IC-R5 (ICR5) レシーバー
| 商品番号 |
IC-040 |
| 商品名 |
IC-R5 (ICR5) レシーバー |
| 定価 |
27,090円 |
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0円 |
| メーカー |
アイコム |
| 在庫状況 |
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1% |
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CQオームオリジナルお勧め・お買い得セット!
◆交信距離・受信距離は、本体の性能ももちろんですが、アンテナの性能によって大きく変化します。本体付属アンテナは、良くも悪くも平均的……。用途に合わせて、アンテナは付け替えるのが基本です。
アンテナも多数の種類があって選ぶのが大変。そんなあなたに、CQオームがお勧めアンテナを選択、本体と別々に購入するよりも、お買い得セットにしました! 
+ミニアンテナSRH805Sセット【+1,911円】上の★setで選択出来ます。
持ち運びに便利なミニアンテナセットは、SRH805Sを組み合わせました。付属アンテナよりも若干性能は悪くなりますが、それでも、4.5センチなので、本体をバッグに入れて持ち運ぶ場合などに最適!各社のミニアンテナの中でもデザインが綺麗で、性能もこの長さとしては出色の出来。

+SRH789セット【+2,048円】上の★setで選択出来ます。
付属アンテナの性能ではどうしても寂しくなるもの……。そんな時には、SRH789をお勧めします。受信帯域は95MHz〜1100MHz帯と幅広く、しかも、各バンドで抜群の受信性能。おそらく、ハンディ機に直接接続できる広帯域アンテナとしては最高峰の性能でしょう。軽量でコネクター部分にも負担がかからず、スリムでデザインもよし。最短20センチに短くなりますが、、フルに伸ばせば、80.5cmになります。バンド毎に長さを合わせることも出来ますが、その辺りはルーズに……フルに伸ばしても十分に性能が発揮できますのでご安心下さい。


+SRH805S+SRH789セット【+3,959円】上の★setで選択出来ます。
要望が多かった2本のアンテナのフルセットも用意しました! 平日の通勤・通学など、受信距離が不要な時は持ち運びに便利なSRH805Sを使用。休日、何かのイベント時には、SRH789で受信距離をパワーアップ出来ます! 付属アンテナと、この2本をまずは揃えれば言うことなし!
※注意 SRH805S等、ハンディ機との間に少し隙間があくものがあります。一応、ゴムパッキングが一つついていまして、これで、無線機との隙間があくものにはそれを入れて調整します。ただ、メーカーに言わせますと、無線機毎に少しずつ芯の深さが違うので、少し隙間があくくらいの方が芯にしっかり接触するので、ちょっと隙間があくように作られているようで、805Sでもやはり若干隙間はあきます。
バーアンテナ、空線キャンセラーを装備した広帯域ハンディレシーバー
- 0.150〜1309.995MHz※のワイドな受信範囲
- AMラジオ用のバーアンテナ内蔵
- 空線キャンセラー装備
- 単3形ニカド電池と充電器を標準付属
- 外部電源端子を装備
- トータル1250chの大容量メモリー
■超広帯域な周波数レンジ
0.150〜1309.995MHz(一部周波数帯を除く)までの超広帯域をFM、WFM、AMでカバー。AM、FMラジオ、テレビ音声(アナログ地上波)、エアバンド、アマチュア無線、各種ユーティリティ無線まで、様々な無線通信に対応できます。
■AMラジオ用バーアンテナ内蔵
AMラジオ放送受信用のバーアンテナを内蔵していますので付属のホイップアンテナを接続しなくても受信可能。本体を胸ポケットに入れた状態でもAMラジオ放送が受信できます。また、FMラジオ放送受信時にイヤホンを使用した場合、イヤホンのコードがアンテナ代わりとなるイヤホンアンテナ回路も内蔵しています。
■空線キャンセラー機能
通話が行われていない時に聞こえる空線信号音をキャンセルする空線キャンセラー装備。さらに、空線キャンセラーを動作させる周波数は、300Hz〜3000Hzの間で任意に設定できますので、各種空線信号に対応できます。また、MCA無線などで使用されているMSKの制御信号にも対応可能。
| ※ | 空線キャンセラー機能、MSK機能はすべての空線信号またはMSK信号を検出するものではありません。 |
■外部電源端子を装備
外部電源端子の装備により、付属のBC-149(バッテリーチャージャー)を本体に接続して使用できます。また、車載時にはオプションのCP-18(シガレットライターケーブル)を接続することで車載での使用も可能です。
■1250chの大容量メモリー
各バンクには最大100chまでメモリーできるフレキシブルバンクシステムを採用。なお、バンクは最大18個まで設定できます。そのほか各メモリーとバンク(オートメモリーライト用を除く)には6文字(英数字・記号)までのコメントを付けることができるほか、周波数以外にモード、チューニングステップ、オフセット周波数、デュプレックスのON/OFFとシフト方向、トーンスケルチ、トーン周波数、スキップ指定等もあわせて記憶できます。
