【送料無料】IC-T90 (ICT90) 50/144/430MHz
| 商品番号 |
IC-048 |
| 商品名 |
【送料無料】IC-T90 (ICT90) 50/144/430MHz |
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43,890円 |
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| メーカー |
アイコム |
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+ミニアンテナSRH805Sセット 持ち運びに便利なミニアンテナセットは、SRH805Sを組み合わせました。付属アンテナよりも若干性能は悪くなりますが、それでも、4.5センチなので、本体をバッグに入れて持ち運ぶ場合などに最適!各社のミニアンテナの中でもデザインが綺麗で、性能もこの長さとしては出色の出来。

+SRH779セット 交信性能・受信性能を伸ばすなら、ロッドアンテナのSRH779 144/430MHzも高性能、FM放送/エアーバン/150/300/450/900MHz帯の受信も対応です。フルに伸ばしてやれば44センチ、ハンディ機に直接接続するアンテナとしては、もっとも高性能の部類に入るでしょう。もちろん、使わない時には、16センチまで短く出来るので、使いやすいです。


+SRH805S+SRH779セット 要望が多かった2本のアンテナのフルセットも用意しました! 平日の通勤・通学など、交信距離・受信距離が不要な時は持ち運びに便利なSRH805Sを使用。休日、何かのイベント時には、SRH779で交信距離・受信距離をパワーアップ出来ます! 付属アンテナと、この2本をまずは揃えれば言うことなし!
3バンド完全5W&広帯域ワッチ
- 3バンド・最大出力5Wを実現
- 3バンド搭載ながらコンパクトサイズを実現
- 広帯域レシーバー機能搭載
- リチウムイオンバッテリーパックを標準装備
おもな特長
■3バンド・最大出力5Wを余裕で実現
アイコムの広帯域技術の粋を注ぎ込んだ高効率のカスタムPAを搭載。標準装備のリチウムイオンバッテリーパックで、50MHz、144MHz、 430MHzの3バンドとも最大出力5Wのハイパワーを実現しています。また、不意のバッテリー切れに対応するため電池ケース(単三形アルカリ電池×2本用)※ も付属しています。
■3バンドカスタムPAを採用したコンパクトサイズ
3バンドカスタムPAの採用と内蔵基板やパーツ類の3次元配置により、5Wの高出力機でありながらも58W×87H×29D(mm)を実現。本体のシャーシは堅牢なアルミダイキャスト製。アウトドアでのハードな運用をタフネスボディが支えます。さらにJIS保護等級4相当の構造※ により、少々の雨や水しぶきは気にする必要はありません。また、アンテナにはSMAタイプを使用し気密性を高めています。
| ※ | オプションのスピーカーマイク、ヘッドセット等の使用時を除く |
■3バンドトランシーバー+広帯域レシーバー
0.495〜999.990MHz※ をカバーする広帯域レシーバーを搭載。モードはFM/WFM/AMに対応しており、各アマチュアバンドはもちろんFMラジオ、AMラジオ、TV音声(アナログ地上波)、エアバンド、各種ユーティリティ無線まで受信できます。通常はアマチュア無線機として交信を楽しみ、交通情報や天気予報などを知りたい時はラジオを、生の情報収集には各種ユーティリティ無線を受信するなど、楽しみの幅が広がります。
■リチウムイオンバッテリーパックを標準装備
繰り返し充電に強くメモリー効果の少ないリチウムイオンバッテリーパックBP-217(7.4V/1300mAh)を標準装備。3バンドのカスタムPAと相まって、全バンド約5Wの安定した高出力とアルカリ電池をしのぐ長時間運用を実現しています。
■操作性抜群、バックライト付テンキーボード
IC-T90にはスイッチを押している時間(短押し/長押し)により異なる機能を制御できるスムーズファンクション機能を搭載。さらにキャンプの夜などに 便利なバックライト付のテンキーボードを装備。周波数のダイレクト入力をはじめ、メモリーチャンネルのダイレクト呼び出し、各機能のアクセスが簡単にできます。さらに、バンド切り替えスイッチでスムーズなバンドチェンジができるなど、ビギナーにも直感的に使いこなせる抜群の操作性を誇っています。
■抜群の音質を実現したAFレスポンス特性
下図はIC-T90と他社製ハンディ機のAFレスポンスの特性グラフです。IC-T90は高域まできれいな特性を示しており、実際にWFMの音質をお聞き頂ければ、その違いはすぐに分かります。
■簡単操作を極めたスムーズファンクション機能
キーの長押しまたは短押しで設定できる、スムーズファンクション機能の搭載により、使用頻度の高い機能の切り替えは片手でラクラク操作できます。
