータ■お好みのバンドのみを 表示するマイバンド機能■メモリなどの情報を他のVX-3へ転送できるクローン機能(オプションのCT-27が必要)■あまり使わないセットモードを非表 示にすることができるメニューマスク機能

オプション
単三×3本乾電池ケース FBA-37
リチウムイオン電池パック FNB-82LI(予備)
バッテリーチャージャー NC-85A(予備)
シガープラグ付き外部電源アダプター E-DC-21
イヤーピースマイク MH-34B4B
VOX付きヘッドセット VC-25
アンテナ変換コネクター CN-3
ソフトケース CSC-92
クローンケーブル CT-27

お客様のレビューご紹介


VX-3
久しぶりにリグ購入、しかも前回はシンプルなIC-S32だったので、最近のハンディ機の多機能さにびっくりしました。
ただ、その割にキーが少ないこともあり、操作を覚えるのが大変。
しばらくは取説が必要です。
性能は、無線機としても受信機としても十分です。
ただ、手持ちのSMAアンテナ(コメットSMA3)がFMラジオ帯に対応していないためか、付属のアンテナの方がFMラジオはよく聞こえます。
ベルトクリップがなくなったのは残念ですが、小さいですからポケットに入れちゃえばいいでしょう。
操作が覚えきれないこと以外は、特に不満はありません。



VX-3 ペケ/1さん
仕事で秋葉原に行った時に衝動買いしてしまいました。
オームさん、ごめんなさい。

VX2を所有しておりましたが、電池で使える!という大きな美点に魅かれて購入しました。
使ってみて最初に感じたことは、押しボタンの固いこと。。
指の腹でかなり強く、あるいは爪の先でぐっと押さないと作動しません。
以前のVX2と比べると全然固いです。そうですねえ、VX7のそれとよく似た感触・・・だと感じました。
引き上げ式のダイヤルと併せてカバンやポケットの中での誤作動を回避する意図だと思います。
これはこれで「あり」かなとも思えるのですが、逆に使い易いキーロックがあればそれでも良かったのかな?と思いました。
VX2にもキーロック設定はあるのですが、それでもボタンが何かに触れて誤動作してしまう・・・という声が強かったのでしょうね。
だったらボタンを固くするしか方法は無い・・・となるのは自然だとは思うんですが・・・他の提案は無かったのか・・ちょっぴり不満です。

引き上げ式のダイヤルは大正解!まだ新しいのでアタリが出ていないので少し引っ掛かり感はありますが、これは使っていれば問題無いでしょう。
ID−91はこれを見習って欲しいです。。。

AMのアンテナが内蔵されていますが、やはり環境が良く無いと苦しい感じです。
同じようにバーアンテナを内蔵しているケンウッドのTH−F7と比較しても全然苦しい。。。
屋外では問題ありませんでしたが屋内(我が家)は実用域ではありませんでした。
TH−F7はお風呂場でもガンガンAMが聞こえたのになあ。
誤解の無いように書きますが、VX2、VX7と比べると断然VX3が良好ではあります。

FMのステレオ受信、これって結構音いいなあと感心しました。
セパレーションの良いステレオ感に富んでいて、ちょっとお得な気持ちになりました。

逆にうっそぉ〜!と思ったのはベルトクリップが付いていないこと。。。
丈夫なクリップを付けるとなると、かなり内部のスペースを犠牲にする必要があるとは思うのですが、私的にはこれが少々不便です。
ソフトケースに入れると、ケース自体にベルト通せるようにはなっていますが、クリップ式ではない。。。
う〜ん、調度いい携帯電話あるいはデジカメ用のサードパーティーの商品でも探す事にします。

感度や音質等はVX2と同じレベルだと思います。小さいのでアースの面(?)で仕方ないとは思いますが、手で持っていると入感している信号も、手を離すと聞こえなくなる・・・このレベルもVX2と同じです。メモリースキャンの速度も同じくらいだと思います。

私見ですが結論からすると、家の中でしか使わない人はVX2のままでも問題は無いと思いますが、ハンディー本来の目的「屋外での使用」ならば乾電池対応や誤動作防止対策によりVX2からVX3に買い換える価値は充分にあると思います。
私は阪神大震災を経験していますが、イザという時の為にいつも通勤カバンの中にVX3を入れています。
このサイズの無線機で乾電池対応というのはとても頼もしく感じます。
買って良かったと思いました。


VX-3 元気君
電車通勤なので、鉄道無線(私鉄)とラジオを聴きたくて、購入しました。

これまでは、普通の携帯ラジオ(SRF-M100)を使っていたのですが、それに比べるとラジオの感度がAM/FMともに格段に悪いです。
しかし、電車内ではそれ以上にAMの場合にはインバータノイズが大きいため、さほど困っていません。
ー鉄道無線については、比較対象がないのですが、こんなものかなと思っています。
空線キャンセラもきちんと動いています。
乗っている路線を受信するにはなんら支障がありません。
ヘッドホンは、もともとラジオで使っていたものをそのまま使っています。
専用のイヤホンを購入しなくてもいいのは便利です。
目的を達するのは本機しかないので、満足しています。