| レギュラーメモリー | プログラムスキャンエッジ用 | オートメモリーライト用 |
|---|
| 1000ch | 50ch | 200ch |
■手軽に携帯できるコンパクトボディ
サイズは58(W)×86(H)×27(D)mm、重量約185g(突起物を除く、アンテナ、アルカリ電池2本装着時)を実現。しかも、アウトドアでも安心して使える日常生活防水(JIS保護等級2 防滴U形に相当)です。
■シンプル操作設計
あらかじめ0.150〜1309.995MHzの範囲を11バンドに分けBANDスイッチを押すだけで各バンドが簡単に選択できます。また、前面には、大型化した4つの主要スイッチを配し、明快で確実な操作を実現しています。
■オートモード+オートチューニングステップ
周波数をセットするだけで、そのバンドにあったモードとチューニングステップを自動的に設定できる機能も備え、ビギナーの方でも簡単に操作できます。
■多彩なスキャン機能
- フルスキャン
- バンドスキャン
- プログラムスキャン
- オートメモリーライトスキャン
- メモリースキャン
- バンクスキャン
- スキップスキャン
- プラオリティスキャン
- トーンスキャン
上記の9種類のスキャンを搭載しています。また、スキャンスピードはVFOモード時、30ch/秒を実現しています。
■ポケットビープ®機能
トーンを含んだ信号を受信したとき、ピロピロという呼び出し音が鳴り、ベルマーク表示が点滅するポケットビープ®機能を搭載しています。
■オートスケルチ機能
信号強度に応じてスケルチ設定を自動的に行うオートスケルチ機能を搭載。また、スケルチレベルは手動9段階とオープン(常にスケルチを開いた状態)にも設定できます。
■その他の機能
- パワーセーブ機能
- セットモード時のガイダンス表示
- スケルチモニター機能
- チャンネル表示モード
- オートパワーオフ機能
- タイマー付きLCDバックライト
- 電池残量表示機能
- ビープ音ON/OFF設定
- ダイヤルスピード機能
- キーロック機能
- RFアッテネーター
- デュプレックス通信の受信
■おもな付属品
- アンテナ
- BC-149普及型バッテリーチャージャー
- 単3形ニカド電池×2本
- ベルトクリップ
- ハンドストラップ
| レビュー↓ |
| ■IC-R5レビュー 車用そして家の各部屋用として現在6台稼動中、MVT-5000も問題なく頑張っています。 勿論24時間稼動。 機器に関してはなんら問題
無く満足しています。
購入機器にも増して、CQオームさんの対応のよさ、質問要望に対するレスポンスの早さに大満足しました。 安心して相談、願い事が出来ました。 ---------------------------------------------------------------- ■IC-R5レビュー 以前から購入したい機種でした。手ごろな価格と高機能で非常に満足しています。 ---------------------------------------------------------------- ■IC-R5レビュー 私は、無線とか全く触ったことのない初心者です。 「航空無線のすべて2009」を読んでちょっと勉強した程度です。 初心者なりのレビューになりますので、ご容赦ください。
百里航空祭に合わせて、IC-R5を買いました。 同時に検討した機種は、VR-150とIC-RX7です。 VR-150は「電池のモチがとても良い」との評価をネット上でよく見かけるので、とても魅力的に映りました。 が、やはり多少古い機種なので、避けておいた方がいいかな、という理由でやめました(アバウトでスイマセン)。
IC-RX7は、見た目も良く、液晶画面も大きく情報量も多いのでとても欲しかったのですが、やはり値段の差がいかんともしがたく、断念しました。 結論からすると、IC−R5はとてもコストパフォーマンスが良く、買って正解でした。
【良い点】 ・ほどよいサイズ 胸ポケットに収まるというのは、いいサイズです ・操作性 「ボタンの数が4つしかないのに、うまく使えるかな?」と思ったのですが、すぐに慣れてしまいました。とてもよく考えられてるなぁと思いました。使いやすいです。 ・安い
【悪い?点】 ・メモリースキャンが遅い? もうちょっと速いと嬉しいなぁという感じです。 基地祭で、その基地で使われている周波数を一通り入れていったのですが、一巡りするのに数秒かかってしまい、結構聞き逃しました。(慣れている方は、使われそうな周波数以外、スキャンから外すんだと思いますが…勉強不足のため、判りませんでした) ・電池の持ちが微妙に悪い? これは最初から覚悟してましたので、電池があるうちに交換するようにしています。それさえ忘れなければ、問題点というほどじゃないです。
***
スキャンスピードに関しては、IC−RX7が速そうなので、またお金貯めて買いたいなぁと思っています。 パソコンと繋いで周波数管理できるツールは、節約のため買いませんでした。 でも、根性で入力すれば、結構スピードアップできますね。 ソフトもあれば便利だとは思いますが、なくても行けます。