■メモリー番号オートインクリメント機能
『MRS.MW』スイッチをメモリー書き込み完了後もそのまま押し続ける(約1秒間)とメモリーチャンネルが1CHだけ自動的に繰り上がります。メモリーチャンネルに順次続けて書き込みを行うときに大変便利な機能です。
■メモリーバンク機能
通常メモリーは、大容量の500chを搭載。これらは18個のメモリーバンクに割り振りできますので、メモリーの管理も容易にできます。
■運用に不可欠なツールを標準装備
IC-T90は、バッテリーチャージャー・BC-74Jと充電式リチウムイオンバッテリーパック・BP-217を標準装備。さらに、乾電池用バッテリーケース・BP-216も付属し、アクティブな携帯運用を応援します。
■その他の機能
- トーンスケルチ/ポケットビープ®標準装備
- 大容量555チャンネルメモリー
- 多彩なスキャン機能
- 50MHz用のアンテナアダプターを装備
- FMナローモード
- TVチャンネルモード(1〜62ch、固定)
- VFO A/B切替
- RIT
- RFアッテネーター
- スプリット運用
- ダイヤルによる回転式選局方式
- ダイヤルスピード可変
- 独立スイッチの電子式ボリューム
- オートスケルチ
- 16桁10chのDTMFメモリー
- 12種類のチューニングステップ切替
- オートモード・オートチューニングステップ
- スケルチモニター
- オートパワーセーブ
■おもな付属品
- アンテナ(FA-S6270D)
- リチウムイオンバッテリーパック(BP-217〈7.4V/1300mAh〉)
- 単三形アルカリ電池2本用バッテリーケース(BP-216)
- 普及型バッテリーチャージャー(BC-74J)
- ベルトクリップ
| レビュー↓ |
■IC-T90レビュー 今回はDJ-S47のプレビューの際に比較したIC-T90について書きます。 3年ほど前にIC-T90を購入し、それ以来ずっと移動運用に使用してきました。その経験から良い点、悪い点をまとめてみました。 良い点 ・VUアマチュアバンド内での受信感度が良い。(DJ-S47、FT-712との比較、DJ-S47で入感しない局ではIC-T90の場合S51〜52で入感) ・比較的コンパクトである。(アイコム機の中ではコンパクトなほうだと思います。) ・電源投入時に電圧表示がでる。 ・アルミボディーのため高級感がある。(これは好みの問題?) ・幅広い受信帯域 購入したてのころは何も不満なところはなかったのですが1,2年もすると不満なところも出てきました。 悪い(不満な点) ・低い耐入力電圧(13.8までとは言いませんがせめて12Vまでは..) ・高いリチウムイオン電池パック(消耗品ですので...) ・乾電池使用時100mW(これが一番不満です。せめて3Wはほしかった..) 全体的に電源系に対する不満が多いですがリチウムイオン電池パックを二つ用意すれば済む気もします... どちらかといえば受信向きの機種だと思います。 ---------------------------------------------------------------- ■IC-T90レビュー 約15年ぶりにアマチュア無線に復活をしました。 高校生の時初めて買ったIC-2Gを思い出しアイコムのIC-T90を購入しました。 手のひらサイズで3バンド出られますのでビックリです。 気になった点をいくつか。 ・重さは感じます。 ・長時間使用するととても熱くなります。 ・充電時間が非常に長いです。 この3点でしょうか。 それ以外には特別気になったことはなく、 アマチュア無線から離れていた間に高性能になったのだとびっくりすることばかりです。 広域の受信機もかねていますので、エアバンドの受信にはまっております。 付属のアンテナでも十分受信できます。 ラジオ(AM・FM)の感度もまずまずで、出かける時はいつも持って出かけています。 ---------------------------------------------------------------- ■IC-T90レビュー 今までDJ−F5を使用していました。 ハンディー機とは言え、かなり大きめ。 もっと小さいのが欲しいと思っていました。 IC−T90を選んだ理由は、コンパクトさ、ゼネカバ受信、トリプルバンド機である事は勿論ですが、アイコムのHPで取説を見たところ、操作性も良さそうでしたし、決定的だったのは、周波数をモールス信号で知らせてくれる事。 これなら、リグをポケットに入れっぱなしでも、周波数の確認ができます。 実際に使ってみると、とりあえず説明書を見なくても使えますね。 外出時に携帯しているのは勿論ですが、夜枕元に置いて、短波放送を聴いたりしています。 お気に入りの1台です。 ---------------------------------------------------------------- ■IC-T90レビュー 空線キャンセラーが欲しかったし、充電時間が昔の無線機並みに長いのはちょっと。 