順次入荷! VX-8 (VX8) 最新ハンディ
| 商品番号 |
ST-185 |
| 商品名 |
順次入荷! VX-8 (VX8) 最新ハンディ |
| 定価 |
59,800円 |
| 販売価格 |
49,800円 |
| メーカー |
スタンダード |
| 在庫状況 |
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| ポイント |
1% |
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CQオームオリジナルお勧め・お買い得セット!
◆交信距離・受信距離は、本体の性能ももちろんですが、アンテナの性能によって大きく変化します。本体付属アンテナは、良くも悪くも平均的……。用途に合わせて、アンテナは付け替えるのが基本です。
アンテナも多数の種類があって選ぶのが大変。そんなあなたに、CQオームがお勧めアンテナを選択、本体と別々に購入するよりも、お買い得セットにしました! 
+ミニアンテナSRH805Sセット 持ち運びに便利なミニアンテナセットは、SRH805Sを組み合わせました。付属アンテナよりも若干性能は悪くなりますが、それでも、4.5センチなので、本体をバッグに入れて持ち運ぶ場合などに最適!各社のミニアンテナの中でもデザインが綺麗で、性能もこの長さとしては出色の出来。

+SRH779セット 交信性能・受信性能を伸ばすなら、ロッドアンテナのSRH779 144/430MHzも高性能、FM放送/エアーバン/150/300/450/900MHz帯の受信も対応です。フルに伸ばしてやれば44センチ、ハンディ機に直接接続するアンテナとしては、もっとも高性能の部類に入るでしょう。もちろん、使わない時には、16センチまで短く出来るので、使いやすいです。


+SRH805S+SRH779セット 要望が多かった2本のアンテナのフルセットも用意しました! 平日の通勤・通学など、交信距離・受信距離が不要な時は持ち運びに便利なSRH805Sを使用。休日、何かのイベント時には、SRH779で交信距離・受信距離をパワーアップ出来ます! 付属アンテナと、この2本をまずは揃えれば言うことなし!
※SRH779は50MHz送信不可。50MHz送信機能付き無線機にもSRH779をセットしています。50MHzの送信は、かなり長いアンテナが必要で、使用頻度も少ないと思われるためです。
※注意 SRH805S等、ハンディ機との間に少し隙間があくものがあります。一応、ゴムパッキングが一つついていまして、これで、無線機との隙間があくものにはそれを入れて調整します。ただ、メーカーに言わせますと、無線機毎に少しずつ芯の深さが違うので、少し隙間があくくらいの方が芯にしっかり接触するので、ちょっと隙間があくように作られているようで、805Sでもやはり若干隙間はあきます。
※3枚目の写真はオプション装着時
今度のハンディは、楽しみ方もいろいろ。
防水ボディにGPS/Bluetoothをまとって新登場。
50/144/430MHzトリプルバンドトランシーバー「VX-8」
50/144/430MHz FMトリプルバンドトランシーバー
VX-8
税込定価59,800
発売時期 2008年9月末
受信改造済みにてお届け致します。
■予約につきまして
(アンテナセットを用意しました)
問い合わせが多かった人気のアンテナセット三種をご用意しました。
持ち運びに便利なSRH805Sとのセット。
受信性能アップを目指すSRH779セット。
両方をつけたフルセット。
いずれも別々にご購入いただくよりも割安になっています。
ご希望の方はご一緒にどうぞ。
■発送時期につきまして
予約が殺到することが予想されますので、予約の皆さん全員に9月末にお送りすることは難しいと思います。本格的にはやはり、10月以降のお届けになると思いますので、(生産台数次第なんですが)予めご了承下さい。
■(オプションにつきまして)
純正オプションデータも分かる限りアップしましたのでご一緒にどうぞ。
※詳細わかり次第、さらに追加情報入れていきます。
※追加・変更も発送まで自由ですのでメールにてご連絡下さい。
本体入荷時に、揃っているオプションは一緒に発送。
未入荷オプションにつきましては、入荷次第、送料サービス・別便にてお送りさせていただきます。
■(受信改造につきまして)