同時に、SRH−1230(70cm位の長さ)と、SRH805S(4cm位)を買いました。 基地祭だから、SRH805Sだけで十分かなと思ったのですが、基地の無線は良く聞こえても、飛行機の無線は少し聞きづらいですね。 少々長いですが、SRH−1230も持って行った方がいいと思いました。
あと、ACARSについて、です。 これもIC−R5はデコード率が高かったので、楽しみにしていたのですが、我が家ではクリアーに信号を捕らえることが出来ず、SRH−1230でもちょっと難しいようでした(空港から20キロくらい。 周りには背の高いマンションがいくつか)。 ディスコーンアンテナとかを設置すれば行けるかと思いますが、さすがに賃貸マンションのベランダに付けるのは勇気がいりますね。ですので、諦めました。 残念。
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本体・アンテナ2本セットで買いましたが、とてもお安く買えました。 あと、注文してすぐ届きました。CQオーム様、ありがとうございました。 私も買う時に、ここのレビューを参考にしましたので、もし誰かの参考になればと思い、書かせて頂きました。 ---------------------------------------------------------------- ■IC-R5レビュー 古くからのワッチマニアでしたが途中数年間のブランクがあり、最近復活した時には、固定機:IC−R7100,AR−3000Aハンディー機:今となっては巨大なC−500 だけしか生きておらず、とにかく小型なハンディー機を...ということがIC−R5を選択した理由です。 その際、様々な方のレビューを参考にさせて頂き、今から私のレビューが役に立つかは判りませんが、簡単な感想を幾つか...
1.感度の良さは皆さんも評価しているとおり十分満足できるレベルであるが、微弱な信号を受信した際のS/N比がやや悪いかも。
2.高感度にもかかわらず外部ディスコーンを接続したり、車載アンテナで街中を走行しても混信等が殆ど無くグッド。(ただし強電界地域ではないが)
3.1つの周波数に対し、本来のメモリーCHナンバーとバンクCHナンバーの2種類が割り当てられるのはややこしい。私としてはIC−R7100の様にセレクトNOを割り当てる方が好みである。
4.細かいことを言えば、電池の消耗を抑える為にAFアンプの動作を止めているようで、スケルチが閉じた直後の「プツ」という音が若干気になるかも?以上、幾つか不満点もありますが、コストパフォーマンスに優れ、買って損は無い受信機であると思います。 ---------------------------------------------------------------- ■IC-R5レビュー 私は主に航空無線に使用しています。 本体はとても小さく持ち運びには便利です。 テンキーレスなので周波数あわせに苦労しますが一度メモリーしてしまえば操作は楽になります。 音質もよく初心者の方にはお薦めだと思います。 ---------------------------------------------------------------- ■IC-R5レビュー IC-R5: 上記知人の持ち運び用に購入。 感度:☆☆ 音質:☆☆☆ 音量:☆☆ 操作性:☆☆☆ 仕上げ:☆☆ お勧め度:☆☆☆ 厚みがありポケットには不向き。 知人はえらく気に入って、いつも持ち歩いています。 ---------------------------------------------------------------- ■IC-R5レビュー
JRに良く乗るので事故があった場合などの情報収集に使っています。 主に付属のアンテナで受信していますが、ホームや電車内であれば問題なく聞けます。 テンキーレスモデルなので少し心配でしたが、1時間も使用していれば基本的な操作は覚えてしまうほど簡単でした。 他の方のレビューを見ていると電池の持ちが悪いという事を書いている方が多数いますが、それほど悪くないと思います。 もしもの場合でもコンビニなどで入手できるので問題ないと思います。 初めて受信機を購入しましたが操作方法は簡単で、感度も良いので初心者にはいいのではないでしょうか。 ---------------------------------------------------------------- ■IC-R5レビュー 過去の色々な経験・体験により消防・救急・防災系をBGMとしております。 手元にある受信機はIC-R8500を筆頭に各社製品が複数台活躍中。 テンキーレスは初めてでしたが、メモリー管理は面倒なものの一般操作は慣れれば問題なし。 基本的な操作系の作りはIC-R8500に似ています。 ユピテル製のMVT-7200を持ち歩いていた私としては、ハンディー機としての技術の進歩を実感しました。 小型化は当然としても、受信感度はかなり高いし踏ん張りも効く。 元々混変の多いMVT-7200との比較じゃ意味がないかも知れないが、オートスケルチを設定しなければ良い感じ。 但しメモリースキャンの遅さには絶句です。 重要な周波数は所々に挟むような管理が肝になりそうです。 膨大なメモリーを入れている人には管理ソフトとケーブルは必須かも。 となれば価格的に躊躇しそうだが、性能は良いので使い方によっては最優先候補に上げても良いでしょう。 災害時の情報収集機としても使えますし。(地上アナログのプリセット、AMアンテナ内蔵) ---------------------------------------------------------------- ■IC-R5レビュー エアーバンドを主な目的に、IC-R5を購入した初心者です。 全くの初心者なので、この機種と他の機種の比較は出来ませんが、この機種の性能と使い勝手には満足しています。 価格を含めて考えると初心者にはとても良い機種だという評判に大納得です。
