【送料無料】【在庫有】FT-2000D (FT2000D) 200Wバージョン【売価はメールにて】
【TOPICS】
FT-450D/FT-2000/FT-950用遠隔コントロールソフトのご紹介
| 商品番号 |
ST-013 |
| 商品名 |
【送料無料】【在庫有】FT-2000D (FT2000D) 200Wバージョン【売価はメールにて】 |
| 定価 |
399,000円 |
| お問い合わせ下さい |
0円 |
| メーカー |
スタンダード |
| 在庫状況 |
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| ポイント |
1% |
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100W機(内蔵電源)と200W機(専用外部電源)の2タイプ
- 第一IFに3kHz、6kHz、15kHzのルーフィングフィルタを搭載
- ローバンドの混信除去に効果的な、μ同調ユニットを接続可能
- RFフロントエンドにVRFを搭載
- 同一バンド内でのデュアル受信
- 外部ディスプレイの接続(オプションのDMU-2000が必要)で、各種スコープの表示が可能
FTDX9000の系譜にある
最新鋭HFトランシーバー
FT-2000が、2006年度グッドデザイン賞を受賞いたしました。
HF/50MHz Transceiver
FT-2000
出力200Wタイプ 399,000円 FT-2000D
(本体価格380,000円+消費税等19,000円)
2級以上のアマチュア無線の免許が必要です。
出力100Wタイプ 336,000円 FT-2000
(本体価格320,000円+消費税等16,000円)
2級以上のアマチュア無線の免許が必要です。
出力50Wタイプ 336,000円 FT-2000M
(本体価格320,000円+消費税等16,000円)
3級以上のアマチュア無線の免許が必要です。
出力10Wタイプ(50MHz帯20W)
336,000円 FT-2000S
(本体価格320,000円+消費税等16,000円)
4級以上のアマチュア無線の免許が必要です。
| レビュー↓ |
■FT-2000シリーズ 1.KEY MAN には お薦めのリグです。
購入して2ケ月になります。CW中心の運用ですが国内,DX共にストレス無く楽しんでいます。
多彩な混信除去機能のおかげでDXコンテスト時もバンドサーベイにて信号の非常に弱い局を含め数Hzおきに順番にGETでき今までに無い新感覚でした。KEY MANには特にお薦めのリグです。
最近、クラスターのおかげでお膳立てされたQSOに慣れてしまったせいでしょうか 昔のようにじっくりとメインダイヤルを回す感覚を取り戻してくれたように思います。
混信除去ですが、あれもこれも働かせるとかえって取りずらくなりシンプルにWIDTH&SHIFT操作で十分。
2.高級なリグを手に入れると飛びも受信も向上?
確かにハイパワーで受信性能もいいとなるとそのような錯覚を持ってしまうのが普通だと思いますが、新規にこのクラスを使われるなら、それ相応のアンテナ設備も並行して資金投入し準備すべきです。 1.8〜50MHzまで有効にその機能を発揮し、活用したいものです。 SSNも上がってきたとはいえまだ万全ではありませんがここ1ケ月でアフリカのNEWが4つ増えました。 サイクル24でそのパフォーマンスに大いに期待ができるリグと言えます。 50MHzでの200W運用も快適です。
3.無線の合間に懐かしい海外放送も聴いてみてください。 長波、中波、短波と軒並み受信感度のよさに驚きました。昔苦労して受信を試みた局がいとも簡単に深夜に聞こえてきたのにはびっくり、SWL(BCL)用に受信機も検討していましたが必要がなくなりました。英語放送によるヒヤリング向上と民俗音楽は欠かせません。 ---------------------------------------------------------------- ■FT-2000シリーズ 最近の運用はほとんどCWなのですが、概ね満足しています。 受信音も良いですし、ノイズの聞こえ方も良いですね。 ノイズの多い環境なのでこの聞こえ方が問題です、がこれは良いですね。 ---------------------------------------------------------------- ■FT-2000シリーズ 2008年11月末にCQオームさんで購入しました。 それから2ヶ月足らず使用しての感想です。気に入っている点を箇条書きにしました。 この期間、通常交信のほかコンテストにも出ました。(全てCWです)
※ディスプレイ ディスプレイが非常に見やすいです。ATT、FLT、AGC、CLARなどの状態が視覚的に一目瞭然です。
