BB6W(BB-6W) HF帯ワイドバンドワイヤーアンテナ
●周波数:2〜30MHz●インピーダンス:50Ω●VSWR:2.0以下●耐入力:250W(SSB)●全長:約6.4m●重量:0.8kg(アンテナワイヤーを含む) ●接栓:M-J型 ●形式:ロングワイヤー型※ご注意:送信にはアンテナチュナーの併用が必要です。BB6WについてのQ&Aはこちら
| 商品番号 |
DA-071 |
| 商品名 |
BB6W(BB-6W) HF帯ワイドバンドワイヤーアンテナ |
| 定価 |
29,400円 |
| 販売価格 |
22,050円 |
| メーカー |
第一電波工業 |
| 在庫状況 |
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| ポイント |
1% |
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2-30MHzワイドバンドワイヤーアンテナ(広帯域・ブロードバンドアンテナ)BB6W税込定価29,400
ハムフェアで参考出品されていたブロードバンドアンテナの第一弾が発売となりました。
第一電波工業より アマチュア無線用2-30MHz帯ワイドバンドワイヤーアンテナを発売。このアンテナは給電点がエレメントの端部にあり、重量も軽く完全組立済みで梱包されており、取付工事等が簡単にできます。また、アンテナは広帯域設計のため無調整にて使用できるため(チューナー併用)、移動用としても大変便利です。
規格
周波数 2-30MHz
インピーダンス50オーム
耐入力 250W(SSB)
全長 約6.4m
重量 0.8Kg(アンテナワイヤー含む)
接栓 M-J型
VSWR 2.0以下
形式 ロングワイヤー型
※送信にはアンテナチューナーの併用が必要です。

取扱説明書抜粋

部品構成 本体(組立済み)×1 クレモナロープ(5m)×2 自己ゆう着テープ(30cm)×1

↑完成図
設置方法
1 アンテナ両端の波形ガイシに付属のクレモナロープを結びます。
2 HF帯のアンテナは周りの影響を強く受けます。出来るだけ建物や地面からアンテナを離すようにして下さい。設置は水平型・傾斜型どちらでもOKです。樹木などを利用して設置する場合には、風によりアンテナが切れる怖れがあります。ロープ側にスプリングやゴム性のロープなど、緩衝材を入れるようにして下さい。また、ピンと張らずにある程度たるみをもった張り方をされるとよいと思います。※注 ワイヤーの設置条件により特性が変化します。
3 給電部本体下部に同軸ケーブルを接続したのち、防水のため、コネクター部には付属の自己ゆう着テープを元の長さの1.5倍程度に引き延ばしながら巻き、さらにその上からビニールテープを巻いてください。

アンテナチューナー外付け型

アンテナチューナー内蔵型トランシーバーの場合

■FAQ
Q 電波の飛びはどんな感じですか?
A 本商品は、アンテナエレメントに共振をしないタイプのアンテナ仕様(進行波型)のため、フルサイズのダイポールと比較した場合、-6〜-10dB劣ると思います。ただし、ダイポールアンテナではえられない広帯域特性を持っています。(2-30MHz)
Q アンテナの調整は簡単ですか?
A アンテナの調整は全く不要です。ただし、SWR2.0程度の数値となりますので、送信する際には、アンテナチューナーを併用することをお勧めします。なお、アンテナのSWR値は、設置状況(アンテナ周囲の状態、地上高など)により、変化しますので、SWR値が悪いときは設置場所をずらすなど、工夫が必要になることがあります。
Q アンテナエレメント長を変更して使用することは出来ますか?
A 可能です。ただし、長さを替えることで電気特性が変化します。
短くすると、低い周波数帯にてSWR及び飛びの悪化を生じます。(最低5m以上を推奨)
長くすると(10m程度)、低い周波数帯にてSWR及び飛びが若干向上致しますが、高い周波数帯にてSWRが悪化する傾向にあります。
Q アンテナエレメントを途中で折り曲げて使用することは出来ますか?
A 可能です。ただし、折り曲げの角度を90度以上としてください。90度以下になりますと電気特性の悪化の原因となります。
Q 1.9MHz帯での運用は可能ですか?
A SWRが悪化するため運用出来ません。受信は可能です。
Q アンテナチューナーは?
A 現行の各社チューナー使用可能です。(AT-180、FC-30など)また、内蔵型チューナーでもOKです。
Q 船舶での使用は可能ですか?