機能は、たくさんあって未だに使いこなせていませんが、入力には慣れました。 慣れには少し時間が要るかも知れませんが、楽しみながら触っているうちに覚えられる範囲だと思います。 一般の家電に比べるとめんどくさいとは思いますが・・・。
感度についても満足しています。 ハンディ用アンテナのSRH771とSRH789のどちらかをマグネット基台に乗せて、アパートのベランダに出しているだけで使っています。 場所は東京練馬のアパートの1階で、条件としてそれほど良くないと思いますが、成田、羽田、横田、入間などの一部を聞く事が出来ます。
KG-ACRASも家を中心に半径約250kmまでは、受信できています。 アンテナのSRH771とSRH789の性能差はよく分かりません。
メモリーに関しては、十分な容量があると思いますが、メモリー入力は大変です。 一つずつ手入力するのは、根性が要るでしょう。 できれば、PCから入力できるソフトは標準付属品にして欲しいですね。 1件6文字までしか入れられないのもややマイナスポイントですね。
バッテリーについては、評判通り、持ちが悪いです。 まあ、我慢できる範囲だと思っています。 AC-DCアダプターの大きさには驚きました。 レシーバー本体よりデカくて重いです。 これも持ち運ばないので、良しとします。
と言う事で、他の多くの方が書かれているレビューや雑誌の紹介などの評判通りの機種だと思っています。 ---------------------------------------------------------------- ■IC-R5レビュー 会社で、業務に使用(業務用無線のモニタ)するために、会社費用で購入し、使用していたのですが、低価格なのに、安定した性能に納得し、今回、個人用で購入しました。 アマチュア機、VX-7,VX-2も所有していますが、やはり、受信性能としては、受信機、IC-R5に軍配が上がります。 特に、200〜300MHz(UHFエアバンド)は、アマチュア機で苦手とする帯域ですが、IC-R5は安定して受信可。800〜1GHzのMCA無線なども、アマチュア機より感度が良いような気がします。 電池の持ちが悪いという噂で、確かに燃費が悪いような気がしますが、そこは、最近の大容量ニッケル水素電池(2600mAh)で欠点をカバーでき、致命傷にはなりません。 逆トーンスケルチ機能が無いなど、多少、設計が古いと感じる部分があるのも事実です。(その分、価格が安いので、当方は納得) あと、付属のACアダプタですが、デカくて出張などには持って行けません。 当方は、秋月電子の超小型スイッチングACアダプタ(DC6V,1.8A)を使用しています。このACアダプタは2.1mmφのプラグなので、IC-R5には、直接接続できません。 2.1mmφ〜EIAJ極性統一プラグ(電圧区分2,JEITA2)変換コードを経由して給電します。 今のところ不具合はありませんが、真似をされる方は、自己責任にてお願いします。 あと、このスイッチングACアダプタを使用すると、AMラジオ帯はノイズで、事実上受信不可能になります。 フェライトコアで対策をしていますが、効果はありません。 価格、機能、性能など、総合的に判断して10点満点で9.5点とします。 広帯域受信機能の付いたアマチュア機をお持ちの方にも、サブの受信機として、もちろん、ビギナーの方にもオススメできる受信機だと思います。 ---------------------------------------------------------------- ■IC-R5レビュー 職場の先輩が受信機を持っており、その話を聞いて自分も受信機が欲しくなりました。 特に無線関係の知識があるわけではなく、雑誌やインターネットで情報を集めた結果、アイコムのIC-R5を買う事にしました。 使用方法:自宅で聞くときはアダプターから電源を取っています。 片道一時間の通勤ではデジタル一眼レフ用に購入したエネループを使用しています。 レヴュー等でこの機種は電気を良く食うとの事でしたが、今のところそれを顕著に感じるような事はありません。 アンテナはセットで購入したSRH789を使用しており、伸縮できると言う事で通勤時、自宅時共に満足しています。 評価:10段階中8くらいでしょうか。 感想:テンキーレス機の最高峰とかかれていたり、受信感度ならIC-R5だ、と評価されていた通り、私が使用する範囲での操作も直ぐ慣れ、感度も上々です。電池の消耗も前述した通り今のところきになりません。 自分が鉄道員という事もあり、ダイヤ乱れの中で自社の電車で通勤する際あらかじめ情報を入手できると言う点で重宝しております。 改善希望の点:唯一、どうにかならないものかと思ったのは、空線キャンセラーです。 