※WIDTH & SHIFT WIDTHは 25Hz〜2.4kHzの範囲で可変出来ますが、これが素晴らしい。通常交信では 1kHz程度にセットしていますが、これでもサイドの被りは見事に消えます。コンテスト時は 200Hz程度にしていますが、混んでいるときでも まるでシングルトーンのように聞こえます。SHIFTと組み合わせると、コンテストの大混雑の中でも非常に聞きやすくなります。
※BAR-ディスプレイ BAR-ディスプレイでCWのゼロインが視覚的に分かるのは面白く、実用的です。
※SPLIT SPLIT操作がしやすい。K社の **-2000 も持っていますが、FT-2000のSPLIT操作のしやすさは段違いです。 ※2VFO ヘッドホンをしてA、B両VFOでワッチするようにセットすれば、左耳からVFO−Aが、右耳から VFO−Bの音が聞こえます。したがって、他バンドのコンディション把握がしやすいです。
※QMB メインダイヤルのすぐ左側にクイックメモリーバンクのボタンがあるので使いやすいです。
※CLAR クラリファイアはシフト量がディスプレイに出るので、視覚的に分かり、ダイヤルも小さすぎないので 使いやすいです。
※モニター音 CWサイドトーンなどのモニター音量はパネルのダイヤルで調整できるので、便利です。K社 **-2000 はメニューを開いての調整ですの、急いでいるときはやりにくいです。 ※メインダイヤル メインダイヤルは径が大きくとても回しやすいです。またトルクの調整がし易く、気分に応じて トルクを変えて使っています。
※ファンの音 ファンの音は非常に静かです。コンテスト時にフルパワーでCW連続送信していても、ほとんど 気になりません。ヘッドホンを外すと「あぁ回っていたのか」と思うくらいです。
※知り合いの感想 約100km離れたところに住んでいる知人からメールで『CWのトーンがとてもいい、何度聞いても コールしたくなる』と言ってもらってます。
(気になる点) 一点だけ気になる点があります。 FT-2000D は内蔵キーヤーを使うとき、電源投入時にパドルがONになっていると、送信してしまうのを防ぐため、パドル入力を検知して、パドルONなら送信できないようになっています。 私はCWキーイングは内蔵キーヤーは使わず、「USBIF4CW」を使っています。これは常にパソコンにつないでいるため、キーイング出力に何らかの信号が常時出ているようです。この信号を検出して『パドルがONになっている』と認識して、送信不可になるのです。そのためパドルのプラグを抜いておいて電源を入れる必要があります。 これだけが気になる点ですが、あとは非常に気に入っています。 ---------------------------------------------------------------- ■FT-2000レビュー/FT-2000Dレビュー 御社でFT2000Dを購入しまして半月が立ちました。 短い期間ですが、感想を.... 良くできたトランシーバだと思います。それが故に細かな不具合が気になります。 ただし、FT2000Dのパフォーマンスを低下させる致命的な物では有りません。 改善要 1.NOTCHの操作で、レベルを変更するたびに"ブッチ"と雑音が入ります。 非常に耳障りです。この点の改善を切に要望します 2.BEEP音が消せない。 操作性としてはボタンを押すたびに鳴るので安心感が有りますが、 小生はうるさく感じます。BEEP音の音量操作ができると良いです 3.200V用の電源ケーブルを添付を希望します 100Vで本トランシーバを運用しますと送信の度に部屋の電気が暗くなります。 ですから、現在は200Vで運用しています。その時に必要になるのは200V用電源ケーブルです。一般的にこのトランシーバに使われているケーブルはPCの電源ケーブルと同じ形をしていますが、入手が容易なケーブルは125V7Aが大半を占めます。 以外と200Vに適合するケーブルは無いですね。 現在は125V15A仕様のケーブルを見つけコンセント側のプラグを変更して使用しています。 特にトラブルは有りません。 4.電源とトランシーバを接続するケーブルが短い。 トランシーバと電源を並べて使用する分には問題有りませんが、離して使用する場合長さが足りません。これは小生のシャックの問題で机上が狭いので机の下に電源を置きたいためです。オプションでかまわないので1mほどの接続ケーブルがほしいです。 そのほか 1.短い使用期間ですがルーフィングフィルターの3kHzには驚きました。 つぼに嵌ると嘘のように両サイドの混信、雑音が消えます。これは凄い!! 2.そのほか沢山の混信除去機能がありますが、ハイバンドの運用ではあまり操作する シーンは有りませんね。それだけ基本性能が良いって事だと思います。 また、本当に弱い信号はAGCを切ってAFGAINを高めにしてヘッドフォンで聞くのが一番?ですかね.... |
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| ■ 一般定格 |
