【ポイント6倍】【送料無料】IC-R20 (ICR20) レシーバー
| 商品番号 |
IC-036 |
| 商品名 |
【ポイント6倍】【送料無料】IC-R20 (ICR20) レシーバー |
| 定価 |
73,290円 |
| 販売価格 |
54,800円 |
| メーカー |
アイコム |
| 在庫状況 |
 |
| ポイント |
3,288ポイント |
|
| 受信改造済みにてお届けします! |
| 本商品は受信改造済みにてお届けいたします。受信改って何 こちら。 |
◆交信距離・受信距離は、本体の性能ももちろんですが、アンテナの性能によって大きく変化します。本体付属アンテナは、良くも悪くも平均的……。用途に合わせて、アンテナは付け替えるのが基本です。
アンテナも多数の種類があって選ぶのが大変。そんなあなたに、CQオームがお勧めアンテナを選択、本体と別々に購入するよりも、お買い得セットにしました!

+ミニアンテナRH3 持ち運びに便利なミニアンテナセットは、RH3を組み合わせました。付属アンテナよりも若干性能は悪くなりますが、それでも、本体をバッグに入れて持ち運ぶ場合などに最適!

+ロッドアンテナBNC-W100RX 実は、IC-R3SSの付属ロッドアンテナの性能は非常にいいんです。うーん、これ以上の性能を求めるのであれば、車載用アンテナ・自宅用アンテナを組み合わせるしかないか……と思っていたんですが、出ました!こちらのコメット最新のBNC-W100RX!おそらく、BNCハンディ機に直接接続できる広帯域受信用アンテナとしては最高峰の性能でしょう。縮めれば21センチ、伸ばせば100センチ。また、二段階折り曲げで、案外かさばりません。これ以上を望むなら、車載用アンテナ・自宅用アンテナになりますね。

+RH3+BNC-W100RX 要望が多かった2本のアンテナのフルセットも用意しました! 持ち運び時には、RH3を! 自宅での使用や、距離がもう少し足りないという時には、BNC-W100RXに付け替えて性能アップです!
CQオームより ……アイコムより新型広帯域受信機が登場。これまで、R2、R5など、コンパクトで低価格のモデルではダントツの人気を誇っているアイコム。多機能モデルのR10は発売からかなり時間が経ち、そろそろ?という声も出ていたんですが、今回ついにR10の後継機種IC-R20が登場です。
多機能モデルといえば、アルインコのDJ-X2000シリーズ。ミニパワー送信まで出来るプロ仕様機として人気を博していますが、それに比べますと、アイコムのR20は多機能といってもかなり機能を絞ったものになっています。特筆すべきは、ICレコーダーによる録音機能。さらに、最近人気爆発中とのパソコンコントロールシステムを併用すれば、パソコンに録音音声を転送できるという優れもの。今から、こんな使い方をしよう!あんな使い方をしよう!と夢膨らんでしまいますね。
もちろん基本性能も充実。異なるバンド・モードでのデュアルワッチ可能(FMラジオ/FMラジオなどは出来ないですが、エアバンド/エアバンドなど主要な使い方はデュアルでOK)。オールモード受信。100ch/1秒のスキャンスピード、空線キャンセラー・AMラジオ用内蔵バーアンテナ搭載。
アイコムの考える『多機能とはこういうものだ!』という主張が感じられる正統派多機能広帯域受信機と言えるでしょう。
CQオームよりその2……早速触ってみました。
画像では箱形でなんか大きい印象だったんですが、実物は意外とコンパクト。小型持ち運びモデルではありませんが、多機能モデルとしてはかなりまとまった感じです。
アンテナはロッド式。伸ばすとかなりの長さになりますが、確かに高感度には貢献しています。
さて、気になる感度ですが、これは『良い』
幾つかのバンドで調べてみましたが、アイコム歴代最高クラスです。二台目、本格的に楽しもうという方にお勧めの一台になりました。ちなみに、いろいろなことが出来る分、取扱説明書はかなり読み込まないといけないかもしれません。
CS-R20も入荷しました。従来は出来なかった「まとめて行の移動」なども出来るようになり操作性はかなり向上しています。ちなみにUSBケーブル付属です。メモリー数も多いですから、CS-R20は必須でしょう!