私鉄の情報を受信する事が多いのですが、「ピーピーピーギャラギャラ」の「ピーピー」の部分は消せますが、「ギャラギャラ」という所がどの周波数にあわせても消えません。 どの機種でもそう言うものなのか、IC-R5という機種がそういう仕様なのか、私が購入したものだけがそうなのかは分かりませんが、完全にキャンセルできたらと思います。 ---------------------------------------------------------------- ■IC-R5レビュー 職場が変わり、通勤距離が長くなったため交通機関(JR)でなにかあったときのための情報収集用として生まれて初めて購入いたしました。 入手して数日で早速通勤経路の事故情報を受信したときにはその生々しさに驚くとともに、関係者のご苦労に頭が下がりました。 この無線機が、当初の目的であった鉄道の運行状況の情報入手には十分役に立つものであるということはこの件でわかったのですが、折角の情報をその後の行動に生かすための情報分析力が自分にはまだ無いということもこの時合わせて分かってしまいました。 生まれて初めて触る無線機のため、まだ色々な機能を理解するにはいたっていませんが、今後もっと経験をつんで「生きた」活用ができるように使い込んでいきたいと思っています。 ---------------------------------------------------------------- ■IC-R5レビュー 地域の防災無線を市役所にお願いしたら財政難ということで・・3万円負担です。とのこと! CQオームのホームページを見つけ、メールにまったく初めてとのことを記入して送信したら! すぐに返信がきて感激!おまけに、自分の子供と名前が同じ! すぐに購入を決めて! 説明書を読みながら受信できてまたまた感激! 友人二人が今月6月中に購入予定です。 ---------------------------------------------------------------- ■IC-R5レビュー かなり昔に購入し、現用しております。 私のものは受信改造されています。 主な使用目的は鉄道無線(JR、私鉄)です。当時空線キャンセラーを搭載している機種がIC-R5とVR-150くらいしかなく、どちらが良いか検討した結果、IC-R5を購入しました。 空線周波数が可変出来るのが決め手でした。 しかし、使いこなすには慣れが必要でした。多機能を少ない押しボタンに割り当てたため、ボタンの長押し/ちょい押しで別々の動作が割り当てられているのです。 しかし、機能やメモリを一度セットしてしまえば、あまりさわるところがありませんので、設定はマニュアルを見ながら、普段使いは直感でという考え方なのかもしれません。 あと、皆さんがレポートしているように、電池の持ちは悪いように感じます。 充電式バッテリーとしてニカド電池が付属していますが、使用状況によっては1日持たない時もあるくらいです。 しかし、単3乾電池2本で動作するので、いざという時でも容易に入手できるという点では評価できると思います。 無線機の方は電池の持ちが改善されているようですが、受信機の方も改善をお願いしたいと思います。 受信感度としては平均的と思われます。これは、アンテナを標準のものからハム用などに換えると途端に元気になります。 本体とアンバランスになるのが欠点ですが、受信感度を稼ぎたい方にはおすすめです。 受信用ですから、広帯域受信対応のハンディホイップとクリップベース等で軒に出してしまう というのもありかと思います。 →これらはCQオームさんで取り扱いがあります。 AM放送帯は内蔵アンテナが小さいようですので期待しないでください。 これを補うには、細いビニール線を数メートル張って、IC-R5のコネクターにちょんと差し込み、アンテナの設定を変えれば改善します。 鉄道無線の空線キャンセラーについてですが、初期設定ではJR用の2280Hzに設定されています。 大手私鉄で使用されているものは1500Hzにセットすると良いかと思います。 IC-R5のメモリは優秀で、これらの設定も保存しています。 できましたら、新機種では空線信号がとぎれた後の、ディレイ時間をセットできるようにしていただけると助かります。 これは、私鉄の空線信号は「ぷーーーぎゃらぎゃらぷーーー」という音で、「ぎゃらぎゃら」の部分が空線信号ではないとして音が出てしまうのです。 鉄道無線を聞く際に困るのは、受信周波数の壁です。 Jマーク取得のために致し方ないのでしょうが、414.5500と414.4250(JRのCタイプ周波数)は受信改造なしで聞けるようにお願いしたいです。 メモリーはバンク分けできるものの、メモリーネームがセグメント6文字、SSB復調未搭載など、華やかさはまったくありません。 しかし、普段使いの道具として良く考えられており、そういった点で特に好感を持てました。 同期の無線機は後継機種が出ておりますが、こちらもそろそろ後継機種が欲しいと感じました。 その際には、いろいろな機能が改善され、未来のハムのために、SSB復調機能(BFOでかまいません)を搭載してくれることを願いたいと思います。 ---------------------------------------------------------------- ■IC-R5レビュー 今更ながらIC-R5を購入しました。 