| 送信周波数範囲 | 1.9MHz帯〜50MHz帯のアマチュアバンド,4630kHz |  | | 受信周波数範囲 | 30kHz〜60MHz(動作範囲),1.9MHz帯〜50MHz帯のアマチュアバンド(保証範囲) |  | | 電波型式 | A1A(CW), A3E(AM), J3E(LSB,USB), F3E(FM) F1B(RTTY), F1D(PACKET), F2D(PACKET) |  | | 周波数切替えステップ | 1Hz/10Hz(CW,SSB,AM,),100Hz(FM) |  | | アンテナ インピーダンス | 50Ω不平衡(アンテナチューナーOFF時) HF 16.7〜150Ω不平衡(アンテナチューナーON時) 50MHz帯25〜100Ω不平衡(アンテナチューナーON時) |  | | 使用動作温度範囲 | -10℃〜+50℃ |  | | 電源電圧 | AC 90VAC - 132VAC , AC 180VAC - 264VAC(内部切り替えスウィッチ), またはDC 13.8 V±10% |  | | 消費電力(AC100V入力時) | 受信無信号時 約70VA 受信定格出力時 約80VA 送信100W出力時 約450VA |  | | 外形寸法 | 410W×135H×350D mm(突起物を含まず) |  | | 重量 | 約15kg |
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| ■ 送信部 |
| 定格送信出力 | 5 - 100W(2 - 25W/AM送信時) |  | | 変調方式 | J3E(SSB) 数値演算型平衡変調 A3E(AM) 数値演算型低電力変調 F3E(FM) 数値演算型リアクタンス変調 |  | | FM最大周波数偏移 | ±5.0kHz/±2.5kHz |  | | スプリアス発射強度 | -60dB以下(HF帯)/-70dB以下(50MHz帯) |  | | 搬送波抑圧比 | 60dB以上 |  | | 不要側波帯抑圧比 | 60dB以上 |  | | 第三次混変調積歪 | -31dB @ 14MHz 100W PEP |  | | 送信周波数特性 | SSB 300〜2700Hz(-6dB) 標準 |  | | マイクロホンインピーダンス | 600Ω(200Ω〜10kΩ) |
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| ■ 受信部 |
| 受信方式 | Main VFO-Aトリプルスーパーヘテロダイン Sub VFO-B ダブルコンバージョンスーパーヘテロダイン |  | | 中間周波数 | Main VFO-A : 69.450MHz / 450kHz / 30kHz (24kHz for AM/FM) Sub VFO-B : 40.455MHz / 455kHz |  | | 受信感度(RF AMP2 ON時) | | SSB(通過帯域幅2.4kHz/10dB S+N/N) | | 0.1〜1.8MHz(アマチュアバンド) | 2μV以下 | | 1.8〜30MHz | 0.2μV以下 | | 50〜54MHz | 0.125μV以下 | | AM(6kHz/10dB S+N/N, 30%, 400Hz変調時) | | 0.1〜1.8MHz | 6μV以下 | | 1.8〜30MHz | 2μV以下 | | 50〜54MHz | 1μV以下 | | FM(BW: 15kHz, 12dB SINAD) | | 28〜30MHz | 0.5μV以下 | | 50〜54MHz | 0.35μV以下 |
|  | 選択度 Main VFO-A | | | -6dB | -60dB | | CW | 0.5kHz以上 | 750Hz以下 | | SSB | 2.4kHz以上 | 3.6kHz以下 | | AM | 6kHz以下 | 15kHz以下 | | FM | 15kHz以上 | 25kHz以下 | (WIDTH:センター,VRF:OFF) | | Main VFO-B | | | -6dB | -60dB | | CW/RTTY/PKT | 1.1kHz以上 | 3.0kHz以下 | | SSB | 2.2kHz以上 | 4.5kHz以下 | | AM | 6kHz以下 | 25kHz以下 | | FM | 12kHz以上 | 30kHz以下 |
|  | | イメージ妨害比 | 70dB以上(HF帯アマチュアバンド) 60dB以上(50MHz帯アマチュアバンド) |  | | 低周波定格出力 | 2.5W以上(4ΩTHD10%) |  | | 低周波出力インピーダンス | 4〜8Ω(標準4Ω) | | |  | | 副次的に発する電波等の限度 | 4000μμW以下 |
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