これなら小さくて充電時間も少なくてすみ、前から使ってる小さいvx-2のほうがかわいくて使い勝手がいいです。 ---------------------------------------------------------------- ■IC-T90レビュー 主に消防波の受信に使用しています。受信感度については非常に満足しています ただ、皆さんのコメントに良く有りますが、バッテリーの消耗が早いですね。 ---------------------------------------------------------------- ■IC-T90レビュー バイクでの交信用にと初めて無線機を購入しました。(以前は特小でヘッドセットを使用) 【使用状況】 ケテルのヘッドセット(スピーカ1個)と接続させ、外部アンテナは使用せずにスクーターのシート下に放り込んで使用しています。 【電 源】 リチウム電池での運用がメイン。 電圧が下がればシート下のシガソケットに接続して運用。 【操 作】 従事者免許は20年以上前に取得しその後一度も電波を発射したことがないため、まず説明書の言葉からの勉強が始まりました。 とはいっても、わかりやすく書いてあるため理解不能というのはありません。 ただ使用にあたっては操作キーの数に対して機能が豊富なために覚えるのに一苦労はします。 (VX-7はそれ以上という話ですからたぶん私では扱いきれないのでしょう。) あくまでもバイクで走行中の交信用でしか考えておりませんので、そのための機能を呼び出したり、セットしたりは簡単です。 付属の充電器による充電は非常に長時間で15時間程度掛かります。 急速充電器が必要かなとも考えましたが、シガソケットでの充電しながらの運用も行えるので、今のところ必要としていません。 【運 用】 まだ144で丸々2日ほどしか使用していませんが、フル充電で5W出力の運用でだいたい7時間程度は使用可能でした。 それ以降はシガソケットに接続して充電しながらの運用でOKでした。 受信音量は最初最大にして使用してみましたが、物の見事にKETLのスピーカが音割れしてしまい、今は丁度真ん中程度に設定してます。 明瞭に聞こえます。 100m以内であれば特小より明瞭に聞こえます。 さすがに、200〜300m以上離れると聞き取りにくく、500m以上離れるとほとんど聞こえません。 シート下ではなく表に出せば良いのでしょうが雨や盗難の事を考えるとシート下以外には考えつきません。 あるいは外部アンテナを設置すれば良いのでしょうけど、費用や転倒したときの事を考えると二の足を踏んでしまいます。 ---------------------------------------------------------------- ■IC-T90レビュー 先日、市内のマラソン大会の際に使用しましたが、持ち運びにはコンパクトで使い勝手は良いと思います。 ラジオ(AM・FM)も場所にもよると思いますが十分受信もできました。 某VS社のもとと比較して価格面からこちらの商品を購入しましたが、まずまず満足しております。 オプションの購入はスピーカーマイクとイヤホンとマイクのものと迷いましたが、他社の某M社のイヤホンとマイクのものを購入して使っております。 使い勝手はこちらの方が良いように思います。 ---------------------------------------------------------------- ■IC-T90レビュー 購入時、ケンウッドさんのやスタンダードさんの各機種を比較検討しましたが、やはり決め手になったのは値段と操作性です。 デュアル機では無いものの、[VFO]ボタン一発で切り替えが出来るので、デュアル機と同じような感覚で使えます。(さすがに2波同時受信とはいきませんが) マニュアルをいちいち引っ張り出さなくても使用できる単純で明快な操作感が気に入っております。 ただ、[SCAN]ボタンと[MODE]ボタンが同一ボタン上にあり、長押しか短押しかでSCANかMODEか選択するのですが、SCANさせるつもりがMODEになってしまい気が付いたら電波形式が変わっていたってことがありました。 そういう点では、[SCAN]ボタンと[MODE]ボタンが同一ボタン上に無い方がよいのかな、と感じました。 あと、大きさの割りに重量感があるので、胸ポケットに入れるとずっしり感があるので、ベルトクリップを使用しての運用になってしまいます。 使用形態にもよりますが、バッテリーの持ちが若干悪いような気がしますので、アイコムさんには低燃費の無線機を期待したいとこです。 ---------------------------------------------------------------- ■IC-T90レビュー 平成17年の秋頃、少しお小遣いが貯まったので、前々から欲しかったIC-T90を注文しました。 