せっかくの広帯域受信機能がついていますので、受信改造済みにてお送り致します。(歯抜けになっている部分がフルカバーになります)
■(CQオームオリジナルグッズプレゼント)
ご予約の皆様には、CQオームオリジナルグッズをプレゼントいたします。どうぞお楽しみに。
■(ご入金につきまして)
商品入荷しましたら、予約順にご案内させていただきます。
ご入金は入荷のご案内後で結構です。
スタンダードは、VX-8の薄型ボディに数々の新機能を盛り込むことを実現しました。当社従来品であるVX-7と比較し、高さと横幅はほぼ同サイズに抑えな
がらも、厚みは5mmもマイナスすることに成功。もちろん、高い評価をいただいていた堅牢性・防水性能は保持しております。オプション対応で、新しくブ
ルートゥースによるワイヤレス通信やGPSによる位置表示。アマチュア無線業界で注目のAPRS機能を利用した他局情報やメッセージの表示が可能です。
また、広帯域受信機能をはじめ、スタンダードオリジナルのAFデュアル受信やAMラジオ放送受信用のバーアンテナを内蔵するなど、情報収集に欠かせない受信部も充実した設計となっています。
VX-8は性能・機能が優れているだけでなく、アマチュア無線を楽しむ人々にさらに多くの「楽しみ」「よろこび」をもたらすことができる特性を備えたモデルです。スタンダード製品ならではのアマチュア無線の面白さを、VX-8を通じてお伝えしていきたいと考えます。
VX-8の特徴
■わずかW60mm×H95mm×23.4mm(突起物含まず)のスリムサイズ。約240g(付属アンテナ、リチウムイオン電池を含む)の軽量ボディに最新機能を凝縮。
■オプションの大容量1800mAhリチウムイオン電池で約30時間もラジオ・テレビの音声を連続受信する省エネ設計。50MHz/FM/5Wなら最大約9時間にわたる長時間運用も実現。
■付属のリチウムイオンバッテリーで50/144/430MHz帯のFMで5W、50MHz帯のAMで1Wの出力を実現。オプションの乾電池ケース(単三アルカリ乾電池3本)で1Wの送信出力を実現。
■AM/FM放送などを聴きながら同時に2波のアマチュアバンドを待ち受け受信出来るAFデュアル受信機能
■Bluetoothによるワイヤレス運用に対応(オプション)、オプションのBU-1を本体に装着し、ヘッドセットBH-1またはBH-2と組み合わせれば、理想的なワイヤレス通信が可能。VOX機能を併用すれば、ハンズフリー運用を楽しむことも。
■自局位置を表示する高精度GPS機能と、相手局の位置やメッセージ交換ができる世界標準ARSに対応(GPSによる自局表示はオプションのGPSアンテナが必要)
■広帯域の504K〜999.9900MHzまでのワイドバンド受信、短波・中波ラジオ、鉄道無線、航空無線(AM/FM)など幅広いジャンルの無線、放送が受信可能、鉄道無線の空線信号をキャンセルする空線スケルチ機能も搭載(アナログ無線・放送のみ対応)
■FMラジオ放送とAMラジオ放送受信のための専用受信機を内蔵。FMラジオ放送にはステレオイヤホン端子、AMラジオ放送には専用バーアンテナを装備
■バンドチェンジが簡単にできる独立したAバンド・Bバンド切り替えキーには、それぞれPTT(赤)、BUSY(緑)のLEDを配置し、バンド動作や状況が瞬時に分かります。
Bluetoothでワイヤレス&ハンズフリー運用にも対応(オプション)
モー
ビル機FTM-10シリーズで注目されたBluetooth運用の快適さを、ハンディ機VX-8で新たに提案いたします。本体にオプションの
BluetoothユニットBU-1を装着することにより、BluetoothヘッドセットBH-1(ステレオ対応)またはBH-2(モノラル)とのペア
によるワイヤレス運用を実現します。VX-8をポケット、リュックなどにいれたまま、トランシーバーに手を触れることなく交信するというスマートな運用を
することができます。VX-8本体のVOX機能を使用すればワイヤレス&ハンズフリー運用が可能となり、アウトドアやツーリングでの交信をより快適に楽し
むことができます。
自分の位置が分かる高精度GPS機能と相手局の位置やメッセージ交換が出来る世界標準のAPRSに対応(GPSによる自局表示はオプションのFGPS-2が必要)
■GPSによる自局の位置、移動情報表示
オプションの高精度12chGPSユニットFGPS-2を接続すれば、移動する自分の位置(緯度経度)をトラッキングし、移動方向やスピード、高度などを表示することができます。