改善希望の点は、ラジオ以外の受信でヘッドホンがアンテナとして使えない点です。
送信できないのは当然と思いますが、受信だけでもできると、アンテナをはずした状態で利用できるので、より便利になります。
また、ラジオ短波が聴けることを期待していたのですが、付属のホイップでは難しいようです。
さらに、ソフトケースをつけると、ヘッドホンジャックと電源ジャックが隠されてしまう点も不自由です。
うまくくりぬいておけないものでしょうか。

ハンディを購入するのはTH-F47以来なので、最近の機種との比較ができませんが、参考になれば幸いです。


VX-3 ≧VX-2?さん
私の購入動機はワッチメインで小型のハンディ機の購入を考えていたところDJ-X8やIC-P7など、もちろんVX-2も最有力な候補の中のひとつでしたので…
やっと入手できたばかりですので、個人的に感じた点のみ率直に記載します。

1.VX-2(柔和?)よりも精悍なルックスで、かなりカッコいいです!
噂のダイヤルについては残念ながら使用しないと分からないかも・・・
きっと見た目よりも操作感や実用面で誰もが納得できると思います。

2.操作ボタンは・・・、皆さんの想像をはるかに超えて“カタい”です。
電源スイッチは覚悟していましたが、操作ボタンは慣れるまでがVX-3と永く付き合えるかどうかの勝負では?と正直思いました。

3.ラジオを聴きながら無線を待ち受けする機能についてはスゴいです。
入感するときれいに切り替わり、デュアルレシーヴとはまったくの別ものです。
これがデュアルレシーヴなら・・・と思ってしまいます!
送受信に関しては未だ実使用が浅いので何とも言えませんが、受信感度は可もなく不可もなく・・・アンテナを変えてみたらどうかな?って感触です。

それとAMラジオ放送の受信帯に関しては過剰な期待はしない方が良いです。
それから私はソフトケースも購入したのですが、意外と良く出来てました。
標準状態と電池ケース使用時とを考えて裏側で調整が可能になっています。
このケースがあるからベルトクリップの代わりは十分に果たせてますし・・・
それにしてもベルトクリップとストラップの両方が入れ付けにしてない点はメーカーさんがポケットに入れる運用スタイルを想定しているのでしょうか?

小さいのに機能が豊富なので、具体的な実用感はまだまだこれからですが現状でも十分過ぎる所有感があり手放せない1台になる予感は大きいです。


VX-3 マグナムさん
思っていた以上に小さくて驚きました。
受信感度もいいですね。
中波ラジオは、VX−150より若干劣るかなっていうくらいですね。
別売りのアンテナにしたら、まだ良くなりそうです。
周波数を変える操作も、誤操作がなさそうでいいアイデアだと思います。
電源入れる動作は、かなりボタンを押し込まないとだめですが、言い換えれば誤操作が少ないと思います。
気になった点ですが、やはりストラップを付属してほしかったです。
他に、単3電池パックが同梱でもいいんじゃないでしょうか。あと1点ですが、片手で操作していると、電池ケースの蓋がずれて外れそうになります。
しっかりロックするような方法を取ってほしかったです。C401,601、701も持っていますが、デザイン的にはVX−3のほうが個人的には好きです。
430と1200バージョンも発売してほしいですね。
送信テストは、また後日お送りいたします。


VX-3
FMステレオとかについては、やや残留ノイズがVX-2 より大きい感じはありますが、できはいいです。
ボタン類が前は筐体から飛び出していたのですが、VX-3 ではツライチに近い形になり、誤動作がへると思います。
プル方式のダイヤルキーロックもいいですね。
前はロック忘れでFずれなんかでこまったこともありましたが、これなら、完璧。


○ VX-3 YS11さん
これまでVX-1を使用していた者です。
今回VX-3を購入しました。この2つを簡単に比較してみたいと思います。
ちなみにVX-2を考えたこともありましたが、リチウムイオン電池をイマイチ信用していなかったため保留。
VX-3ではオプションながら単三電池(×3本ですが)が使えることが決め手になりました。

VX-1は長年の使用でかなり年季が入ってきまして、各キーの表面がスレて文字が完全に消えてしまっています。
電源スイッチに至ってはオレンジ色のゴム?部分が削れて、中のスイッチが露出してしまいました。
修理に出すことを検討しています。
VX-3ではこのあたりは改善されているようです。
また、VX-1は画面が本体よりも飛び出しているため、倒れた際に画面に傷をつけてしまいましたが、VX-3では画面部分が凹んでいるため傷をつける心配があまりなさそうです。
何にしろ持ち歩くのであれば、やはり専用ケースに入れる方が良いと思います。
現在は専用ケースが未着のため、VX-1のケースに入れて持ち歩いていますが、オプションの乾電池ケースをつけ、本体の厚みが増した時に専用ケースがどうなるのかが気になります。
両機のメモリーに同じ消防/救急無線周波数を登録しスキャンさせてみると、妙にノイズを拾いやすいところはVX-1もVX-3も同じです。感度がいいためか?環境のせいなのか?VX-3のほうがスキャンが止まる回数が多かったです。
スケルチ調整でもあまり違いが感じられませんでした。
受信中心で考えるならちょっと気になるかも?