CQオームさんではこれまでに、IC-207,X30,DM-330MV等を買わせて頂いており、対応も非常に親切だったので今回もお願いしました。 IC-T90(セールでキャリングケース付),SRH805です。マイクはCQオームさんの掘り出し物セールの時に、すでにHM-75を入手しておりましたので、本体と小型アンテナを購入しました。 基本的には受信機としての使用がほとんどです。 普段の使用は、家のパソコンの横で、144/430、国際VHF、消防波の受信です。 さすがにIC-207とGPアンテナのX30の組合せには負けますが、屋内で気軽に受信するだけなら、付属のアンテナで十分入ります。 TM-721とモービルアンテナのSG-M507の組合せと比べても、IC-T90の方が勝ってい感じです。 アンテナ位置でぜんぜん違うので、単純には比較できませんが、広帯域受信機能はかなり満足できるものです。 ただ、ラジオを聴くなら、普通の小型ラジオの方が聴きやすいと思います。 特に夜のAM放送は、小型ラジオでは国内放送をしっかりキャッチできますが、IC-T90は同じ周波数でも、お隣の国の放送を受信してしまいます(受信場所は広島県。周波数は関西某局。)。 そういうところは、広帯域受信だなと納得してしまいます。 特別な使用としては、バイクに乗る時にアンテナをSRH805に付け替え、キャリングケースに入れて腰につけて走ります。 だいたいは144/430のメインをワッチしながら、プライマリーチャンネルに交通関係で気になる周波数を入れておく感じです。 基本的にはスピードを出さない方ですが、気休め的にそのようにしている感じです。 「ザーッ」とノイズが入れば、その都度我に返り、スピードを抑えたりできるからです。 今後としては、買った頃はEスポが終息した頃でしたので、Eスポ時にどのくらいから飛んでくるのか聴いてみたいと思います。 ---------------------------------------------------------------- ■IC-T90レビュー 相模原市です。IC−T90を購入し、ハムライフと非常時の情報収集にしようしてますので使用形態の一例としてお話します。 相模原市は大変広く防災行政無線も発達してますがスピーカーが自宅から離れた場所に有り屋外に居ないと内容が聞き取れません。何とかしなくてはと思いつつ数年がたってしまいましたが昨年今まで使用していたハンデー機が壊れてしまいました。(スタンダード製)CPUが狂ったようで修理は無理と判断し何か無いかとPCに向かって居たところおもしろいサイト(CQオーム)を見つけて安いセットが有ったので購入しました。(これが運の尽き)広帯域レシーバ搭載とのことで非常通信のワッチを兼ねて使用するためのシステムを考えハム用のタワー(約20m)に破れ笠を同時に購入して取り付けました。 T90は居間に設置し電源を自宅の無停電電源システム(中古の車用バッテリーを常時フローテイング充電しておきAC100Vが停電すると各部屋にランプを点灯する)から3端子レギュレータを介して常時DC9Vを供給しました。ハンデー機として使用する場合は付属の充電式バッテリーを使用します。 受信周波数のセットはハムのメインCH(3)と防災無線、消防、救急、AM(NHK第一)、地元FM局、鉄道(関東指令)をメモリにセットしました。受信状態は非常に良く混変調波の受信も無くメリット5で音声出力もウサギ小屋では充分で災害時には情報が素早く入る事が確認出来ました。ハムのチャンネルでは特に問題なく使用してます。 ただ、ハンデー機として使用するときにバッテリーの充電に時間がかかり面倒なので出来れば急速充電の出来るバッテリーが欲しくなります。(取説を読んで無いですが有るのですかね) ---------------------------------------------------------------- ■IC-T90レビュー 購入時にオームさんのメルマガの記事を穴の開くほど読んで各機種検討しましたが、決め手になったのは値段でした。 やはり他の機種より安かった。 今でこそ当たり前になってきましたが、当時リチウムイオンバッテリーをいち早く採用していた点も私の中ではプラスとなりました。 結局2年間、ハンディ機はこれひとつで間に合っています。 仲間と釣りに行くときに持って行くことが多いので、次回は防水機能があればいいかな、と思っています。 初めての無電機で開局もこの機種でしたので、私の無線機人生の中で将来忘れられない機種になること間違い無しです。 と、思い入れもあるのですが、初心者であった私がすんなり使えたのは、やはり操作系が洗練されており、使いやすかったからであろうと思います。 手頃なお値段で十分な機能があり使いやすい、まさに初心者向けの一台だと思います。 ---------------------------------------------------------------- ■IC-T90レビュー 多少ずっしり感のあるボディだが、キータッチなどの操作性は良好。 