A 短期的な使用であれば可能であると思われます。
ただ、アルミパーツが部分的に含まれていること、内部の熱循環を図るために給電部に開いている穴から海水などがはいった場合、内部素子が腐蝕して壊れるおそれがありますので、長期的な使用は難しいかもしれません。
Q 短いワイヤーはエレメントとして機能していますか?
A いいえ。アンテナを設置するための支線的な役目です。感電防止のため、そのままの状態でご使用下さい。
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レビュー↓
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■BB6Wレビュー
以前、TV416JのナガラのV型ダイポールアンテナで投稿させて頂きましたがこのアンテナでは、出られないバンドがあるので(3.5・10・18・ 24MHz)2か月前にダイヤモンドのBB6Wの全長が6mくらいのワイヤーアンテナを2階の軒下から1回の駐車場の屋根に斜めに簡易に上げていました。
これで一応3.5MHz〜1200MまでALLバンドALLモードに電波は出せることになっていますが、飛びの方は全く期待していませんでした。
先日、18MHzを聞いてたら北海道のモービル局が聞こえていましたのでダメもとでコールしたらすぐにコールバックが有り59で交信出来ました。(先方は18Mモービルアンテナ)
無線機は、IC756PRO3ですがこちらも受信性能は抜群です。(内蔵のアンテナチューナ+BB6W)
その日は、夕方まで国内各局とQSOして頂き最後がKH2(グァム)というおまけつきでした。(QSLカードが楽しみです。)
ヨーロッパも聞こえていましたがこちらは、不発でした。
サイクル24に向けて益々コンディションも上昇してきますので簡易アンテナでも十分楽しめることがわかって満足の1日でした。
皆さん18MHzは、以外に楽しいですよ〜!!!
次は、24MHzで試してみます。
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■BB6Wレビュー
長年借家暮らしでアンテナを上げられずQRT状態でしたが、家を建てたのを機にカムバックしようと思い、購入しました。購入に際しては、いろいろとメールでアドバイスをいただきましてありがとうございました。
当初はクリエイトの730Vを考えていたのですが、妻からちょっと目立ちすぎるとのクレームがつき断念
ダイポールかBB6Wか迷ったあげく、後者を選択しました。
決め手は、3.5から28まで1本のアンテナで出られるため、カムバック派にとっては広く浅く楽しめるかな〜と思ったからです。
実は、なかなか設置の時間が取れず、今は2階のベランダ間に仮設しています(地上高約5m、アンテナと建物の距離は約1m)。
そのためか、10〜12MHz付近がSWR>3となっています。
庭にポールを建てることを検討しているところです。
そんな状況ですが、受信に関しては、国内はもとより、10Mでフィリピン(PSK31)、14Mでオーストラリア(SSB)等も入感しております。
まだ送信は一度も行っていないのですが、早くポールを建ててSWRが取説値と同等になれば、記念すべき(!?)カムバックQSOを果たしたいと思っております。
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■BB6Wレビュー
BB6Wの使用レポート、1月からごぶさたしていましたが、この連休にひさしぶりに夜間に移動運用する機会があったので報告いたします。
運用場所を確保し、レジャー用折りたたみテーブルを設置、パラソルを取り付ける部分に6.3mの玉網を取り付け、その先端に5.3mの渓流竿を接続、その渓流竿の先端にワイヤーをつなぎ、地上高約5mのところに給電部をガムテープで固定して同軸をつなぎました。
できるだけ軽量化を図るため、ワイヤーは細いものに取り替え、同軸も3.5DS約5mを使用しました。
リグはIC−703(10W)、電源は12V7.2Ahのシールドバッテリです。
3.5MHzでのJCGサービスが目的だったのですが、時折雷雲が立ちこめあちこちで雷がなり、そのたびにリグをアンテナからはずし車の中に避難しなければならず、なかなか落ち着いた運用はできませんでした。
連休ということもあり、バンド内はほとんどあいてない状態でCQを出すには至りませんでしたが、それでも何とかコールバックがあったときはうれしかったです。
何よりもびっくりしたのは、このアンテナとIC−703でヨーロッパとQSOできたことです。