FGPS-2は、VX-8本体のマイク端子に接続することができるため、腰やリュックのベルトに装着したままでもGPS表示が可能。オプションのBluetoothユニットとヘッドセットを使用すればワイヤレス&ハンズフリー運用が楽しめます。
■1200/9600bpsAX25モデムによるAPRS機能標準装備(Bバンドのみ)
今
アマチュア無線愛好家の間で注目されているAPRS(Automatic PacketPosition
ReportingSystem)のデータを送受信するための1200/9600bpsAX25データ通信モデムを内蔵。自局と他局の位置情報をやりとり
してディスプレイに表示することが出来ます。インターネットサイトに接続すれば、APRS軌跡表示を見ることも可能。
他局のAPRS情報を受信した場合、他局の位置情報、メッセージなどの情報データにより、相手局の位置と方向、距離、メッセージなどを表示させることもできます。
オプションのGPSユニットFGPS-2を装着すればリアルタイムで他局へ移動軌跡を送信。FGPS-2を装着しない場合でも、自局の位置データを入力しておけばその位置情報を送信することができます。
自然と向き合うフィールドでの運用シーンを追求
■水深1mでも30分間耐えられる防水設計(IP×7相当)
水深1mで30分経過しても内部に浸水しない強靱な防水構造ですので、アウトドアでの急な天候の変化でも安心です。業務用ハンディ機と同等の電池設置部分に防水処理を施してあり、外部マイクコネクタも防水構造をより強固にするための新設計です。
■頑丈なアルミダイキャストフレームとポリカーボネイト樹脂のフロントパネル
丈夫で放熱効率の良いアルミダイキャストに高密度基板を組み込んだ一体構造。落下にも発熱にも高い耐久性を誇ります
■気圧センサー内蔵
気圧の変化や高度を表示することが出来る、気圧センサーを内蔵。登山時など、天候の変化に予測に役立てることが出来ます。
※このセンサーは、補助的機能の提供となるので多少の誤差を含みます。
ハイパワーロングライフ運用を実現。単三乾電池にもオプション対応
薄
型1100mAhリチウムイオン電池FNB-101LIを標準付属。50MHz帯で約5.5時間、144/430MHz帯で約5時間、5W出力のハイパ
ワーでロングライフ運用が出来ます。オプションの大容量1500mAhリチウムイオン電池FNB-102LIなら、50MHz帯で約9時間、144MHz
帯で約8.5時間、430MHz帯で約8時間の使用が可能。AM/FM放送ラジオ受信時には、約30時間(FNB-102LI)(乾電池パックFBA-
30使用時/FNB-101LI使用時は、約20時間)のロングライフ連続受信が出来ます。
※使用時間は目安です。実際に使用できる時間は、使用方法などにより異なります。
情報収集に役立つ充実した受信回路
■異なる2バンド+同一バンド2波同時受信対応(V+V/U+U/V+U)
2つのアマチュアバンド用の受信回路があり、同一バンド内だけでなく、異なるバンドにおいて2つの周波数を同時に受診することが出来ます。
■広帯域受信機能504K〜999.900MHzのワイドバンド受信を実現
中波ラジオ、FMラジオ、短波放送、アナログTV放送の音声、航空無線(AM/FM)、鉄道無線、業務無線などが受信できるワイドバンド受信。また、鉄道無線の空線信号によりスケルチを動作する空線チャンネルスケルチも搭載しています。
■独立したFM放送+バーアンテナ付きのAM放送専用受信機
FMラジオ放送とAMラジオ放送を受信するための専用受信機を内蔵。ラジオ放送専用のイヤホン端子は、ステレオイヤホンを接続することにより、FMステレオ放送の受信にも対応します。AM放送受信用には、バーアンテナを内蔵し、高感度化を図っています。
■FM放送またはAM放送を聴きながら、同時に2波のアマチュアバンドを待ち受け受信出来るAF DUAL機能
FM/AMラジオ放送受信時に、Aバンド、Bバンドのいずれかに信号が入感すると、自動的にFM/AMラジオの音声をミュートして、AまたはBバンドへ切り替わる便利なAF DUAL機能を搭載しています。
快適な操作性を実現
■独立したサイドキー、入力の便利なフルキーボード、手袋をしていても操作しやすい大型ダイアル
本
体サイド面には、PTTやMONI(スケルチOFF)だけでなく、使用する頻度が多いVOLキーやファンクションキーを単一機能キーとして配置しました。