音量を大きくしても音割れないのが好感。 スタンダードの機種と比べるとエアバンド感度が若干悪い気もするが(個体差?)、アマチュアバンドについては極めて良好。 個人的にはバッテリの持ちがイマイチと感じているが、充分に「買い」の機種と考える。 この内容で2波同時受信できれば完璧! ---------------------------------------------------------------- ■IC-T90レビュー 4アマの免許を取ったのは20歳、そう1991年の夏でした。その頃はIC−R1で受信のみしていましたが、最近折角免許があるのだからトランシーバーを買おうと思い立ち、IC−T90を購入したのですが、さすがにブランクがありすぎて全く交信しませんでした。 そこでたまたまCQオームさまのHPのハム講座を熟読して、このお店なら信頼できると思い、メールで自分の希望を伝えたところまずGPアンテナはDIAMONDのX50、ケーブルは5DFB10mMPMP、変換ケーブルはSMAP−MJ50cmケーブル、スピーカーマイクはアイコムのHMー75A、安定化電源はALINCOのDM−330V、シガーケーブルはアイコムのCP−19を勧めて頂きこのお店で購入しました。 全くの初心者でしたが難なく全ての機器を接続し勇気を持って交信してみました。そして今では数人の仲間も出来、全てCQオームさまのお陰です。 各パーツのインプレですが、まずX50は送受信とも安定していて、U字ボルトも付属で私はBSアナログアンテナのポールに固定しました。満足度100%です。 まぁケーブルやアイコムのオプションパーツは分かりきっていることなので割愛しますが使いやすく不満0です。 それとやはり一番よかったのは安定化電源のDM−330MVですね。こんなに軽量で安定しているし使いやすく、ハンディー機を固定運用するのには最適です。 だから満足度120%!嬉しい!嬉しかったヨ。有難う。だから感謝!これからもヨロシク。 ---------------------------------------------------------------- ■IC-T90レビュー IC-T90にSRH789(アンテナ)を取り付けて使っています。 使用方法:主に150MHz帯を受信しています。 良い点:デザインと感度 悪い点:ノイズでスキャンがすぐに止まってしまうこと。 充電電池を取り付けると重いこと。 改善希望:もっと軽くして欲しい。 ---------------------------------------------------------------- ■IC-T90レビュー はじめて電波を出した機種です。オートバイといつも一緒に行動しています。 ハンディー機なのでロケションの良し悪しに左右されますが、伊吹山の山頂などで移動運用する場合には、5Wで十分たのしめます。 ただ、移動運用も本格的になるとアンテナ、電源等の配慮が必要になってきます。 入門機器として、手軽な移動用機器としては、十分満足しています。 今後も、散歩の友達・ツーリングの友達として活用して行きたいと思っています。 |
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| ※ | アイコム株式会社、アイコム、ICOMロゴ、ポケットビープはアイコム株式会社の登録商標です。 |
一 般 仕 様 | 周波数範囲 | 送受信 50〜53.995MHz、144〜146MHz、430〜440MHz
受 信 0.495〜252.895MHz、255.1〜261.895MHz、266.1〜270.895MHz、 275.1〜379.895MHz、382.1〜411.895MHz、415.1〜809.895MHz、 834.1〜859.890MHz、889.1〜914.895MHz、960.1〜999.990MHz
受信保証範囲は、1.625〜999.990MHzの内、上記周波数範囲内に限る |
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| 電波型式 | F3E、AM(受信のみ)、WFM(受信のみ) |
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| メモリーチャンネル数 | 合計555(スキャンエッジ、コールチャンネルを含む) |
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| アンテナインピーダンス | 50Ω不平衡 |
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| アンテナ端子 | SMA型 |
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| 電源電圧 | DC7.4V標準、DC5.5〜11V接続可(外部電源端子) |