デュアルで聞く、録って残す、オートモード超広帯域レシーバー
- 異なるバンド、異なるモードでのデュアルワッチ®機能
- 0.15〜3304.999MHz※1の超広帯域をオールモード※1でカバー
- 最長4時間20分まで録音できる32MBのICレコーダーを搭載
- 100ch/秒※2のハイスピードを実現した超高速スキャン
- 低消費電流設計により約11時間※3の連続受信を実現
| ※1 | 一部周波数帯を除く。 |
| ※2 | VFOモード時。 |
| ※3 | FMモードシングル受信時、AF最大出力、BP-206使用時。 |
■デュアルワッチ®(2波同時受信)
 デュアルワッチの表示例 |
異なるバンド、異なるモードの2波同時受信を実現したデュアルワッチ®機能。例えば、HF帯とUHF帯を組み合わせたデュアルワッチ®も可能となり、無線ワッチの楽しみが倍増します。また、片側で受信しながら、もう一方でチャンネルをサーチすることもできます。
■広帯域をオールモードでカバー
0.15〜3304.999MHz(一部周波数帯を除く)までの超広帯域を、SSB、CW、AM、FM、WFMでカバー(一部周波数帯を除く)。AM、FMラジオ、アマチュア無線、テレビ音声(アナログ地上波)、エアバンド、マリンバンド、各種ユーティリティ無線まで、幅広く受信できます。
| 周波数帯 | シングル受信 (SSB/CW/AM/FM/WFM) | デュアルワッチ |
|---|
| VFO A (SSB/CW/AM/FM/WFM) 0.15〜469.999MHz | VFO B (AM/FM/WFM) 118〜174.999MHz、 330〜1304.999MHz |
|---|
1MHz帯 (150kHz)〜 | ○ | ○ | |
|---|
| AMラジオ | ○ | ○ | |
|---|
| 5MHz帯 | ○ | ○ | |
|---|
| 50MHz帯 | ○ | ○ | |
|---|
| FMラジオ | ○ | ○ | |
|---|
エアバンド (118MHz〜) | ○ | ○ | ○ |
|---|
| VHF | ○ | ○ | ○ |
|---|
| 300MHz帯 | ○ | ○ | ○ |
|---|
UHF (〜470MHz) | ○ | ○ | ○ |
|---|
| 800MHz帯 | ○※ | | ○ |
|---|
| 1GHz帯(〜1304.999MHz) | ○※ | | ○ |
|---|
2GHz帯 (〜3304.999MHz) | ○※ | | |
|---|
| ※ | 470〜3304.999MHzはAM/FM/WFMモードのみ対応 |
■32MBのICレコーダー搭載※1
最長4時間20分もの受信音声を録音できるICレコーダーを内蔵し、本体で再生することが可能です。さらに、オプションのクローンソフト(CS- R20)を使えば、本体とパソコンを専用のUSBケーブル(CS-R20に付属)でつないで音声データを転送すれば、パソコン側※2で保存や管理をすることができます。
| ※1 | 録音時間の残量に関わらず、録音したトラック数が32に達すると、それ以後の録音は無効になります。その場合、録音データを消去してください。 |
|---|
| ※2 | パソコン側で音声データを再生できません。 |
|---|
録画モード | 項 目 | 設 定 |
|---|
| モード | 長時間 | 標準 | ファイン |
|---|
| 録音時間 | 260分 | 130分 | 65分 |
|---|
再生速度 | 項 目 | 設 定 |
|---|
| 再生速度 | ×0.50 | ×0.75 | ×1.00 | ×1.25 | ×1.50 |
|---|
 録音モード設定画面 |  録音の表示例 |
■100ch/秒の超高速スキャン
約100ch/秒(VFOモード時)の超高速スキャン機能により、指定の周波数帯域内を高速サーチします。また、多彩なスキャン機能として、フルスキャ ン/バンドスキャン/プログラムスキャン/オートメモリーライトスキャン/メモリースキャン/バンクリンクスキャン/スキップスキャン/プライオリティスキャン/トーンスキャンを搭載しています。
■長時間受信に対応
携帯型のレシーバーに求められる、低消費電流化を徹底して追求した結果、ハイクラス機でありながらも約11時間もの長時間受信を実現しています。もちろん、待ち受け時のバッテリー消耗を軽減するパワーセーブ機能を搭載。そのほか、標準でリチウムイオンバッテリーパック(BP-206 1650mAh)を付属しています。
リチウムイオンバッテリーパック(BP-206):FM連続受信 約11時間(FMモードシングル受信時、AF最大出力、BP-206使用時。電池の種類や使用環境温度等により使用時間が変化することがあります。 )
■クローニングソフト CS-R20(オプション)
CS-R20の編集画面 |
各メモリーチャンネルの編集から本体の各種セットモードに至るまでパソコン上で簡単にすばやくセッティングできます。
- レギュラーのメモリーチャンネル編集
- メモリーネーム編集
- プログラムスキャンエッジ編集
