【送料無料】【超特価になりました!】FT-950 (FT950) HF/50MHz
【TOPICS】
FT-450D/FT-2000/FT-950用遠隔コントロールソフトのご紹介
| 商品番号 |
ST-004 |
| 商品名 |
【送料無料】【超特価になりました!】FT-950 (FT950) HF/50MHz |
| 定価 |
228,000円 |
| 販売価格 |
158,800円 |
| メーカー |
スタンダード |
| 在庫状況 |
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| ポイント |
1% |
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お問い合わせの点につきまして 100W←→50Wへの改造できますか? |
| 100Wモデル←→50Wモデル ←及び→へ、それぞれに改造が可能です。 費用は税込8,400円+送料(費用は変更の可能性あり。事前にお問い合わせ下さい) 一度、改造して、戻すことも可能ですが、×2の費用がかかります。 |
2007年ハムフェアの一番の目玉とも言えるのがこちらのFT-950。
ハムフェアでのスタンダードブースの様子はこちら。
昨年は、FT-2000シリーズの発売で、業界を大きく盛り上げたスタンダードさんですが、今年は、FT-950です!
お値段的には、かなり低く抑えられているのに、この性能。
台数的には、かなり普及しそうです。そういう意味では、ついに大本命が来たかという印象です。
ちなみに、旧ラインナップと新ラインナップの比較です。
FT-1000/1021 → FTDX9000(最高級HFトランシーバー)
MARK-V FT-1000MP → FT-2000D(同一バンド内デュアル受信200W)
MARK-V/Field → FT-2000(同一バンド内デュアル受信100W電源内蔵)
FT-920 → FT-950(DCオペレーション シングル受信100W 固定機)
FT-900/850 → FT-450(シンプル&コンパクト(チューナー内蔵HFトランシーバー)
これにて往年のモデルは全て後継機へと引き継がれまれました。FT-847だけは別になりますが……。ということで、スタンダードさんの話では、当面、HF関連モデルの変更はないようです。
■必見! FTDX9000/FT2000/FT-950/FT-450の選び方!その1
| レビュー↓ |
■FT-950/M/Sレビュー 50MHzの固定局用ならびに最近のDSPリグに興味があったのでサブリグとして購入しました。オーダーしてすぐに商品到着しました。
まず、メインファームウエア・DSPファームともバージョンアップしているので、最新のモノになっているかと思いましたが旧バージョンのままでした^^; ケーブルはあったので自分でバージョンアップしましたが、DSPの更新に結構時間がかかりました。 またメインファーム導入のプログラムではCOMポートを認識しましたが(COM6)DSPの導入プログラムでは選べるのに認識できず・・。COM2にPC側システムを変更して導入しました。
移動用にFT-850を使っていますが、それよりは一回り大きい感じです。 電源が入ってないので重さは、苦にはならないです。 移動に使えないことも無い大きさかなぁ。 50MHzは、シーズンオフ&田舎なものですから何も聞こえないので7MHzを聞いてみた感じですが、フィルター幅が簡単に変えられるのは面白いですね。 ノッチやシフトは独立したツマミではないですが、インジケータのおかげで操作は、思ったほどめんどくさくはないかな・・・。 受信もFT-850程度には聞こえます。(変な表現ですが、以前小さなHFを購入した時、あまりにも耳が悪くて失望したので) 固定局にはMARK-Vを使っていますが、受信音が違います。 うまく書けませんがなんか騒がしい? 普段もヘッドフォンで運用しているのでなんだか聴き疲れする様な感じです。 また強い信号の時かな?息継ぎするような感じがします。(A-D変換してるタイムラグ?)