18MHzが異常にDXコンディションがよく、HB9(スイス)の局にすかさずコール、はじめは「やっぱり無理か」と半ばあきらめていたのですが2回目のコールでサフィックスの2文字をバック、そして3回目のコールで見事にコールバック、レポートを交換し見事にQSOが成立しました。
こちらからは54で届いていたとのことでした。
コンディションがよかったこともありますが、BB6Wのもつ可能性のすばらしさにあらためて感激しています。
ローバンドよりもハイバンドのほうがよく飛ぶように思いますが、今後も有効活用していきたいと思います。
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■BB6Wレビュー
正月休みは、より手軽な移動運用を求めて、BB6WとFT−817との組合せについて調べてみました。
前回はチューナー内蔵のIC−703だったので問題なく運用できたのですが、やはり、交通機関利用の移動運用は荷物は限りなく軽い方がよいのでチューナーのないFT−817でも運用できないものか、と考えていたところでした。
まず、窓際に取り付けたBB6W(ワイヤーは外に取り付けた釣竿の先端に)の周波数特性をアナライザーで確かめたところ、3.5MHzでは2.2程度、29MHzで2.4程度、7〜21MHzではほぼ1.5以下でおさまっていました。
QRPであればこの程度なら何とかなるかなと思って日中用事を済ませた後3.5MHzに出てみようと思いました。
帰宅後さっそく3.5MHzCWでCQを出している局にコールしてみました。
CWフィルターはついていないのですが、出力を2.5Wに設定していてもお互い安定したQSOができました。
交通機関利用の移動運用でIC−703とシールドバッテリ、BB6Wをリュックに入れて持っていくのは可能ではあるものの、やはり相当な荷物になります。(車で移動してすぐ近くに運ぶ分には問題ないのですが)
でもニッケル水素電池の使えるFT−817で、アース不要なBB6W使用で3.5MHzCW運用が可能であることがはっきりしました。
ということは、3.5MHzCW〜28MHzSSBまでは十分楽しめますね。
これは、荷物はより軽くしたいという私のニーズにもピッタリ!
あらためてBB6Wのすばらしさを実感しました!
3.5MHzSSBと29MHzFMは今後の課題として、あたたかくなったらぜひ「お手軽移動運用」をしようと思います。
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■BB6Wレビュー
16・17日と休みだったのでBB6Wに取り組みました。
7MHzSSBで北海道、埼玉の方と、また、今の時期にしてはめずらしくEスポが出ていて、29MHzFMで山口の方とコンタクトできました。
そして夜は3.5MHzSSBで岩手の方とコンタクトできました。
ローバンドの方は、現在常設しているフルサイズ逆Vよりは飛び・受けとも少々劣るものの、コンディションさえよければ国内QSOには特に問題なく使えると確信しました。
使用リグはIC−703で10W送信です。
移動運用は暖かくなってからかな、と考えていますが、新たなレポートがあれば、あらためて報告したいと思います。
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■BB6Wレビュー
先ほど3.5MHzのコンディションが回復したのでCWでCQを出している4エリアの方にコールしたらうまくとっていただけました。(IC−703 10W 7エリア)
これだけ手軽に設置できるアンテナで3.5MHzが使えるなんて、今までではとても考えられなかったことでした!
コンディション次第では3.5MHzSSBでも可能だと確信しています。
3.5MHzでも使えたわけですから、7〜29MHzでも十分使えるだろうと思います。
また、JRで旅行した際のちょっとしたところでのHF移動運用、場所をとらないアンテナ設営方法を考案するのもこれからの楽しみの一つになりました。
あらためて、FBなアンテナを低価格でご提供いただき感謝申し上げます。
これからもBB6Wの持つ可能性を最大限に生かしていきたいと思います。
今後ともどうぞよろしくお願いします。
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■BB6Wレビュー
FT−817(2.5W)にて運用してみました。
受信感度は3.5〜28MHzまで良好でした。
ただ送信は・・・・・やはりQRPにはかなり厳しかったです。hi
ローバンドはNG、ハイバンドはまあまあのようです。
コンディション次第ではかなり使えそうです。(24MHzで59のレポートいただきました!)
SWRは各バンド共1.5以内に収まってました。
アンテナチューナー要らず。(QRPですから!)