- バンクネーム編集
- オートライトチャンネル編集
- テレビチャンネルの編集
- プリセットチャンネルの編集
- ボイスメモリーの編集
- 共通設定(本体のセットモードのセッティング)
CS-R20の対応OSは、Windows®98、Windows®98SE、Windows®Me、Windows®2000、Windows®XP
■主要なチャンネルをプリセット
購入して即座に使っていただくために、メモリーチャネルには、あらかじめAM/FMラジオ放送、TV音声周波数、短波放送など、700ch以上をプリセットしています。
■1250chの大容量メモリー
メモリーの管理が容易な、フレキシブルバンクシステムを採用。A〜Zまで26個の各バンクには最大100chまでメモリー可能です。また、メモリーチャン ネルは1000ch、プログラムスキャンエッジ用メモリーは25組50ch、オートメモリーライトスキャン用メモリーは200ch、合計1250chの大容量メモリーを搭載。なお、各メモリーチャンネルには8文字(英数字・記号・カタカナ)までのコメントを付けることができるほか、新たに5種類の絵文字を用意しています。そのほか周波数以外にモード、チューニングステップ、オフセット周波数、デュプレックスのON/OFFとシフト方向、トーンスケルチ運用モード、トーン周波数、スキップ指定などもあわせて記憶できます。
■AMラジオ用バーアンテナ内蔵
AMラジオ放送受信用のバーアンテナを内蔵していますので、付属のアンテナを接続しなくても受信可能。アンテナを外した本体のみでAMラジオ放送が受信できます。また、FMラジオ放送受信時にイヤホンを使用した場合、イヤホンのコードがアンテナ代わりとなるイヤホンアンテナ回路も内蔵しています。
■VSC機能(ボイススケルチコントロール)
音声を含んだ信号に対してのみスケルチが動作するVSC機能を搭載。無変調信号やビート信号によるスケルチオープンをなくして、快適な待ち受けを実現します。
■空線キャンセラー装備
通話が行われていない時に聞こえる空線信号音をキャンセルする、空線キャンセラーを装備。さらに、空線キャンセラーを動作させる周波数 は、300Hz〜3000Hzの間で任意に設定できますので、各種空線信号に対応できます。また、MCA無線等で使用されている制御信号(1200bps)にも対応しています。
| ※ | 空線キャンセラー機能、MSK機能はすべての空線信号またはMSK信号を検出するものではありません。 |
■オートスケルチ機能
信号強度に応じてスケルチ設定を自動的に行うオートスケルチ機能を搭載。また、スケルチレベルは手動とオープン(常にスケルチを開いた状態)にも設定できます
■便利なバンドスコープ機能
 バンドスコープの表示 |
一定の周波数範囲内の使用状況をLCDディスプレイに表示しますので、目的信号を素早く捕らえることがことができます。スイープステップは、1kHz〜100kHzから選択して設定できます。さらに、スイープ中に受信音を出すことも可能です。
■外部電源端子を装備
外部電源端子の装備により、車載時にはシガレットライターケーブル(オプション、CP-18)を接続することで、充電しながらの使用も可能です。
■オートモード+オートチューニングステップ機能
聞きたい周波数帯に合わせるだけで、モードと周波数ステップが自動的に選択される、オートモード+ オートチューニングステップ機能を搭載。めんどうな各種設定の手間が省けます。もちろん、チューニングステップは、 0.01/0.1/1/5/6.25/8.33/9/10/12.5/15/20/25/30/50/100kHzから任意で選択することもできます。
■普及型バッテリーチャージャーを標準付属
付属の普及型バッテリーチャージャー(BC-149)を使用すれば、充電しながらの使用※ も可能です。
| ※ | 充電しながら使用した場合、充電時間は通常より長くなります。充電を目的としてBC-149を使用される場合は、本体の電源スイッチを“OFF”にしてください。 |
■ポケットビープ®機能
トーンを含んだ信号を受信した時に、そのトーンが一致するとピロピロという呼び出し音が鳴る機能です。
■オールモード仕様の機能群
- ノイズブランカー機能(SSB/CWモード時)
- RFアッテネーター
- RFゲインコントロール(11段階設定)
- ANL機能(AMモード時)
- AFフィルター
- AFC機能(FMモード時)
■その他の機能
- ボリューム(アップ/ダウンキー)の入れ替え機能
- トーンスケルチ機能(CTCSS/DTCS)
- ダイヤルスピードアップ機能
- オートパワーオフ(30/60/90/120分)
- オフセット周波数設定
- セットモード時のガイダンス表示
- モニター機能
- タイマー付きLCDバックライト
- CI-V端子を装備(PCコントロール時は、オプションのCT-17が必要)
- 大型ドットLCD表示
- LOWバッテリー表示
- キーロック機能
- ディスプレイコントラスト調整
- キーボードのビープ音設定
■おもな付属品
- アンテナ
- リチウムイオンバッテリーパック
- 普及型バッテリーチャージャー
