IC-208 (IC208) 144/430MHz デュオバンド FM20Wトランシーバー (広帯域レシーバー搭載)
| 商品番号 |
IC-012 |
| 商品名 |
IC-208 (IC208) 144/430MHz デュオバンド FM20Wトランシーバー (広帯域レシーバー搭載) |
| 定価 |
52,290円 |
| 販売価格 |
0円 |
| メーカー |
アイコム |
| 在庫状況 |
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| ポイント |
0ポイント |
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アイコムの切り替え式ベストセラーIC-207の後継機種が登場。
高い受信性能、安定した基本性能で大人気だったIC-207が一新して208にモデルチェンジ。
207も発売してからかなり時間が経ち、出回っている量もかなりのものですから、ちょっと見飽きたかな……という頃、ついに後継機種が発表になりました。
少し前に発売された2720同様、広帯域レシーバーを標準装備しています。さらに本機には空線キャンセラーも搭載。ハイパワーモデルは、144/430MHz共50Wのハイパワーを実現。(従来は430MHz35Wでした)サイズはほぼ同じ。操作性・操作感もほとんど変わらないかなという感じ。デザインはちょっと実用的というか、207よりもがっちりした印象になりました。ディスプレイのバックライトは三色の切り替えが可能です。
定価設定もお値打ちになり、セパレートケーブルも内蔵。
広帯域レシーバーを搭載した、144/430MHzモービルデュオ
- 118〜999.990MHz(一部周波数帯を除く)をカバーする広帯域レシーバーを内蔵
- AF周波数の設定も可能な空線キャンセラーを搭載
- 144/430MHz帯ともに50W出力を実現(ハイパワータイプ・IC-208D)
- 優れた視認性を誇る大型の周波数表示部
- 3色(グリーン、アンバー、イエロー)のディスプレイバックライト切替
- 標準でフロントパネルセパレート方式を採用(一体使用も可能)
- バンクリンクスキャン機能搭載
おもな特長
■広帯域レシーバー搭載
144/430MHzの送受信に加えて、AM/FMモードで118〜999.990MHz(一部周波数帯を除く)をカバーする広帯域レシーバーを搭載。ア マチュア無線バンドはもとより、エアバンド、各種ユーティリティ無線などが受信できますので、モービル運用の楽しみが広がります。 BANDのスイッチを短押して、運用バンドを選択
■144/430MHz帯ともに高出力50Wを実現(IC-208D)
新設計のPA部には、高信頼性のパワーMOS-FETのPAモジュールを採用。144/430MHz帯ともに50Wの高出力を実現しています。また、送信出力は運用状況により、3段階で切替できます。
■常に快適受信、空線キャンセラーを装備
空線信号音をキャンセルし、静かな受信を実現する、空線キャンセラーを装備。しかも、キャンセルする空線のAF周波数は、300〜3000Hzの間で任意に設定できます。また、MCA無線等で使用している制御信号(1200bps)にも対応しています。
| ※ | 空線キャンセラー機能、MSK機能はすべての空線信号またはMSK信号を検出するものではありません。 |
■大型の周波数表示&カラフルLCD
大きくて見やすい周波数表示。バックライトはお好みにより、グリーン、イエロー、アンバーの3色から選択できます。しかも表示部の明るさは8段階で可変できます。
■512chの大容量メモリー
通常メモリーとして500ch、プログラムスキャン用として10ch(5組)、およびコールチャンネル用2chの合計512chを装備。しかもメモリー は、A〜Jの10種類のバンクで管理できます。さらに、メモリーチャンネルには6文字以内(欧文、数字、記号)でメモリーネームがつけられますので、内容の管理が容易にできます。
■フロント部のセパレートケーブルを標準装備
 オプションの7mセパレートケーブル(OPC-601)もご用意。 |
フロントパネルセパレートケーブル(OPC-600、3.5m)を標準付属していますので、本体部を座席の下に、フロントパネルをダッシュボードなどに設置できます。車内のインテリアを損なうことなく、スマートな設置を実現します。
■バンクリンクスキャン機能
新方式のバンクリンクスキャン機能を搭載。各メモリーバンクに対し、リンク機能を設定することにより、バンクスキャン選択時に設定しているすべてのメモリーバンクをスキャンさせることができる機能です。
■トーンスケルチ機能を標準装備
静かな待ち受けを実現するCTCSS(50波)とDTCS(104波)方式のトーンスケルチ機能を標準装備。さらに、仲間からの呼び出し(同一のトーン信号を含んだ電波)を受信したとき、ビープ音でお知らせするポケットビープ®機能も標準装備しています。
■トーンスキャン機能
CTCSSまたはDTCSのトーン周波数をサーチする機能で、トーンスケルチ運用局が使用するトーン周波数のサーチが可能です。
■その他の機能
- 多機能ハンドマイクロホン(オプションのHM-133)
- スケルチアッテネーター機能
- スケルチディレイ機能
- 多彩なスキャン機能群
- 10種類のチューニングステップ
- セットモードとイニシャルセットモード
- オートレピータ機能
- オートパワーオフ機能
- タイムアウトタイマー機能
- キーロック機能
- 14chのDTMFメモリー
- 冷却ファン
■付属品
- ハンドマイクロホン(HM-103)
- DC電源ケーブル(OPC-345:IC-208用、OPC-1132:IC-208D用)
- フロントパネルセパレートケーブル(OPC-600、3.5m)