またフルキーボードの各キーに、ファンクションキーによる設定の他、長押しによる別機能の設定が簡単にできるよう、工夫しています。手袋をしていても操作
しやすい、後継19mmの大型ダイアルを採用し、操作性の向上を図りました。
■Aバンド・Bバンドで独立した切り替えキーとTX/BUSY表示
ディスプレイの左側に配置したA/B2つのバンドキーには、それぞれPTT(赤)・BUSY(緑)のLEDを配置しており、それぞれのバンド操作が瞬時にわかるようにしました。A/Bバンドの切り替えは、キーを押すだけで簡単に切り替えることができます。
まだまだある、実用的かつ楽しい機能の数々
■高輝度LEDによる簡易照明やCWトレーニング機能。エマージェンシー動作で点灯するストロボ機能
■送信コールサイン付き最大16文字×20種類のオリジナルメッセージ伝送機能(VX-8、FTM-10シリーズ互換)
■±50チャンネルの高解像度スペクトラムスコープ機能+受信・送信音声波形表示
■大容量1880chメモリと24×100chメモリバンク
■多彩なスキャン機能
■非常時に音と電波(CW)で知らせることができるスタンダード独自のエマージェンシー機能 EAI
■暗い場所でも見やすく操作しやすいフルイルミネーション
■約3000字の漢字表示とオリジナルアイコン表示、電圧表示などができる見やすいドットマトリックスLCD
■最大16文字(全角表示は最大8文字)のメモリタグ表示
■A/Bバンド完全独立した設定が出来るトーンスケルチ(CTCSS)、DCS機能とオリジナルメロディで知らせてくれるページャー、ベル機能など多彩な個別呼出機能
■WiRES-IIアクセス対応(DTMFおよびWiRES-IIアクセスメモリ搭載)
■外部電源端子
■電池の消耗を抑えることができるバッテリーセーブ機能
■相手局が交信範囲にいるかどうか自動的に確認するスタンダード独自のARTS
付属品
リチウムイオン電池パック FNB-101LI 7.4V 1100mAQh
バッテリーチャージャー NC-86A
オプション
リチウムイオン電池パック FNB-101LI(本体付属品同等) 税込定価7,900 税込売価\6,715
ロングライフリチウムイオン電池パック FNB-102LI 7.4V 1800mAh 税込定価9,400 税込売価\7,990
バッテリーチャージャー NC-86A 税込定価1,600 税込売価\1,360
急速充電用クレードル CD-41 税込定価2,600 税込売価\2,210
電池ケース(単三乾電池3本仕様) 税込定価FBA-39 税込定価3,000 税込売価\2,550
BNCJ-SMAP変換コネクター CN-3 税込定価1,050 税込売価\893
外部電源用ケーブル E-DC-6 税込定価609 税込売価\518
シガープラグつきDCアダプター E-DC-5B 税込定価2,625 税込売価\2,231
ソフトケース CSC-93 税込定価1,900 税込売価\1,615
マイク変換アダプター CT-131 税込定価3,900 税込売価\3,315
GPSアンテナ接続アダプター CT-136 税込定価4,200 税込売価\3,570
※本体にGPSアンテナを接続するためのアダプター
クローンケーブル CT-134 税込定価4,400 税込売価\3,740
GPSアンテナユニット FGPS-2 税込定価9,800 税込売価\8,330
防水型スピーカーマイク MH-74A7A 税込定価5,900 税込売価\5,015
Bluetooth関連オプション
Bluetoothアダプターユニット BU-1税込定価10,800 税込売価\9,720
Bluetoothヘッドセット(ステレオイヤホン対応) BH-1 税込定価12,600 税込売価\11,340
BH-1用イヤホン FEP-4 税込定価2,200 税込売価\1,980
Bluetoothヘッドセット BH-2 税込定価9,800 8,820
BH-1/BH-2用専用充電クレードル CD-40 税込定価1,400 税込売価\1,260
CD-40用バッテリーチャージャー NC-85A 税込定価1,575 税込売価\1,339

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VX-8とそのオプション……一問一答!