- ベルトクリップ
- ハンドストラップ
- アルカリ電池装着用スペーサー
| レビュー↓ |
| ■IC-R20レビュー 航空祭での使用を想定しています。 まだ本格的なシーズンでないためあまり使用していませんが、サーチ等が早く期待しています。 CS-R20も合わせて購入しましたがこちらは必須だと思います。
改善希望としては最大1000メモリー登録できますが、自衛隊でのタワー等同じ周波数を各基地ごとに登録するのは無駄が生じているように感じました。 出来ればメモリーに登録した周波数をバンクチャンネルで複数登録できるように改良してもらえるとありがたい。 例:メモリーの0chに100.000000MHzを登録し、バンクチャンネルのA-1とB-1に0chを登録するといった使い方 ---------------------------------------------------------------- ■IC-R20レビュー 受信初体験なのにいきなりこちらの機種を購入しました。 屋外で使う事を想定してキャリングケースまで購入していたのに、知識不足が不安でまだ室内でしか使った事がありません。
アンテナは付属ロッドアンテナを試す事なく、セットで購入していたBNC-W100RXに商品到着時からいきなりチェンジ。
航空無線や防災無線?のような内容が飛び込んできて、思ったより色々な情報が身の回りを飛んでいる事に驚きました。 この機種で間違いなかったかなと思います。
中でもICレコーダ機能は、無信号時は記録停止する設定で聞きやすくコンパクトにまとめられたデータが作成されます。 これをクローニングソフトCS-R20を使ってPCへ取り込んでデータを管理。 更にそのデータをフリーウェアで変換する事でPC上でも再生する事が可能になります。 非常に便利です。
IC-R20は、このクローニングソフトがなければICレコーダ機能をフル活用出来ませんので(本体で再生して消去するだけになってしまいます)、是非セットで購入して下さい。 たとえばレコーダの録音音声には興味がないという方でも、各種設定や膨大な周波数メモリをPC上でわかりやすく編集出来て、その環境を一発で受信機本体に構築出来るツールとして必携になります(その逆も可能です)。 ただ、あれだけ押しやすい位置にレコーダのボタンがあると、メモ録としても使わないという人はいないのではないでしょうか?(間違いなく押します^^)
レコーダの音質についてはそれ程期待しておりませんでしたが、高音質設定にしておけばデータ容量の割には受信内容を明瞭に確認出来るバランスが取れた記録が可能でした。 気持ち的にはリニアPCMが希望でしたが、実際に使ってみると無線の音質をそれで記録するのはデータ容量ばかりが大きくなって音質的にはそれ程意味がないというのがわかります。 ICレコーダのデータをPCに転送しただけで、すでに容量がコンパクトにまとめられた受信音声データがコレクションされる事になります。
受信の知識がついたら、セットで購入したミニアンテナRH3に付け替えて、屋外での受信にもチャレンジしてみようと思います。 それまで待ってろよ、キャリングケース!! ---------------------------------------------------------------- ■IC-R20レビュー かれこれ1年近く使っています。 主に、航空無線の受信に使用しており、航空祭等のイベントを狙っては、あっちこっちの空港に持っていってます。 筐体が少々大きいかとも思いますが、機能・性能を考えれば、納得できるサイズです。 サーチやスキャンは十分高速ですし、感度も良く、混信も少なく、バッテリの持ちに不満を感じた事もありません。 また、筐体が大きい分だけ音声回路に余裕があるためか、非常に落ち着いた音を出してくれますので、私は好きです。 使っていて安心感があります。
なお、今年に入ってから、表示画面の液晶が数ラインに渡って死んでしまい、『うっ!どうしよう。。。』と思う事がありました。 困ってCQオームさんに問い合わせたところ、親切に対応していただけました。感謝です。 結局、教えていただいた手順通りに、メーカ直送で修理を依頼した所、3日間で保証期間内の無償修理がされ、無事手元に帰ってきました。 これは早い!メーカの対応も良好です。 いざというときのサポートも含めて、満足できる一品だと思います。 ---------------------------------------------------------------- ■IC-R20レビュー ずっと前からほしかったのですが、なかなか思い切れませんでした。 やっとこのほど購入し使い始めましたが、機能が多くて正直使い切れていません。 この大きさでこれだけの機能が入っているのは驚きです。 とりあえず自宅での使用ですので入感はイマイチですが、なれてきたら、出張とかに持っていくつもりです。 空港とか楽しみにしています。 ---------------------------------------------------------------- ■IC-R20レビュー 先日、IC-R20とクローニングソフトを購入しました。 普段、航空無線を聞いている者で大阪空港がかなり近くにあり、頻繁にワッチポイントに行っております。 IC-R5からのステップアップなのですが、この受信機は買って本当に良かったです。