| レビュー↓ |
| ■IC-208/IC-208Dレビュー モービルで運用しています。 コンパクトなコントロールパネルの操作部で、コックピットのハンドルの右横に両面テープで貼り付けて設置しています。 メモリーのスキャン速度も速く、いつも144MHZと430MHZ、航空無線をメモリースキャンして使用しています。 ほとんど144MHZと430MHZを同時にワッチしているのと変わりませんので、Goodです。 ---------------------------------------------------------------- ■IC-208/IC-208Dレビュー こんにちは、FREEDと申します。 今回、CQオームさんのセット組み合わせを参考に購入し、車載で使用してみたところ、非常に満足しております。 このGW中に、県外へドライブがてら試したところ、かなりクリアに(送・受)出来たと想います。 (まぁ、相手方もかなりのシステム構成かと想われましたが!・・・)。 また、使用感についてですが、今のところファンの騒音・プリセット、ダイヤル・等の不備不調も感じられません。 (これから出てくるのかな?) ---------------------------------------------------------------- ■IC-208/IC-208Dレビュー このリグはすいませんがローカルのハムショップから購入した物です。 すいません(Q_Q)↓ レポートはうちのOMの車に付けての感想です。 ○良い点○ ・価格が安い 一番購入に至った理由ですが、価格は申し分なし ・受信感度がいい 価格が価格なんで不安だったのですが、期待以上の性能です ・セパレートキット付属 これはモービルに付けるのに持ってこい、ファンがうるさめ?なのでこれなら気にならない ・液晶の見やすさ、バックライト色変更可能 これは個人的な意見ですが、バックライトがオレンジとグリーンから選べるのは個人的には嬉しいし、なんせ見やすい! ・作りがしっかり 前のアイコムを10年間車に付けてもびくともしなかったし、これも作りがしっかりしている。某社7800が安っぽく見える?爆 ○悪い点○ ・ファンがうるさめ セパレートにすれば全く問題ない 全体的に見て、文句の付けようがない。 10年積んでも壊れないリグ!であってほしいと願っている。 買って損はない、でも最近のリグは無線機って感じがしなくなってきたなぁ・・・ ---------------------------------------------------------------- ■IC-208/IC-208Dレビュー 3アマ取得を機に購入しました。主に自宅固定で使用しています。 どちらかというとアマチュアより、消防無線などの受信が主体です。 良い点 ・アマチュア帯、業務無線帯の感度は文句なし。(ただし800MHz帯はあまりよくない。) ・パワーも申し分ない。 ・スキャンが結構速い。 ・音質もなかなか良い。 改善希望点 ・コントローラのスイッチ・ツマミ類のガタツキの改善 ・周波数ステップの範囲ををもっと細かく区切ってほしい(145MHzのバンドから消防無線の周波数にあわせると、そのまま20kHzステップになってしまう) ・ファンの音がけっこう気になる。もっと静かになっても良い。 ですが、買って損はないと思います。 ---------------------------------------------------------------- ■IC-208/IC-208Dレビュー 車の入れ替えに伴ってモービル機も新調しました。 使用用途が仲間との交信がほとんどであり、基本的な機能があればOK。 価格的にみてもこれが最適?で早速購入しました。 【長所と思われる点】 1.価格…何といっても。 2.セパレートタイプ…設置場所を選びません。ケーブル付属もうれしい。 3.表示…文字が大きく夜間でも見やすい。 【短所と思われる点】 1.コントローラの固定金具なし…両面テープで固定できますが、取り付け金具がほしいところ。 2.受信音…設計上の問題かもしれませんが、音がこもって聞こえます。外部スピーカは必須ですね。 3.メインダイヤル感触…ガタが多くクリック感が軽い。好みも多いところでしょうが、もう少ししっかりしていた方が良いのでは。 以上のように不満なところもありますが、全体としては問題ありません。 退屈な通勤が楽しくなりそうです。 ---------------------------------------------------------------- ■IC-208/IC-208Dレビュー モービル運用よりも、主に自宅で使っています。 一番安い機種の割りに冷却ファンが付いてますが、作動音が結構うるさい。 ファンの作動をON,OFF選択出来れば尚良い。 コントローラは思ったより薄型ですが、取り付け用のブラケット同梱希望。 どのメーカーにも言えますが、最近の車はダッシュボード付近が平坦な箇所が少なく、取り付けに四苦八苦してるユーザーも多い。 パネル自体は文字も大きく、照明も3色から選択可能で見やすい。 スピーカーは本体下部より上部にあったほうが、車内では聞き取りやすい。 社外品の外部スピーカーは必須? 感度は非常に良い。 反面不要なノイズを拾いやすい。 自宅でGPアンテナに接続してますが、近隣の携帯電話の中継か何かが影響し連続、定期的なリズムの信号のようなものを拾ってしまう。(144MHz帯の一部において) ただし、初期設定を変更しATTをONにすると緩和されるので、この機能を付けたのは大正解。 一番驚いたのは、アンテナを接続しようと本体に近づけただけで受信してしまった事。 携帯電話が運転中に禁止になりましたが、ハンドマイクではなくフレキシブルマイクを付属にしたほうが良いと思いますが、各メーカーさん どうなんでしょうか?