新B-CARD(新Bカード)1000枚 白紙QSLカード
| 商品番号 |
original-002 |
| 商品名 |
新B-CARD(新Bカード)1000枚 白紙QSLカード |
| 定価 |
4,150円 |
| 販売価格 |
4,150円 |
| メーカー |
CQオームオリジナル |
| 在庫状況 |
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| ポイント |
42ポイント |
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QSLカードに最適! 白紙カード
QSLCARDに最適な白紙カード
【A】上質紙 1000枚
■上質紙、表裏白です。各種プリンターに入る適度な厚さです。
■大量にカードを発行されている方
■マイプリンターで印刷したいという方に最適です。
■もちろんQSLカード以外にも転用可能です。
※レーザープリンターなどのトナー式ならば綺麗に印刷できます。
インクジェット式でも、まずまずの画質で印刷可能です。
※コストパフォーマンスが高い人気の商品です。
※重量 要望が多かったので計ってみました。
1000枚で約3000gだったので、ちょうどハガキくらい。JARLの規格ど真ん中です。
Bカードが新しくなりました!
QSL CARDに最適な白紙カード
【B】インクジェット専用用紙 1000枚
さらに発色よく、新規入荷!
■インクジェット専用用紙、表裏白です。
■大量にカードを発行されている方
■マイプリンターで印刷したいという方に最適です。
■もちろんQSLカード以外にも転用可能です。
※インクジェット(プリンター)専用紙です。
紙の白さが非常に強く、写真などの発色がいいのが特徴です。
※重量 要望が多かったので計ってみました。
1000枚で約3000gだったので、ちょうどハガキくらい。JARLの規格ど真ん中です。
画質比較は↓
従来のBカードがさらに綺麗になりました。
従来、インクジェット、トナー両方とも、よりよい発色が得られるようなカードでしたが、今度のBカードは、さらにインクジェットプリンター専用に変更。より綺麗に発色します。(逆に、トナー式ではあまり綺麗に発色しないです)
もちろん、インクジェット専用のものにもいろいろな種類がありまして、上には上がありますが、コストと発色を考えると、ちょうどよいのではないかと思います。
QSLカードに最適!
CQオーム白紙カードの色合い確認!
Aカード

デジカメで撮影したハムフェアの写真をAカード一杯にプリント、それをデジカメで撮りました。
プリンターは、CANONのiP4100、画質等は標準のままです。
プリンターの設定などをさわれば、もう少し綺麗になると思います。
旧Bカード

同じ写真 旧タイプのBカードにて
写真ではわかりづらくなってしまいしたが、人物や文字がAカードに比べてくっきりと出ています。
床の発色なども実物に近いです。
新Bカード

新Bカード
にじみが非常に少なく、遠目で見ても、色のノリが実物の写真に近くなっているのがわかります。
従来のBカードよりもさらにワンランク画質が上がっています。
こうして、デジカメ画像で撮り直して比較しますと、はっきりとBカードが綺麗ですが、現在、人気は、AカードとBカード、だいたい半々くらいです。コストパフォーマンスも大切ですので……。
| レビュー↓ |
■B-CARD1000枚カードレビュー 新Bカード(1000枚)をQSLカード用に購入しました。 早速、QSLを作って印刷してみました。 今まではアドカラー等メーカの白紙カードを使用していましたが、これらのカードは普通紙を使用していました。(今はおそらく各メーカともインクジェット対応できるのでしょうけど) 普通紙にインクジェットで印刷すると、どうしてもにじみによる印刷不鮮明が生じ、満足のいく仕上がりになりません。 今回使用した新Bカードは、インクジェットに両面が対応していますので、写真等を印刷しても大変はっきりした仕上がりになります。 元の写真さえきれいに撮れていれば、全く問題ないレベルの印刷が出来ます。 もちろん、データ面もインクジェットできれいに作れるので、ハムログ等を使用すれば完全オリジナルのカードが簡単にきれいに作れます。 普通紙を使ってオリジナルカードを作っている方で、満足のいく出来上がりにならない方にはお勧めできるカードです。 ---------------------------------------------------------------- ■B-CARD1000枚カードレビュー 白紙QSLカードがそろそろ無くなりかけてきた時に(Aカード)CQオームさんからのQSLカード値上げの話がありまして、迷わず速攻で白紙QSLカードの発注をかけました。 今回は新Bカードを頼みましたが、評判どうりの上質紙でデジカメで撮った物でも綺麗に仕上がります。 色むらもAカードよりかなり良いのではないかと私は思います。又、コスト面ではAカードの方が良いと思われますが、私みたいに1000枚を何時までも長々と使うと(交信数が少ない)少し高いと思われますが新Bカードの方がおすすめですよ!! ---------------------------------------------------------------- ■B-CARD1000枚カードレビュー 先日はありがとうございました。 早速写真を印刷してみました。 色のにじみもなくいい感じで仕上がりました。 カードが無くなったらまた頼むのでその時はよろしくお願いします ---------------------------------------------------------------- ■B-CARD1000枚カードレビュー QSL用紙が底をついたのを期に、初めてこのBカードを使用しました。 Aカードとどちらにしようかと悩んだのですが、写真を載せるのが好きなのでBカードを奮発。結果は上々、予想以上の色乗りに満足しています。 イメージとしては、年賀はがきのインクジェット専用紙とほぼ同じ感じで写真がプリントできました。用紙も真っ白ですから、リサイクルペーパーの様な黄ばみもなく高級感があります。 印刷はCANONのPIXUS 950iを使用しています。設定は標準画質での印刷。デザインはPhotoshopを使って、解像度設定600dpiで作成しています。 インクジェットプリントはインクコストがかなりかかりますが、ちょくちょくデザインを変えたい向きにはベストセレクションじゃないかと思います。 ---------------------------------------------------------------- ■白紙カード Aカード Bカード ABお試しセット レーザープリンタ用の紙にインクジェットプリンタで印刷すると、やはり 結果としては劣るが、それは紙質が違うので当然の事。不満には思わない。 ただ、果たしてカラーレーザープリンタを持っている人が一体いくらくらい 居るのだろう? もちろん、一部にはカラーレーザーを使っておられる方もおられるかもしれないが、ごく一部であろう。(カラーレーザー高いし。) それならば、インクジェット用の紙のお試しセット100枚、カラーレーザー用 お試しセット100枚と分けた方がよいのではなかろうか?
あと、宅配便が届いて一つ驚いたのだが、本当に白紙ですね。 てっきりデータ面には記入するデータに必要な罫線や枠等が印刷されているものだと思い込んでいたので、見た瞬間、目が点になりました。
まぁ、これもturbo hamlogなどのPC用データロガーを使っている人は重宝すると思うが、私のような超アナログ人間(幼稚園の頃からパソコンを使っているが、結局手書きの方が気が楽)には、ハムログのソフトを使わざるを得なくなるのでちょっとショックでした。
いかがでしょう、データ面の枠等が既に印刷されている商品を開発されては。 それが出たら、間違いなくそちらを購入します。 |
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