@良い点@ ハンディ受信機の最高峰というだけに、「妥協なし!」って感じがします。 折れ曲がるロッドアンテナは大変便利ですし、LCD・キーボードのライトも大変明るいです。 デュアルワッチも快適ですし、スキャンスピードはとても速いです。 感度も結構いい方です。聞けるか聞けないぐらいの関空のATISでも、粘りがあるというか、何とか踏ん張って聞かせてくれます。 クローニングソフトもよくできてます。とても簡単に入力できるので、説明書は要らないぐらいです。IC-R20買うのであれば、これも買った方がいいですね。
@改善して欲しい点@ イヤホンジャックが、受信機の側面にあってイヤホンを繋ぐと、力が加わると「ボキッ」と折れそうな感じです。IC-R5みたいに上面につけて欲しかったです。 それと、ICレコーダーに録音したのを、パソコンに送って再生とかいうのもできません。仕方なく、イヤホンジャックとパソコンを繋いで、録音ソフトで録音しています。
まぁ、IC-R20は絶対に買って損はしない受信機です! ---------------------------------------------------------------- ■IC-R20/CTC-50Mレビュー セントレアの北北東約20キロに位置します。 R社の3エレアンテナに5DFBを約10メートル引き回し、CTC-50Mで、室内に引き込み、IC-R20に接続しています。
デリバリー、グランド、タワーは、飛行機側も聞こえます。 双方の交信が聞こえるのは感動ものです。 CQオームさんのHPに、CTC-50Mは、ほとんど減衰がないようだとのコメントがありましたが、その通りでした。 ただ、1点、不思議に思った点があります。 Mコネクター(メス)に、逆三角の切り込みがありませんが、これって、切り込みの入れ忘れでしょうか。今まで、切り込みのないメスコネクターを見たことがなかったので。 アマチュア無線でも使用する予定ですが、支障ないですか?
IC-R20は、デュアルバンドですので、デパーチャーとグランド、グランドとタワーといった聞き方をしています。 KG-ACARSとの相性についてです。 IC-R20は、131.25と131.45双方を受信できますので、国内線、国際線問わず、表示できます。
KG-ACARSのHPに記載されているインターフェイス(自作)を介してノートPCに接続していますが、プロットは、シングルバンドよりも早く増えていきます。 最新版は、高度も表示しますので、これも感動ものでした。相性は、かなり良いようです。
IC-R20とCTC-50M 両方ともCQオームさんから購入しましたが、あたりでした。 どうもありがとう。 これからもよろしくお願いします。 ---------------------------------------------------------------- ■IC-R20レビュー デュアルワッチやICレコーダ大容量のメモリー数はとても満足しています。 ただ、音は軽い感じがやはりします。 メモリーの管理はCS-R20があるととても便利です。 このIC-R20のおかげで受信感度も向上したので、購入して良かったです。 ---------------------------------------------------------------- ■IC-R20レビュー これまでは定番のR-535/R-532を使用し航空無線を聞いていましたが、そろそろ世代交代の意味合いで各機種検討した結果IC-R20+CS-R20を購入しました。 これまでは当地(RJFU ILS RWY32 10マイル付近にて)長崎空港をR-532、福岡ACC全波をR-535の2台体制でメモリースキャンしつつ受信していましたが現在はIC-R20にとって変わっています。 このほど購入した、IC-R20で感じた点を列挙します。 利点 (1)現在の使用方法では完全にDUAL_WATCHにて1台2役を果たしています。 (2)R-535ではある福岡ACCセクター地上局が受信できないが、IC-R20では受信できています。 (3)メモリースキャンスピードも特に不満はなし。 (4)CS-R20もマニュアルなしで操作でき、メモリー管理に一役かっています。 欠点(?) (1)他の方も書かれていたと思いますが、スピーカーが小さいために確かに音質が軽い感じがしますが、これは後々外部スピーカーを使用するで解決したいと考えています。 希望したいこと (2)DUALWATCH時のMAIN側・SUB側音声をステレオスピーカーを接続することでそれぞれR側L側に出力できれば尚良いかと思われるところです。 最後に 手元に届いて1週間経過していませんが、小さな主力機になりつつあるのがわかります。 また、振込み後翌日には届きました。迅速な発送どうもありがとうございました。 ---------------------------------------------------------------- ■IC-R20レビュー 現在 DIAMOND/RH707 を装着して屋内外両方で使用しています、主な受信対象は 鉄道無線 です。 