今まで使用していたIC-R1のバッテリがとうとう駄目になってしまったのとスキャン速度がさすがにきついのもあって新規購入しました。 まずは、外見ですが本当に今更で申し訳ないですけど実物を見たのが初めてでしたので、箱を開いた第一印象は「何このおもちゃ?」って感じでした。 最近の評価ではDJ-X8のほうが優秀ってことらしいですが、アルインコは昔から作りがいまいちってイメージがあり敬遠したんですが、アイコムのほうがちゃちなつくりになっていたんですね。 まったくやられたって感じでした。 何もここまで原価削らなくてもと思いますよアイコムさん。 無線業界ってやっぱ斜陽産業なのかと悲しくなりました。 実際の性能については、どうなんでしょう今週末の入間祭で実際に使用してみようと思いますが、その前にSGでテストしてみました。 結構粘りますね-124dBmくらいまでは感がありますし、引き込みのほうは-119dBmくらいで入ってきます。 AIRバンドしかテストしていませんのでAMでの測定ですが(1kHz 80%で測定してます)AX400Bより音質は良いようです。 そのうちFMでSINADをとってみようと思ってます。後はIMでどうか気になるところですね。 今のところでは性能的にはいいんじゃないかと思いますし、実売2万円を切る受信機に多くを求める方が悪いとは判っていますが、IC-R1のイメージで購入しただけにがっかりです。 一緒に買ったメモリ管理ソフトにいたっては、もう腱鞘炎になるかと思うほど使い勝手が悪いです。 ソフト開発をするつもりが無いなら、AR5000みたいにコントロールコマンドをマニュアルに添付して下さいアイコムさんって感じでした。 本体からいちいち登録することを考えたらあったほうが断然良いですけど、VBやDelphiが使える方なら(まぁ何でもいいですけど)御自分で組んだほうが良いと思いますよきっと。 一番最初に開局したのもIC-24でしたし、やはり筐体はアルミダイキャストにしてほしいですね。 それとやっぱり無線機(受信機)ならスケルチくらいは、ボリウム方式にしてほしいって思いますね。 最近はステップ式が当たり前なんでしょうけど業務機ならともかく、波を探そうって受信機にはボリウム式のほうが断然いいはずです。 後はテンキーですね。 音声反転とかICレコーダとかいったものはいらないので、これぞ無線機(受信機)って感じの機能と所有する喜び見たいな物を、感じさせてくれる質感を兼ねそろえた受信機がほしいところですね。 5万円台くらいで出してくれないかと期待してます。 ---------------------------------------------------------------- ■IC-R5レビュー 使用方法:エアバンド受信がメイン こう言った受信機に触れるのは全くの初めてなので、まともなレビューなど出来るはずもないのですが、初心者なりに書いてみようと思います。 ●形状、重さ: 携帯電話等と比較すると一回り大きく重さもちょっと重いが、少し大きめのポケットになら入るほどの小ささで携帯性は悪くないのではないかと思います。 (聞きながら移動する場合はアンテナが気にはなりますが、携帯性に徹したミニアンテナもある事ですし、問題にすべきことではないでしょうかね) 付属のベルトクリップは使いづらく、プラ製ですぐに折れそうなので、使わないのに付けているのは邪魔なだけなので、一旦取り付けたのを取り外し、その跡にストラップを付けました。 ●操作性: テンキーレスモデルなので使い方を覚えるまでは大変だろうなぁと何となく思っていましたが、メモリ編集はクローニングソフトがあるのでやる必要はないし、その他の操作も思っていたほど複雑ではなく、基本的な操作はある程度まではすぐに使いこなせる事が出来ました。 流石にマニュアルレスとまでは行きませんが・・・ ●オプションなど: ・クローニングソフトCS-R5 本体と同時にクローニングソフトも購入したので、本体のボタン操作でメモリネーム、バンクなどを編集したのは買ってしばらくたってからだったのですが、わずらわしい事この上ないですね! 今後も、まず本体ボタン操作でメモリ編集する事はないでしょう。 英語版しかないのが、購入前不安だったのですが、殆ど問題ありませんでした。 メモリ管理だけでなく、機能設定も出来るのは良いです。 あらかじめシチュエーションに応じた内容、設定のファイルをいくつも用意しておけば、メモリの書き換えも一瞬です(^^) ・キャリングケース 特に考えもなく、何となく購入しましたが、とりあえずあった方が良いでしょう。 少々値段が気になりますが… ・イヤホン とりあえず標準的なものを…と思って購入しましたが、タバコ1箱分の値段もしないとは言え、全く使えません。 すぐ耳から外れるし、音も小さくて聞きづらい。 結局殆ど使わず、デジタルプレーヤー用の首掛けステレオイヤホンに、ステレオミニジャック→モノラルミニジャック変換アダプタをつけて両耳で聞けるようにしています。 ●改善要望: ・ハンディ機なので、ディスプレイの大きさやコストの面で難しいかもしれないのですが、メモリ名やバンク名と同時に、周波数も表示されれば良いですね。 あと、メモリ名の文字数がせめて8文字くらいなら、もっと分りやすいメモリ名が付けられるのですが…(上級機を買え!!