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■ 本体について
質問1 受信性能は、VX-7と同じなんでしょうか? 全く違うものなんでしょうか?
答え1 アマチュアバンドはVX-7相当、その他ワイドバンドもVX-7相当ですがAMラジオはバーアンテナ内蔵につき改善されました。また、AM・FMラジオ系は独立専用回路が組まれました。
質問2 受信機のかわりに使いたいんですが、受信機との比較ではいかがでしょうか?
答え2 受信機との比較では、やはり受信機は、受信専用につくられていますから、全体的には受信専用機に軍配があがると思います。
■ GPS関係
質問3 GPSやってみたい。最低限必要なのはどれ?
答え3 CT136+FGPS2又は防水SPマイク+FGPS2の組合せです。
質問4 FGPS-2を本体接続時と、マイク接続時、性能は違いますか? どちらがいいんでしょうか?
答え4 FGPS2を本体に接続する場合、外部マイク端子が使用出来なくなりますので、Bluetoothマイクの選択のみとなります。
GPSを使ってどんな遊びをしたいか、どんな目的に使用するかで検討してみてください。
本体をバックに入れたままのウォーキングや登山ですと、GPSは外に出して欲しいのでスピーカーマイク装着のほうが良いですね。
バイクに無線機を固定するなら、GPSを直結してマイクはBluetoothという方法もあります。
性能差は生じませんが、GPSは遮へい物が少ない方が本来の性能を発揮できます。
質問5 防水スピーカーマイクは、FGPSを差し込んだ状態でも防水ですか? また、CT-136+FGPSを組み合わせた場合の防水性能はいかがでしょうか?
答え5
どちらも、防水性能は維持されます。
■Bluetooth関係
質問6 BU-1ユニット組込は簡単ですか?
答え6
ソケット式で、背面のシールをはがして容易に装着できます。
質問7 使ったことがないんですが、使用距離やノイズなどは実際どうなんでしょうか?
答え7
微弱電波ですのでおよそ数メートル以内での使用であれば快適です。一定以上離れますとリンクが切断します。
質問8 BH-1とBH-2の違いはステレオ・モノラルの違いだけですか?
答え8
その通りです
質問9 他社製Bluetooth製品との互換性は?
答え9 Bluetooth機能自体は規格品なのですが全ての商品の動作確認をするのは不可能。
音質・音量レベルの問題や、PTT-ON/OFF動作など使用できるかどうかは、保証できない状況です。ご了承下さい。
質問10 運用時間の目安はどのくらいなんでしょうか?
答え10
ラジオを鳴らしっぱなしの場合 BH-1で約3時間 BH-2で約6時間
無線ではバッテリーセーブをONにした状態で1:1:8(送信:受信:待ちうけ)の比率で、BH-1で約10時間、BH-2で約20時間。バッテリーセーブOFFですとどちらも約3時間です。
質問11 充電時間はどのくらいですか?
答え11 約3時間です
質問12 CD40使用時には、必ずNC-85Aが必要でしょうか? 他に充電できる方法はありますか?
答え12 現在のところ、NC85A専用となっております。
■その他のオプション
質問13 オプションで、パソコンのメモリー管理ソフトなどの予定はないですか?
答え13 PCソフトの予定は残念ながらありません。
質問14 充電時間はどのくらい?
答え14 付属アダプタで約5時間です
質問15 急速充電器を使用するとどのくらいで充電できますか?
答え15 約2時間半です
質問16 CD41+EDC5B CD41+EDC6でも充電が可能?
答え16 はい。可能です。
質問17 充電しながらの運用はできますか?
答え17 E-DC-5、E-DC-6で充電しながら運用可能です。なお、
付属のACアダプタでは出来ません。
質問18 電池ケース、バッテリー102、101は、外形寸法は同じなんですか?
答え18 102は少し厚くなります
お忙しいところ、ありがとうございましたm(_ _)m
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