FT-2000では設定で何とかなるようですが950にはその設定項目がありません。 送信音ですが、DSP機なので低音は作りにくい気がします。 デジタルノイズリダクションも効く様な感じですが、あまりかけすぎると弱い信号は厳しいかな。 内臓アンテナチューナーですがTUNE時にカタカタとけたましく、最初は壊れたかとびっくりしました(笑) また周波数の変化でオートチューンしないのですね。(いちいちTUNEボタンを押さないといけない) まだ本格使用していない中で色々つらつら書きましたが、当然自分のスキルがついていってないところが多々有るかと思います。(間違ってるところもあるかも)
これだけ機能のあるリグがこの値段で買え、自分でプログラムをインストールすれば最新の状態を保てるのは、良い事だと思います。 ---------------------------------------------------------------- ■FT-950/M/Sレビュー 購入3日目ですが、レポートさせて頂きます。 FT−2000よりも一回り小さく、電源が内蔵で無いために非常に軽いというのが第一印象です。 基本性能的にはFT−2000と比べても遜色無いと思います。 特に音の良さには感心させられます。 デュアル受信が出来ない・一部の操作がセレクトを押してから設定する・パワー調整はMENUから設定するなどのモービル機のような所も有りますが、さして問題にならないと思います。 マイクについてですが、アドニスのマイク変換ケーブルD−88Y2使用出来ない様です。(従来のリグとはピン配列が変更されている様です) 純正以外のマイクを使用される方は注意が必要です。 デザイン的にも大変気に入っています。 |
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新しい驚きと感動の通信機。
HF/50MHz Transceiver
FT-950
出力100Wタイプ 228,000円(税込)
FT-950
2級以上のアマチュア無線の免許が必要です。
出力50Wタイプ 228,000円(税込)
FT-950M
3級以上のアマチュア無線の免許が必要です。
出力10Wタイプ(50MHz帯20W) 228,000円(税込)
FT-950S
4級以上のアマチュア無線の免許が必要です。
- 高分解能DDSとデジタルPLLによる高品位なローカル信号
- 1st IFに3kHzルーフィングフィルタ採用
- 1st IF 69.450MHzトリプルコンバージョン方式
- 8分割のBPF(バンドパスフィルタ)による狭帯域フロントエンド
- 0.5ppm(常温)の周波数安定度を誇るTCXO
- 超多機能30kHz/32ビット浮動小数点IF DSPによるIF WIDTH/IF SHIFT、NOTCH、CONTOUR機能
| ■ 一般定格 |
| 送信周波数範囲 | 1.9MHz帯〜50MHz帯のアマチュアバンド 非常連絡設定周波数 4630kHz |  | | 受信周波数範囲 | 30.00kHz〜56.000000MHz(動作範囲) 1.800000MHz〜29.699999MHz(保証範囲) 50.000000MHz〜53.999999MHz(保証範囲) |  | | 電波型式 | A1A(CW),A3E(AM),J3E(LSB/USB),F3E(FM), F1B(RTTY),F1D(PACKET),F2D(PACKET) |  | | 周波数切替えステップ | 1Hz/10Hz(CW,SSB,AM,),100Hz(FM) |  | | アンテナ インピーダンス | 50Ω不平衡(アンテナチューナー“OFF”時) 16.7Ω 〜 150Ω:不平衡(アンテナチューナー“ON”時) |  | | 動作温度範囲 | -10℃〜+50℃ |  | | 周波数安定度 | ±0.5ppm(+25℃時:電源投入1分後) ±1.0ppm(-10℃〜+50℃時:電源投入1分後) |  | | 電源電圧 | DC 13.8V±10% |  | | 接地方法 | マイナス接地 |  | | 消費電力 | 受信無信号時 約1.8A 受信信号出力時 約2.1A FT-950(100W送信時) 約22A FT-950M(50W送信時) 約15A FT-950S(HF帯10W送信時) 約9A (50MHz帯20W送信時) 約10A |  | | 外形寸法 | 365W×115H×315D mm(突起物含まず) |  | | 重量 | 約9.8kg |
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| ■ 送信部 |
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| ■ 受信部 |
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