といわれそうですが…) ・メモリ数に比べてバンク数が少なすぎる。 まだ買って間もないですが、じきにバンクを使い切ってしまいそうです。 他機種ではバンク数を自由に変えられるものもあるようなので、これは改善してもらいたいですね。 ・燃費が悪いという評判でしたが、確かにその通りでした…。 ただ、単3電池なので、予備を持たずに外出したとしても、どこでも買えるのも良いです。 ・凶器になりそうな、大きく重いACアダプタは頂けません。 ・電池室のフタの開閉の仕方が独特で、ヒンジというかストッパーのような部分をすぐに壊してしまいそうな気がします… ・CS-R5のソフトとPC接続ケーブルの合計が、実勢価格で\7,000以上するのは、高いのか安いのか…某メーカーはフリーソフトなのに… ・専用品とはいえ、ぺらぺらのキャリングケースが実勢価格で\1000近くするのは、高いのか安いのか… 全般的には満足していますが、書籍やネットでの記事を読むと、数千円の差はありますが、テンキーの有無、ディスプレイ表示内容、その他スペックを比較すると、アルインコのDJ-X8にしても良かったかな、とも思っています。 でもさすがは人気機種。入門用としては問題ないと思っています。 ---------------------------------------------------------------- ■IC-R5レビュー 今更ながらですが、IC-R5を購入致しました。 DJ-X8とどちらにするか悩んだんですが、色々なサイトを調べた結果こちらに決めました。 ハンディタイプのものは、もうずっと前の機種であるケンウッドのTH-77以来のものでしたが、テンキーが無くともすぐに操作を覚えることが出来ました。 何しろ小さくて感度が良いのが一番良い所だと思います。 受信専用のアンテナは立ててはいないんですが、GPアンテナのX500に繋いで試してみた結果は、とても良好でした。 KG-ACARSに使用してみましたが、特に難しい調整もなくどんどん受信結果が表示されました。 TH-77と比べても(古いので意味ないかも知れませんが)幾分受信範囲が広がりました。 まだハンディとして持ち歩いて使用していませんが、単3電池2本で気軽に使えるのが良いですね。 不満な所は今のところは無いです。 もう発売されて何年も経つ機種ですが、コストパフォーマンスは良いですし気軽に購入しても後悔しない機種だと思います。 ---------------------------------------------------------------- ■IC-R5レビュー スタンダード AX-400 VR-150 VR-500と使ってきました。 主に消防とエアバンドに利用してます。 受信性能はスタンダードが聞こえてR5が聞こえないとか、R5は聞こえるとかはないです、同レベルのような気がします。 全体的に申し分なく満足してますが強いて言えばスキャンスピードが遅いかな・・ VR-500の方が聞きやすい音質かな・・ 燃費が悪い(けっこう気になる) 単3電池なのですぐに入手可能なんですがスタンダードから比べると特に気になるのは電池の減りが早いことです ここだけ改善してもらえれば この価格でこの性能は「文句なし」だと思います。 ---------------------------------------------------------------- ■IC-R5レビュー 他メーカーでいうところのメモリースキャンが遅いのがちょっと難点ですね。 サーチのほうは爆速ともいえる速さなのにちょっと残念です。 ほかにAOR AR8200mk2 AR-5000+3、 ALINCO DJ-X3も使っていますが、スキャンの遅さが際立っています。 あとは、周波数固定している場合にスプリアスと思しき無変調が起こる場合があるようです。 しかし、手のひらサイズでネーム機能、トーンスケルチ、空線キャンセラー(含MCA無線)があったり使い勝手はいいです。 ---------------------------------------------------------------- ■IC-R5レビュー <購入動機> ・長年使ったIC-R1が昇天したため後継機として <目的> ・主にエアバンド(自宅は大阪空港から50km以上離れているため、ディスコーンD130を使っています) ・各地での航空祭への持込 <良かった点> ・IC-R1に比べ、格段に良く聞ける様になった(当たり前) ・単三電池が使えるので調達が楽です ・操作系は慣れれば使えます。 ・D130との相性は良いとおもいました。 <よくなかったところ> ・ベルトクリップが大きい(外しています) ・IC-R1のようなテンキーが欲しいなぁ <これからやりたいこと> ・CR-R5などのソフトを使ってメモリー管理をやってみたい。 |
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| 周波数範囲 | 0.150〜252.895MHz 255.100〜261.895MHz 266.100〜270.895MHz 275.100〜379.895MHz 382.100〜411.895MHz 415.100〜809.895MHz 834.100〜859.895MHz 889.100〜914.895MHz 960.100〜1309.995MHz |