メモリー登録の際気になったのが、各キーが少し小さめでやわらかいことでしょうか。
カチっと音がするまでしっかり押し込む感じですが、ひととおりいじった後は指先が痛かったです(^^;
誤動作はかなり防ぐことができそうですが、メモリー管理ソフトの登場を期待したいトコロです。
あと、あれ?と思ったことがひとつ。
2度目の充電の際に“CHGERR”(充電エラー)が出ました。
ちゃんと充電はされていたようですが…現在、3度目の充電をしているところです。
今のところ問題なく充電しているようです。
気になる点が目立つ内容になりましたが、トータルでは気に入っています。
剛性もあるようですし、誤動作対策がしっかりなされていることが好印象です。
特にバイクでの使用時にはありがたいですね。
といってもまだ受信のみですが。
多機能のため、まだまだ使い込まなければわからないところもあると思いますが、これが現在までの感想です。
今回も非常にスムーズな買い物ができました。
感謝しています。
同時にオプションの到着を心待ちにしています。
ありがとうございました。


○ VX-3 神田のコピー屋
新製品と言うことで、衝動買いをしてしまいました。
変更申請をまだしていませんので、電波は出せませんが、まずは、1日使ってみての感想を送ります。

VX-2、VX-6を使っていますので、操作方法はだいたい同じような感じでいけました。

ただ、パネル面のキートップの高さが低く、さらにストロークが長いため、いままでのVX-2やVX-6のように指の腹で押すというより、指先(爪)でしっかり押し込むというようにしなければ入力出来ないので、一度に沢山の周波数をメモリーしたり、そのチャンネルに名前を入力するという作業をすると、疲れます。
VX Commander のVX-3用が発表されるのを首を長---くして、まっています。

FMや中波ラジオの受信感度は、1万円位の通勤ラジオと比べると、ちょっと劣ります。(そりゃーおまけなんだから、しょうがないか・・・)
でも、SUB-RX機能を使い、中波ラジオを聞きながら、鉄道無線の周波数をセットしておくと、退屈な通勤電車の中でも、結構楽しめますね。
モノラルのイヤフォンを使いたくなり、VX-6で使用していた外部マイクアダブタCT-91を接続したところ、アンテナとダイヤルつまみに挟まれ、ギリギリの状態でした。(使う事はできます)正規オプションのCT-44でしたらこんな事はないのでしょう。
それにしても、新製品が出る度に、よくこのサイズに多機能を詰め込んだものだなと,関心しています。
次に出る時は、デジタル対応かな?


VX-3 すかさん
触った感じのVX2からの変化点(マイナス)は、
1. VX2のボタン表面はがれ防止のためか、ボタンが少し奥に入っており押しにくい(指を立てるような感じで押す)
2.乾電池ケース(オプション)が使用できるようになった代わりに、ベルトクリップがありません(ショック)。オプションのソフトケース必要と思われます。
3.付属電池のホールド感が悪く動くことが気になります。

良い点
1.特小、救急、消防、ワイヤレス等のSPメモリーが充実したこと。
2.ラジオを聴きながら待ちうけでき、入管で切替わることもいい。
3.救急基地局も移動局もボタン2PUSHで切り替えできること。
4.つまみロックもかなり良い。
5.音もよくなったようなきがする。
無線運用よりも、ワッチメインの人にはかなり良くなったと思います。
感度はVX2と変わらないと思います。


VX-3
数十年ぶりのバーテックススタンダードの商品の購入でした。バーテックス(八重無線) の FT107SM スタンダードは、C6000 以来です。
しかし 5月19日 発売のCQ誌を見て一目惚れで急にほしくなり、CQオームさんの予約メールで即予約、即手元に届きました。
手にして2時間ほどで湯気が出てる状態でレビューでは、詳細な内容は無理でしょうが、第一印象は、何事でも肝心だと思います。隣にいる女房で実証されてます。Hi

今、手元に4台の受信機、TH−F7、MVT-3400、TH-K7、VX-3を並べて「消防無線」をスキャンさせています。
どれどれが、感度が良い、悪いではなく人間の耳に心地よく、仕事しながらBGMとしていかに無理なく聞こえるかの評価をすれば、VX-3に軍配が上がります。当然、全機種付属アンテナです。

価格と手にした感覚、スピーカから流れる「音」、内部に組み込まれた数々のソフト、これは、パンフレット、インターネッ
トでご覧ください。
CQオームさんのHPにも詳しく書かれています。
価格レシオは、非常に優れています。
忘れかけた、CWトレーニングもできることが、私には大変うれしく思います。

買っても後悔しないし、これから一番永く手にする無線機の一台ではないかと思います。
もう少し仕事してポケットに入れて散歩にでも出かけます。
CQオームさんのスムーズな取引、完璧な包装による配送に感謝いたします。

 



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在庫状況と、現在の売価は、異なっております。必ず、新ホームページをご確認下さい。
新HPに掲載されていない商品は、基本的に、完売しております。どうぞご了承下さい。


ご来店ありがとうございます。当店hpの感想等お待ちしております。CQオーム