DJ-X3 (DJX3) レシーバー
| 商品番号 |
AL-017 |
| 商品名 |
DJ-X3 (DJX3) レシーバー |
| 定価 |
26,040円 |
| 販売価格 |
13,800円 |
| メーカー |
アルインコ |
| 在庫状況 |
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| ポイント |
138ポイント |
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CQオームオリジナルお勧め・お買い得セット!
◆交信距離・受信距離は、本体の性能ももちろんですが、アンテナの性能によって大きく変化します。本体付属アンテナは、良くも悪くも平均的……。用途に合わせて、アンテナは付け替えるのが基本です。
アンテナも多数の種類があって選ぶのが大変。そんなあなたに、CQオームがお勧めアンテナを選択、本体と別々に購入するよりも、お買い得セットにしました! 
+ミニアンテナSRH805Sセット 持ち運びに便利なミニアンテナセットは、SRH805Sを組み合わせました。付属アンテナよりも若干性能は悪くなりますが、それでも、4.5センチなので、本体をバッグに入れて持ち運ぶ場合などに最適!各社のミニアンテナの中でもデザインが綺麗で、性能もこの長さとしては出色の出来。

+SRH789セット 付属アンテナの性能ではどうしても寂しくなるもの……。そんな時には、SRH789をお勧めします。受信帯域は95MHz〜1100MHz帯と幅広く、しかも、各バンドで抜群の受信性能。おそらく、ハンディ機に直接接続できる広帯域アンテナとしては最高峰の性能でしょう。軽量でコネクター部分にも負担がかからず、スリムでデザインもよし。最短20センチに短くなりますが、、フルに伸ばせば、80.5cmになります。バンド毎に長さを合わせることも出来ますが、その辺りはルーズに……フルに伸ばしても十分に性能が発揮できますのでご安心下さい。


95MHz〜1100MHz帯ワイドバンドハンディーロッドアンテナ
+SRH805S+SRH789セット 要望が多かった2本のアンテナのフルセットも用意しました! 平日の通勤・通学など、受信距離が不要な時は持ち運びに便利なSRH805Sを使用。休日、何かのイベント時には、SRH789で受信距離をパワーアップ出来ます! 付属アンテナと、この2本をまずは揃えれば言うことなし!
※注意 SRH805S等、ハンディ機との間に少し隙間があくものがあります。一応、ゴムパッキングが一つついていまして、これで、無線機との隙間があくものにはそれを入れて調整します。ただ、メーカーに言わせますと、無線機毎に少しずつ芯の深さが違うので、少し隙間があくくらいの方が芯にしっかり接触するので、ちょっと隙間があくように作られているようで、805Sでもやはり若干隙間はあきます。
※DJ-X3でKG-ACARS (KG-エーカーズ) を楽しんでみませんか? こちら
| レビュー↓ |
■DJ-X3レビュー 私はアマチュア無線をやっていて最初は受信機買うなら、送受信できるほうがいい!と思っていたんですが、DJ-X3は0.1~1300Mhzまで聞けるということで購入しました。 通常はFM周波数のメイン周波数をスケルチでまわしてます。 たまに、消防、救急、タクシー、バス、鉄道、エアー無線を傍受したりして遊んでます。 送信機が付いているとバッテリーの重さがあり結構重量がありますよね? DJ-X3は表示部分のバッテリーなのでとても軽いです。持ち運びに便利ですよ。 受信感度は、本当に普通です。 過度に良くもなく悪くもなく、ハンディー機と同じです。SWLの方にはオススメですね〜もちろんアマチュア無線やってる人もオススメ!!価格もお手ごろだし HI! ---------------------------------------------------------------- ■DJ-X3レビュー 自分はただ飛行機が好きで、初めて受信機を買おうと思った時にCQオームさんのエーカーズセットをネットで見つけて注目して買いました。 最初はよく解らなかったのですが、最近やっとわかるようになりました。 初心者の方にはオススメなセットだと思います。 ---------------------------------------------------------------- ■DJ-X3レビュー 我が家の真上は羽田着陸空路です。 羽田行きアシアナ航空機の声が聞こえたときは感激! 三才ブックス先月25日発行「再び始めるBCL」本の表紙をめくると、わたしの姿が出てきます。 我が家の庭には柚子の木があり、その前で写しました。 見てください。 ---------------------------------------------------------------- ■ DJ-X3レビュー DJ-X3は航空際でブルーインパルスの交信を聞きたくて購入しました。 DJ-X3は本格的なエアーバンド受信機ではないかも知れませんが、操作も簡単で満足しています。 ブルーインパルスだけではなく、航空際では一日中受信していますが付属のアンテナでもタワー通信を初め、色々楽しませてくれるので手放せない大事なアイテムです。 航空際以外では、通勤用の車に積み込みエアーバンドを毎日楽しんでいます。 近くに空港はありませんが、ACC・カンパニーラジオ等々受信出来るのでBGM代わりに聞いています。 DJ-X3は入門機としては合格ではないかと思います。 ただ、ボリュームとスケルチが別のつまみで調整出来ればもっと使い易いのにとよく思いますが・・・ ---------------------------------------------------------------- ■ DJ-X3レビュー 修学旅行の小遣いが予想以上に残ったため、初の受信機を購入しました。アルインコ社のDJ-X3です。 受信目的は特に無かったですが、初めて聞いたおもしろ無線が救急無線だった所為かそれ以来、主に救急無線を聞いています。 付属のアンテナでも結構受信でき、デザインも合わせて作られているため、しばらく使っていましたが、移動局(救急車の方)も聞きたかったり室内でも安定した受信がしたいのでDIAMOND社製RH799(変換コネクタを付けて)で使用しましていました。 感度の程は比較できるリグがないため何とも言えません…(スミマセン) ですが「もっと感度が良ければ!!」とは特に思いませんね。 比較するには及ばない某メーカーの受信機を持っていますが、その受信機と聞き比べるとDJ-X3は音が高め(高音)です。 某メーカーの受信機のスケルチオープン時の音は「ゾォ〜〜〜ッ」でDJ-X3は「ザァーーーッ」って感じです。 人の声やFMラジオの音声なんかは聞きやすいです。 内蔵のスピーカーではなく外部スピーカーを接続し、バンドも同じにして条件を一応そろえました(笑) ■DJ-X3の長所は… ・コストパフォーマンスが上手いわりに安っぽくない ・あらかじめ様々な周波数が入っている(要らなかったら買った時点でリセットをかければOK) ・ラジオ(FM・AM)、テレビの周波数が登録済(だからVFO中にダイヤルをグルグル回したりメモリーに入れてかさばる事も無い)、FMラジオはステレオ受信 ・付属のニッ水電池を使えばとても薄型で、単3電池用のバッテリーアダプタも付属 ・縦長のボディで持ちやすい ■DJ-X3の短所は… ・ちょっと表示部が小さめ ・バックライトがグリーンでアンバーより若干見えづらい ・好きこのみ有るけどダイヤルがカチカチ言ってココだけ安っぽい ・付属のニッ水電池がホントに持たない(ちゃんと充電しているんだけど1日持たない…) ・イヤホンプラグの持つ所(スリーブ?)が太めの物を接続して聞いていると、接触が悪くなって変な音になって入ってくるし(普通のイヤホンならOK)、スケルチが閉じ終わったら「ボブッ」と鳴り(ポップノイズいたいな)耳が疲れる…。 ・シルバーのボディーが受信機らしくない(案外コレが長所になる人も居るかも?) 画像付きで私のHPに掲載しています。よろしければご覧下さい。 http://www.geocities.jp/tobityan92/musen/koutaiiki/koutaiiki.htm HPには不満な点が書いていますが何だかんだで良かったです。 値段・シンプルな機能・ゴツくないボディー、からして入門機には最適ではないでしょうか? そこで、ここCQオームさんのKG-ACARSsetAの商品にDJ-X3が採用されたのは流石CQオーム!