手軽に移動運用が出来、各バンドにもQRVが出来、設営も簡単!!!なので1本あればハイパワー機には十分に使えるアンテナだと思います。
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■BB6Wレビュー
マンション西向きベランダ2FというHFには不向きな環境で
せめて受信だけでも、というつもりで購入しました。
ベランダ幅(約7m)を目一杯使いエレメントの中央部分を1.2mほど突き出す形で水平の逆V型に張っています。
アンテナの頭上5mくらいの所には高圧線があり過酷な状況です。
VSWRは
7MHz 1.3
21MHz 1.5
28MHz 2
と良好ですのでチューナは使用していません。
コンディションが良ければ21MHz10wで5エリア→7、6間で交信出来ました。(SSB,CWとも)
相手のS9の場合、こちらが5といった所でしょうか。
(相手50wDP 当方10wで)
感触としてはおおむね相手がS5以上であれば取ってもらえるようです。
ゲインが−10dB程度らしいので、10wでも1W+DP程度と考えれば納得です。
DXもフィリピン、オーストラリアも聞こえていますので、今度挑戦してみます。まあ使えるレベルだと思います。
特にCWなら申し分ありません。
7MHzはまだ送信していませんので何とも言えませんが、広帯域のお陰でゼネカバ受信も出来、重宝しています。
あとはパワーで押し出すしか無いでしょう。
これまでCHA−7という7MHz用短縮DPでしたが、帯域が狭く不便でした。
エレメントが長い分BB6Wが有利のようです。
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■BB6Wレビュー
飛びははっきり言ってモノバンドで同程度の長さがあるアンテナには負けます。
ダミーロードに髭を付けただけじゃないの?とおもうところもあります。
が私の場合は、このアンテナは移動用と割り切って使用しています。
今までは移動運用の時はお手軽にモービルホイップでやっていましたが、最近の移動運用は他の周波数でのリクエストも結構あり、その都度アンテナを付け替えていましたがBB6Wの場合は一本でそのままQSY可能です。
また、モービルホイップよりは長さがあるので飛びもFBです。
横展開が出来る時は水平に張り、スペースが無い時はグラスファイバーポールに沿わせて垂直設置して移動運用を楽しんでいます。
良く飛ぶアンテナだとは言いませんがお手軽にHFを楽しめるアンテナであることは間違いありません。
その点を理解いただける方にはお勧めの一品です。
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■BB6Wレビュー
BB6W対MD200
結果から申し上げますと、BB6W完敗です。
MD200との使用環境は同じ三階建て建物の屋上です。
MD200は手摺りから取ったアースに苦戦しましたが、いつもよりアースが効いているようで、SWRは3.5Mで1.8程度、これにAT230でチューニングを取り、感度も良く、国内CW良好でした。
BB6Wを同じフロアにて高さ約3メートルの高さに揚げてBR200で測定したところ、5メガ辺りで鋭く共振。
という事で、3.5でも7でも使えず、感度も非常に悪く、一回の試験展張で納アンテナ。
後はモービルホイップのMD200とHV7CXでの運用となっています。
現在、神戸移動中です。
もう少し高さが稼げたら良い結果がでるのかなと思いますが、モービルホイップよりも非常に感度が悪いので、送信SWRは改善しても感度は良く無いと思います。
軽くてとても持ち運びには良いアンテナです。
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■BB6Wレビュー
受信はそこそこしたものの送信はほとんどしていないので少々申し訳ないのですが、粗品欲しさに投稿します。
元々コメットのCHA250Bxが欲しかったのですが、値段が高いので手を出さずにいた所に貴店よりBB6Wのメールを頂き少し考えて直ぐに購入を決めました。データによると50メガを諦めねばならないようでしたが半分以下の実売価格に引き付けられました。
自宅には既に受信専用に物干し竿の先に約7メートルの釣竿をつないだ物が2階のベランダに垂直に設置してあり導線と同軸ケーブルがつないでありました。この釣竿と導線をCHA250Bxに付け替える予定だったのですが、ハッっとひらめきBB6Wを導線を取り去ったこの釣竿に巻きつける事にして実行しました。
BB6Wの取り付けにあっては短いエレメントは取り外し、長い方のエレメントについている碍子も二つとも取り外し”折り返し”と”金属片の穴通し”も無くしました。その上でBB6Wの本体を釣竿の根元に固定してエレメントは竿の先に向けて軽く巻きつけました。
アナライザーで測ってみると3,5から28メガまでは概ねSWRが2か3以内、良いところでは1,5以内に収まっていました。50メガでも4か5位だったのでインピーダンスに関して守備範囲の広いチューナーで無理をすればQRPなら50メガでも少しは使えそうな気がします。
同軸ケーブルの反対側には1年以上受信専用で一度もマイクをつないだ事の無かったIC−703をつなぎました。受信してみるとリグのせいか垂直系のアンテナのせいか、それとも私の機械操作に関する無知のせいかノイズが少し気になりました。
先日このリグにとっても、このアンテナにとっても初回となる送信を経験し少なくともスーパーローカルとの21メガ5ワットの交信には成功しました。申し訳ないのですが、本当に気になるもっと遠くの局との交信は今の所試してもいません。それでも私のT2FDで聞こえなかったオーストラリアからの電波がこの設定でぎりぎり聞こえていました。
何しろそれほど熱心なハムでもなく、太陽活動も最低の時期であり今の所この程度の報告ですが、今後もっとわかってくると思います。 |
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