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| 接地方式 | マイナス接地 |
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| 消費電流(8.0V時)(TYP) | 送信時 HIGH(5W時)/2.0A(50/144/430MHz) LOW(0.5W時)/0.8A(50/144MHz)、1.2A(430MHz)
受信時 定格出力220mA パワーセーブ時平均値(1:4)65mA |
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| 使用温度範囲 | -10℃〜+60℃ |
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| 周波数安定度 | ±6ppm(-10℃〜+60℃) |
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| 外形寸法 | 58(W)×87(H)×29(D)mm(突起物を除く) |
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| 重量 | 約280g(アンテナ、BP-217装着時) |
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送 信 部 | 送信出力 | HIGH/約5W、LOW/約500mW 2段階切り換え |
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| 変調方式 | リアクタンス変調 |
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| 最大周波数偏移 | ±5.0kHz |
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| スプリアス発射強度 | -60dB以下 |
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| マイクロホンインピーダンス | 2kΩ |
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受 信 部 | 受信方式 | ダブルスーパーヘテロダイン |
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| 中間周波数 | 1st 69.450MHz(FM/AM)、13.350MHz(WFM) 2nd 450kHz |
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| 受信感度(TYP) | FM(12dB SINAD) 1.625〜4.995MHz 5.000〜49.995MHz 50.000〜54.000MHz 54.005〜143.995MHz 144.000〜148.000MHz 148.005〜221.995MHz 222.000〜225.000MHz 225.005〜246.995MHz 247.000〜429.995MHz 430.000〜450.000MHz 450.005〜832.990MHz 833.000〜999.990MHz | -8dBμ -15dBμ -16dBμ -15dBμ -16dBμ -8dBμ -10dBμ -8dBμ -10dBμ -16dBμ -10dBμ 0dBμ |
WFM(12dB SINAD) 40.000〜108.000MHz 470.000〜770.000MHz 175.000〜221.995MHz | 0dBμ 10dBμ 5dBμ |
AM(10dB S/N) 0.495〜4.995MHz 5.000〜29.995MHz 118.000〜136.000MHz 222.000〜229.995MHz 320.000〜329.995MHz | 2dBμ -5dBμ -6dBμ -2dBμ 0dBμ |
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| 選択度 | 15kHz以上/-9dB、30kHz以下/-60dB、(FM、AM) |
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| 低周波出力(TYP) | 0.2W(8Ω負荷、+25℃時) |
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| 低周波負荷インピーダンス | 8Ω |
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| ※ | 定格はJAIA(日本アマチュア無線機器工業会)測定法によります。 |