って感じです。 私もKG-ACARSをやってみましたが、本当に数百km離れた所でもキャッチしました。(※屋根の上に設置したマグネット基台型のアンテナにて) 先ほど上げた短所に目をつぶる事が出来れば買いだと思います。 CQオームさんもおっしゃるとおり余ったお金でアンテナを買った方が楽しめると思いますよ! ---------------------------------------------------------------- ■DJ-X3レビュー まだ使い始めたばかりで、説明書を読んでもよく分かりません。 トランシーバーや業務用無線を聴いています。 この機種だとどのこらい離れた距離まで取れるのですか? 片側の話ししか聴けなかったりします。 初心者にはもっと簡単な機種が好かったのかな? ---------------------------------------------------------------- ■DJ-X3レビュー 運用環境は 住宅街でアンテナは第一のSRH789をフルサイズに伸ばしたものを使用しています。 エアバンド、鉄道、消防を聞いていますが、今のところ不自由はありません。 よい所 ・必要最低限の機能だけなのでこれから始めるという方にもお勧めだと思います。 ・バッテリーパックを付けるとかなり薄い(とはいってもDJ-X7には負けてしまうと思いますが・・・) ・特にテレビの音声が入るというような状況は起きませんでした。 何とかしてほしいところ ・スケルチが切れた後にボフッという重低音が出る。 (この機種だけなのかは分かりませんがイヤフォンを使っていると耳が痛くなりました) ・弱い電波を受信した時にスケルチを深めにしても開きっぱなしになる。 ・空線信号キャンセラーがない ・電池の場合3本での運用しかできない事 ちなみにバッテリーの持ち具合ですが某テーマパークにて検証してみました。 ・2〜3回使用した純正バッテリーパックを12時間充電したものを使用 ・アンテナは第一のミニアンテナ使用 ・音量は0〜30の17 朝6時半から150帯、350帯、410帯おのおの1つづつ計3つの周波数を延々とスキャンさせ、途中40分間隔で10分くらいの休憩を入れながらの受信をしました。 結果は午後4時くらいから電圧低下の警告が出始め、5時くらいに電源が落ちてしまいました。 感想 実は1台目なのですが、「何とかしてほしいところ」以外を除くとお気に入りの1台です。 旧機種ですが1台目としてはお勧めだと思います |
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| ・ | ワイドバンドを3モードでカバー | | | | 0.1MHz〜1299.995MHz、長波帯(LF)から極超短波帯(UHF)までAM.FM,WFMの各モードでカバー。中波AM放送、短波放送からFM,TV(V/UHF)放送、またアマチュア無線や市民無線、パーソナル無線、さらには航空無線、鉄道無線、防災無線や行政無線など、さまざまなユーティリティ通信の受信が可能です。市販のステレオタイプイヤホン・ヘッドホンを使用すると、高音質のステレオ放送が楽しめます。 | |  | | ・ | 高性能ニッケル水素バッテリー付属で超薄型コンパクトボディ実現 | | | | サイズ対容量効率の高いニッケル水素(Ni-MH)バッテリーの採用により、スピーカー/バッテリーを搭載しながら、幅56×高102×薄さ23mm(突起物含まず)の超薄型コンパクトサイズを実現。重量も約145g(ニッケル水素バッテリー含む)と超軽量。また、アンテナ兼用イヤホン(EME-6)を使用すれば、ホイップアンテナを外せて、胸ポケット、リュックやバックのサイドポケットなどに容易に収納できる携帯最適サイズに変身します。 | |  | | ・ | 聞きたいチャンネルと気になる周波数帯は書込み済。 | | | | DJ-X3は、より幅広いユーザーを想定したコンパクトレシーバーとして、ビギナーでも簡単に操作に馴染める工夫を満載しています。例えば、放送周波数(中波AM放送/FM放送/TV放送)をあらかじめ設定したプリセットモードの搭載。