私の生活の場が鉄道施設の付近に有るという条件が幸いしているので、“デュアルワッチ”機能を利用して 基地/移動 両局の受信が可能です。 最初の頃マニュアルを観て何か面倒な設定が必要なのかと感じましたが 実際利用してみると簡単に設定が出来る様になっていました。 初心者でも高度な受信を可能にしているのは R20 の完成度の高さと認識して良いと思います。 また、周波数全体をスキャンしながらしかも受信出来た周波数を自動的にメモリーに書き込む事が出来るので今自分の居る環境ではどの様な交信が存在し且つ受信出来るのかを的確に把握することが出来て便利です(オートメモリーライトスキャン)、現在自分のいる場所に存在しない電波や交信に対し闇雲に受信を期待しても無理な行為でそんな無駄をせず楽に、楽しく受信が出来る良い機能です。 外出の時は必ず R20 を携帯していますが ALLスキャン をしながら聴いていますと思いも掛けない電波をキャッチする事が出来ます、街は様々な電波が行き交っていますそんな認識を実感させてくれる受信機です、しかも簡単に。 最後に此は蛇足ですが R20 をご購入なさいましたら是非 周波数帳(三才ブックス) の方もお忘れ無く、メモリーに記憶された周波数の実態を確認する事が出来ます。 ---------------------------------------------------------------- ■IC-R20レビュー 無線通信に興味を持つに至る動機は様々でしょうが私の場合は両親共に脳梗塞発病の為救急車に乗せた経験に起因します。 最終的には受け入れ医療機関を決める事は出来たのですが其れまでは複数の問い合わせを救急隊員がしての結果でした、この様なとき具体的にはどの様な交信が交わされていたのかが気になっていた訳です。 さて、iCOM IC-R20に付いてですがNET上で受信専用器を調べていた時にこの機種に出会いました、全体的なディザイン、公表されている受信性能、製造会社への信頼などを総合して購入を決めた次第です。 本体のサイズは手にした時にちょうど良く掌に収まりが良好ですまたキーのサイズや配置も違和感なく操作出来ると思います、でも“一寸重い”かな。 私は先に述べて様な動機で本器を購入した訳ですが無線についての知識が全く無くTV音声の受信ぐらいからチャレンジを始めて難しい語をNET検索で調べたりしながらマニュアル相手に奮闘中です、何とか“iCOM IC-R20”に備わった能力を十二分に生かせるべく勉強中です。 願わくばマニュアルをより良く理解出来る為の教材や学習方法についてアドバイス頂ければ幸いです。 宜しくお願いします。 ---------------------------------------------------------------- ■IC-R20レビュー 【主な用途】 消防&救急無線、鉄道無線、エアバンドと地元防災無線の受信です。 【感想、満足度】 素直に一言、買ってよかった!と思いました。 既に同メーカーのIC-R5を使っていますが、ベランダに設置しているディスコーンアンテナに繋いだときに、感度の差がはっきり出ました。 IC-R5では拾えなかった遠方の電波が拾えました、きっちりと。 これでやっとディスコーンアンテナも性能を活かせます(笑) 音質は・・・とんがっていないというか、マイルドというか、耳障りな感じはありません。そして、明瞭に聞こえます。 鉄道(JR)の空線キャンセラーもしっかり効いてくれます。 この性能で、IC-R5並の大きさ重さの筐体だったら文句ないんですけどねえ。 あと、操作は戸惑うかなー?と不安だったのですが、説明書に従えばなんてことはありませんでした。 いちばん助かったのは、何と言っても、既に主要波がメモリーされていたことでした。 次にCS-R20ですが、日本語が使用できるのでとても楽です。 CS-R5で感じたストレスはありません。 ただ、上記の私の用途では、防災無線の周波数をメモリーしただけですが。 私的には、本当に買ってよかった一台です。 ---------------------------------------------------------------- ■IC-R20レビュー C-R20にハンディ用エアバンドアンテナRH1230を取り付けエアバンド主体で使用しておいます。(以前はIC-R5を使用してました) 環境はマンション8階、空港から約1.5kmに位置しております。(周辺は結構高層住宅に囲まれてます) メモリスキャンの速さは20ch/sくらい。サーチ(プログラムスキャン)は100ch/sくらい出てます。 電池が良く持ちます。 スキャンしながら放置しておいたところ実に22時間も持ちます。 パワーセーブ機能は効かせていましたがまさかここまで持つとは。 上記2機種しかし使用経験はありませんが感度はなかなか良いです。 勝手な判断ですが、 145MHz:IC-R20 = IC-R5 380MHz:IC-R5 ≧ IC-R20 440MHz:IC-R5 > IC-R20 と言った感じです。 