(コスト高で本体価格が上がるのかな?) 実売価格を考えると、かなりお買い得なモービル機だと思います。 ---------------------------------------------------------------- ■IC-208/IC-208Dレビュー 狩猟用に買いました。初めての無線機です。 ディスプレイも大きくて見やすいですが、セパレートにした時取り付け用金具がほしいです。(マジックテープで取り付けています) 広帯域受信機としての性能もよく、送受信、取り扱いなども良いと思います。 初めての購入で他との比較ができないのですが、 入門機種としては満足しています。 ---------------------------------------------------------------- ■IC-208/IC-208Dレビュー モービルの代替え機として購入。 従前機より小型で満足。 音声がまろやか。 受信性能、満足。送信性能、聞こえる局はゲットできる。 ディスプレイも大きく見やすい。背景色も見やすい。改善希望 無し。 ---------------------------------------------------------------- ■IC-208/IC-208Dレビュー アマチュア無線を始めてもう少しで2年。きっかけは友人たちと車で移動する時に自分だけ寂しい思いをしていたからですね。他の友人たちは移動中も楽しそうでした。 そうして最初に購入したのがアイコムIC-208のモービル機です。 前置きはこの位にして、 使用方法 ・モービル運用のみ。友人などと複数の車での移動する時。または、運転中の暇な時にワッチするなど(いろいろなバンド) 評価、感想、満足度 ・セパレートタイプなので設置については場所を気にせず出来るので良い。ただし、セパレートしたパネルを設置するための専用部品が付属していない。ちなみにIC-2720には付属されている ・セパレートしたパネルを設置する時に両面テープを使用すると裏側にある接続部に被ってしまい外す時に困る。・他社製品に比べ、表示される周波数の文字が非常に大きいので見易くて良い。 ・パネルの操作性が簡単で非常に操作し易い。主に使うバンド変更、周波数変更の操作が簡単。 ・バックライトは、グリーンが一番見やすいと自分は感じる。 ・ハンドマイクが大きすぎる。某コンビニ大手の丸いオニギリを持つような感じ。 ・外部スピーカーは必須。やっぱり音がクリア聞こえます。 ・メモリー機能は使いこなせていない。私にはとても使いこなせない。メモリーで変更するよりも、ダイヤルを回した方が簡単に感じる。 ・バンド内スキャン中に他のバンドに移動した時にスキャンが継続したままで、移動先のバンドでもスキャンし続けているので、パニックになった事がある。 改善希望 ・ハンドマイクの小型化(IC-207や、同機種の旧型の小さいタイプが理想) ・セパレートパネルの接続部の改良 ネジ1本で止めているためもう少し強度、安定した固定方法が欲しい ・ハンドマイクのモジュラーの位置 下の方で、尚且つ奥の方にあるので抜き差しし難い。 その他 ・購入後1年で修理を実施。ぎりぎり保障期間内でした 送信は問題なかったが、受信する音声が全く聞こえなくなった。原因:音声ラインのハンダクラック ・ 2波同時受信が出来ないので、使ってるうちに不満になってくる。多人数で移動運用する際など通信している時はコールチャンネルで呼んでいる仲間と交信するのが困難。2波同時ならば、交信しているバンドとコールチャンネルが聞こえるので仲間を交信しているバンドに案内する事が簡単になる。 初めて使う機種としては非常に満足しています。しかし、次第に無線に慣れて来ると、2波同時受信の機種が欲しくなってきます。V/V、U/U出来たら良いなって...予算に余裕があるなら、2波同時受信可能な機種で、とりあえず始めたいなら切替式の機種がいいと思います。 あと、モービル運用では、無線機性能よりもアンテナが重要だと思います。 同じ構成でアンテナを長くしただけで受信、送信が良くなったように感じます。 でもあまり長くても不便な事もありますが... ---------------------------------------------------------------- ■IC-208/IC-208Dレビュー この機種は切り替え式のデュアルバンドなのでワイヤ−ズに使用する場合、大変便利です。 運用周波数を144か430か、どちらかに決定した際に、誤動作を起こしにくい環境であると思います。 インタ−フェイスHRI-100をようするので切り替え式でない場合、ノイズや周波数の干渉をうけてスケルチが開いて、ル−ムに接続している際にQRMになることが起こりにくいと思います。 また出力も430で50wはありがたいですね。 周波数表示が大きく、標準でセパレ−トなのも設置場所に苦労しません。(固定使用でも) 広帯域受信機としての性能もよく、たいへん重宝しています。パケット端子もついていますし、ワイヤ−ズを始めようと思っている方にはお奨めです! |
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一 般 仕 様 | 周波数範囲 | 144MHz〜146MHz、430MHz〜440MHz(送信/受信保証範囲) |
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| 受信動作範囲 | 118.000MHz〜173.995MHz、230.000MHz〜252.895MHz、 255.100MHz〜261.895MHz、266.100MHz〜270.895MHz、 275.100MHz〜379.895MHz、382.100MHz〜411.895MHz、 415.100MHz〜549.995MHz、834.100MHz〜859.890MHz、 889.100MHz〜914.890MHz、960.100MHz〜999.990MHz |