また、ジャンル別にメモリーチャンネルへ9バンク589チャンネル分を、また20組のプログラムスキャンメモリーを出荷時に記憶させています。これによって、目的の通信周波数を探し当てる必要が無く、聞きたいチャンネルの受信がすぐに行えます。 | |  | | ・ | 大容量70チャンネル×10バンク、最大700chのメモリー。 | | | | 最大700チャンネルのメモリーを10のバンクに分け、さまざまなジャンルの放送/通信周波数を整理して効率的に記憶できます。 | |  | | ・ | スピーディな選局を実現する多彩なスキャン機能。 | | | | 20組のメモリーを備えたプログラムスキャン、VFOスキャン、メモリースキャン、メモリーバンクスキャンなどの自動選局機能を装備。いずれのスキャンもタイマースキャン/ビジースキャンのスキャン再開条件が選択できます。 | |  | | ・ | 中波・短波AM放送受信に威力!独立専用バーアンテナを内蔵。 | | | | ハンディータイプのレシーバーでは中波/短波AM放送の受信感度が十分に確保できないものが多く存在しています。DJ-X3ではこのクラスのレシーバーとしては他に類を見ない中波/短波AM放送用受信用にバーアンテナを内蔵し、専用ラジオに匹敵する高感度を実現しています。 | |  | | ・ | 盗聴器、盗撮器発見に威力を発揮する盗聴器発見機能(BUG)。 | | | | 電波発信方式盗聴器の発見に効果を発揮するBUG機能を搭載。主な盗聴器の発信周波数を自動的にサーチして盗聴器の有無を知らせます。 | |  | | ・ | 音声反転秘話も快適受信できるSCRT機能。 | |  | | ・ | ロングライフ設計 | | | | 標準電池で約13時間、バッテリーケース(単三形アルカリ乾電池×3本)で約44時間の受信が可能です。 | |  | | ・ | コンパクトボディに最新機能搭載 | | | | 買ってすぐに使えるオールインワン仕様(ニッケル水素バッテリー、乾電池バッテリーケース(単3×3本)、充電器、ACアダプタ、SMA型コネクタ式ヘリカルホイップアンテナ)、ダイヤル操作可能なデジタルボリューム、自動設定と11段階のチャンネルステップ、8chメモリー装備のプライオリティ機能、周波数帯別に選べるアンテナ切換機能、100chパスメモリー、ATT機能、ビープ機能、モニター機能、ミュート機能、キーロック機能、APO機能、バッテリーセーブ機能、バッテリー警告機能、クローン機能。 | |  |
| ニッケル水素バッテリーパック(EBP-52NS)、乾電池ケース、充電器(EDC-105)、ACアダプター(EDC-92)、SMA型コネクター式ホイップアンテナ(EA-70)、 ハンドストラップ、ベルトクリップ標準装備。 |  |
| 周波数範囲 | 0.1〜1299.995MHz | | 電波型式 | A3E(AM),F3E(NFM,WFM) | アンテナインピーダンス (出力端子) | 50Ω 不平衡(SMA端子) | | 受信方式 | トリプルスーパーヘテロダイン | | 中間周波数 | 1st:248.45MHz / 2nd:38.85MHz / 3rd:450kHz | 受信感度 (typ.値) | AM 0.5〜1.62MHz 7.1uV (10dBS/N) 1.62MHz〜 1.7uV FM 30〜550MHz 0.4uV(12dB SINAD) 550MHz〜 1.0uV WFM 4.4uV(12dB SINAD) | | 電源電圧 | 標準ニッケル水素電池使用時/DC3.8V〜6V 外部入力電圧/DC4.5V〜16V | | 接地方式 | マイナス接地 | | 消費電流 | 待ち受け時約75mA/BSモード時(1:4)約39mA | 周波数安定度 (-10℃〜60℃) | ±5ppm以内 | | 低周波出力 | 220mW以上 (8Ω) | 外形寸法 (突起物除く) | 102H×56W×23D(mm) | | 重量 | 約145g | 使用時間の目安 (連続受信時) | 標準ニッケル水素電池 約13時間(1:4 BSモード時) 単三形アルカリ乾電池(3本) 約44時間(1:4 BSモード時) |
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