2波同時受信は快適そのものですが、2つのバンドが連動して周波数を変える機能は備わっていません。 音質はIC-R5よりもやや低音よりで個人的には好みの音。 ---------------------------------------------------------------- ■IC-R20レビュー CS-R20でパーソナルチャネル(10キーでダイレクト呼び出し)が使用可能に! この機能を使えば、高性能受信機がバカチョン・ラジオに変身。 IC- R20の特徴に「CS-R20を使用すればプリセットチャネル編集ができます。」という項目がありますが、IC-R20の取り扱い説明書は「プリセットチャネル」について、全く触れておらず、CS-R20の説明書でも「リセットでもクリアされないチャンネルの編集ができます。」程度しか説明がなく、最初は「プリセットチャネルっていったい何?」の状態でした。 しかし、裏技詐欺師の私としては、説明をわざと避けているのではないかと、かえって興味が湧いてきました。 それで、このプリセットチャネルに私めの御用達周波数を数個書き込み、電源を再投入して、メモリ・キーを何回か押してみると、なんと!プリセットチャネル専用のメモリバンク?が現れたではありませんか!それにご親切にこのバンクにセットしている間は、テンキーのワンプッシュで選曲ができる様になりました。まるでバーテックススタンダードVX-6にあるDMR(Direct Memory Recall)機能のように「0」から「9」までの10キーにメモリされた周波数を直接呼び出しができてしまうのです。 この機能のことをメーカに問い合わせしたところCS-R20のマニュアルに書いてある事しか回答がありませんでしたが、CS-R20を使用すると本体のメモリ数 (1250chの大容量メモリー)意外に10チャネルのプリセットチャネルが増えることを聞き出すことができました。IC-R20のみ使用している方で、常用メモリの呼び出しに苦労している方は、是非CS-R20でお試しを。 オーム殿からCS-R20についての回答をご参考に添付いたします。 回答. プリセットチャンネルは、CS-R20 を使用することにより初めて書き込みが可能になるチャンネルです。 通常 IC-R20 単体で使用する場合は、このプリセットチャンネルを表示することすらできません。 CS-R20 を用いてプリセットチャンネルに、任意の周波数を入力した場合は、【 MR S.MW ]キーを押すごとに下記のように表示がかわります。 TVch → メモリーch → プリセットチャンネルの順に変わります。 また、CS-R20 の取扱説明書にも、記載されておりますがプリセットチャンネルに入力された周波数は、リセットをおこなっても消去いたしません。 取扱説明書に記載されていない理由につきましてはオプションの CS-R20 を購入して利用が可能になる機能ですので、CS-R20 をご購入しないお客様に対しては、使用できない機能となります。 全てのお客様が、CS-R20 をご購入していただけるのであれば、当然 取扱説明書に記載されておりますが、本体のみで、使用されるお客様にはまったく使用ができない機能となりますので、記載はございません。 尚、以上の操作は、自己責任でよろしくお願いします。幸運を! ---------------------------------------------------------------- ■IC-R20レビュー 自宅(マンション9階)で使用しております。 アンテナはモービル用のD220をベランダに設置。 主な受信バンドはVHFのエアーバンドが80% あとは地元の消防波をワッチしております。 外部アンテナ接続後は概ね受信感度にも満足しています。 またスキャンスピード、デュアルワッチ、ICレコーダなど 機能的にも満足しています。 操作性についてもやはりテンキー付きはいいですね。 CS-R20によるPCでの編集機能にも助けられてます。 一番気になる点としてはスピーカーの音質が非常に軽い。 これは要改善ですね。 |
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| 受信周波数範囲 | 0.150〜252.899MHz 255.100〜261.899MHz 266.100〜270.899MHz 275.100〜379.899MHz 382.100〜411.899MHz 415.100〜809.899MHz 834.100〜859.899MHz 889.100〜914.899MHz 960.100〜1304.999MHz 1305.000〜3304.999MHz
・シングル受信モード時(一部周波数帯を除く) 0.15〜469.999MHz(SSB/CW/AM/FM/WFM) 470〜3304.999MHz(AM/FM/WFM)
・デュアルワッチモード時(一部周波数帯を除く) [A側] 0.15〜469.999MHz(SSB/CW/AM/FM/WFM) [B側] 118〜174.999MHz、330〜1304.999MHz(AM/FM/WFM) |
|---|
| MODE | SSB/CW/AM/FM/WFM |