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| MODE | WFM/FM/AM |
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| アンテナインピーダンス | 50Ω不平衡 |
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| アンテナ端子 | SMA型 |
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| 受信方式 | トリプルスーパーヘテロダイン |
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| 中間周波数 | 1st266.7MHz、2nd19.65MHz、3rd450kHz |
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| メモリーチャンネル | 1250ch (スキャンエッジ、オートメモリーライトチャンネルを含む) |
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| 受信感度(typ.) | FM 1.625MHz〜4.995MHz : -10dBμ 5.000MHz〜117.995MHz : -14dBμ 118.000MHz〜246.995MHz : -15dBμ 247.000MHz〜329.995MHz : -14dBμ 330.000MHz〜469.995MHz : -15dBμ 470.000MHz〜999.995MHz : -11dBμ 1000.000MHz〜1309.995MHz : -9dBμ
WFM 76.000MHz〜108.000MHz : -1dBμ 175.000MHz〜221.995MHz : -3dBμ 470.000MHz〜770.000MHz : 0dBμ
AM 0.495MHz〜4.995MHz : 2dBμ 5.000MHz〜29.995MHz : -3dBμ 118.000MHz〜136.000MHz : -5dBμ 222.000MHz〜246.995MHz : -5dBμ 247.000MHz〜329.995MHz : -3dBμ
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| 選 択 度 | WFM 150kHz以上/-6dB AM/FM 15kHz以上/-9dB、30kHz以下/-60dB |
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| 周波数分解能 | 5kHz,6.25kHz |
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| バッテリー | DC3V(単3形アルカリ電池×2) または、DC2.4V(単3形ニカド電池×2) |
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| 外部電源の電圧 | DC6V±5% |
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| 接地方式 | マイナス接地 |
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| 消費電流 | 受信待ち受け時 100mAtyp. AF定格出力時 170mAtyp. パワーセーブ時(1:4) 41mAtyp. |
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| 低周波出力 | 100mWtyp.(DC3V/8Ω/10%歪率時) |
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| バッテリーライフ時間 | ニカド電池約6時間 アルカリ電池約10時間 (FM-Wモード連続受信にて、AF出力約50mW時。 また、電池の種類や使用環境温度等により、使用時間は変化します。) |
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| 低周波負荷インピーダンス | 8Ω |
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| 外形寸法 | 58(W)×86(H)×27(D)mm(突起物を除く) |
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| 重量 | 約185g(本体・アンテナ・電池を含む) |
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| 使用温度範囲 | -10℃〜+60℃ |
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| ※ | 定格はJAIA(日本アマチュア無線機器工業会)測定法によります。 |