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| 電波型式 | F3E、F2D |
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| メモリーチャンネル数 | 500ch(通常メモリー) |
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| アンテナインピーダンス | 50Ω(不平衡) |
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| アンテナ端子 | M型(1系統) |
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| 電源電圧 | DC13.8V±15% |
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| 接地方式 | マイナス接地 |
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| 消費電流 | 受信待ち受け時 受信時最大 送信時最大 | 0.8A 1.0A IC-208 7.5A(144/430MHz帯) IC-208D 11.5A(144/430MHz帯) |
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| 使用温度範囲 | -10℃〜+60℃ |
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| 周波数安定度 | ±10ppm以内(-10℃〜+60℃) |
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| 外形寸法(突起物を除く) | 141(W)×40(H)×185.4(D)mm(本体部) 111(W)×40(H)×38.5(D)mm(コントローラー部) |
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| 重量 | 約1.2kg(本体部) |
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送 信 部 | 送信出力 | IC-208 20/10/2W IC-208D 50/15/5W |
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| 変調方式 | リアクタンス変調 |
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| 最大周波数偏移 | ±5kHz |
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| スプリアス発射強度 | -60dB以下 |
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| マイクロホンインピーダンス | 600Ω |
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受 信 部 | 受信方式 | ダブルスーパーヘテロダイン方式 |
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| 中間周波数 | 1st 46.05MHz 2nd 450kHz |
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受信感度(アマチュアバンド内) 広帯域受信部の感度 (アマチュアバンドは除く) (FMモード、12dB SINAD、TYP値) | −15dBμ以下(12dB SINAD) 118.000MHz〜173.995MHz -15dBμ 230.000MHz〜299.995MHz -10dBμ 300.000MHz〜499.995MHz -13dBμ 500.000MHz〜549.995MHz -10dBμ 810.000MHz〜999.990MHz -7dBμ |
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| スケルチ感度(アマチュアバンド内) | -18dBμ以下(Threshold) |
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| 選択度 | 12kHz以上/-6dB 30kHz以下/-60dB |
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| スプリアス妨害比 | 60dB以上 |
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| 低周波出力 | 2.0W以上(8Ω負荷、10%歪率時) |
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| 低周波負荷インピーダンス | 8Ω |
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| ※ | 定格はJAIA(日本アマチュア無線機器工業会)測定法によります。 |
| ※ | 定格・仕様・外観等は改良のため予告なく変更する場合があります。マイクロホン関係 |