|---|
| アンテナインピーダンス | 50Ω不平衡 |
|---|
| アンテナ端子 | BNC型 |
|---|
| 受信方式 | トリプルスーパーヘテロダイン+ダウンコンバータ |
|---|
| 中間周波数 | 1st 266.7MHz、429.1MHz、2nd 19.65MHz、3rd 450kHz |
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| メモリーチャンネル | 1250ch(スキャンエッジ、オートメモリーライトチャンネルを含む) |
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| 受信感度(TYP) | (FM/WFM 12dB SINAD、AM/SSB/CW 10dB S/N) FMモード 1.620MHz〜4.999MHz −5dBμ以下 5.000MHz〜221.999MHz −8dBμ以下 330.000MHz〜832.999MHz −5dBμ以下 833.000MHz〜1304.999MHz −3dBμ以下 1330.000MHz〜2304.999MHz 15dBμ以下 2330.000MHz〜2999.999MHz 25dBμ以下
WFMモード 76.000MHz〜108.000MHz 5dBμ以下 175.000MHz〜221.999MHz 5dBμ以下 470.000MHz〜769.999MHz 8dBμ以下
AMモード 0.495MHz〜4.999MHz 7dBμ以下 5.000MHz〜29.999MHz 3dBμ以下 118.000MHz〜135.999MHz 3dBμ以下
SSB/CWモード 0.495MHz〜4.999MHz −8dBμ以下 5.000MHz〜29.999MHz −12dBμ以下 50.000MHz〜53.999MHz −12dBμ以下 118.000MHz〜146.999MHz −12dBμ以下 330.000MHz〜469.999MHz −10dBμ以下
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| 選択度 | SSB/CW 1.8kHz以上/−6dB AM/FM 12kHz以上/−6dB、30kHz以下/−60dB WFM 150kHz以上/−6dB |
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| 周波数分解能(TS) | 0.01/0.1/1/5/6.25/(8.33)/(9)/10/12.5/15/20/25/30/50/100kHz |
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| 外部電源の電圧 | DC6V±5%(BC-149またはCP-18を使用) |
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| 接地方式 | マイナス接地 |
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消費電流 (シングルモード受信時、音声録音未使用時) | 受信待ち受け時(バックライトオフ時)100mA(TYP) AF最大出力時(バックライトオフ時)150mA(TYP) パワーセーブ時(1:4)35mA(TYP) |
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| 低周波出力 | 100mW(TYP)(DC3.7V/8Ω/10%歪率時) |
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| バッテリーライフ時間 | 約11時間(リチウムイオンバッテリーパック使用時) (FMモードシングル受信時、AF最大出力、連続受信にて。また、電池の種類や使用環境温度等により、使用時間は変化します。) |
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| 低周波負荷インピーダンス | 8Ω |
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| 外形寸法 | 60(W)×142(H)×34.8(D)mm(突起物を含まず) |
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| 重量 | 約320g(本体、アンテナ、バッテリーパック[BP-206]を含む) |
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| 使用温度範囲 | −10℃〜+60℃ |
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| ※ | 定格はJAIA(日本アマチュア無線機器工業会)測定法によります。 |
| ※ | 定格・仕様・外観等は改良のため予告なく変更する場合があります。 |