DJ-PX2CS (DJPX2CS) 特定小電力トランシーバー
| 商品番号 |
AL-212 |
| 商品名 |
DJ-PX2CS (DJPX2CS) 特定小電力トランシーバー |
| 定価 |
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| 販売価格 |
16,800円 |
| メーカー |
アルインコ |
| 在庫状況 |
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| ポイント |
1% |
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DJ-PX2(B/S)について、CQオームより一言
今だからこそ出来る斬新なモデル。
何と言っても、最大のポイントは、スピーカーがないこと!
一昔前であれば、スピーカーないようなモデルは使えない! という印象で、あまり売れないところですが、今はそうでもないですね。携帯ミュージックプレイヤーなども、コンパクトにするためにほとんどのものはスピーカーがないのが当たり前。
とにかく小さい特定小電力が欲しい! という要望に応え、まさに、ぴったりのモデルが出てきました。
ちょうど、同時に、DJ-P23(L/S)も発表され、用途に合わせて、選べるような形になりましたね。
P23は多機能で頑丈(どちらかというと外向け)、PX2はとにかく目立たないものを(どちらかというと室内向け)という選び分けになります。
ちなみにこれ、かなりアンテナが短いです。
ただ、外見上は短いアンテナですが内部のマッチング回路によりDJ-R100DSに近い飛距離があるとのこと。それでもどうしても届かない場合には中継器にも対応しています。また、チャンネルなどの設定は全て内部で行うので、アルバイトさんやパートさんに「はいっ」と渡しても、「チャンネルかわっちゃった」「なんかグループモードが入っちゃった」などのトラブルもなく、そういう意味でも安心なモデルです。
取材行ってきました!その1 株式会社ガットさん こちら。
取材行ってきました!その2 雅Japoさん こちら。
| レビュー↓ |
■DJ-PX2レビュー DJ−P11を2台、DJ−PX2を一台使って機械のアラーム発信を受信するシステムに使っています。 アラーム発信にはメロディ
IC(UM66T)を使っています。 基本的には問題なく動作しています。 2台同時に発信使用としたときのキャリアセンスの感度が悪く、
5Mの距離でも同時発信)します。 DJ−R20Dでは15Mでもキャリアセンスが働き同時発信は出来ませんでした。 アラーム発信にはデュ
アルタイマーを使って、交互に発信するようにしていますが、その効果が発揮できていません。 DJ−PX2は軽くて以前使用していたモノに比べ雲泥
の差です。バッテリーはニッケル水素電池で30時間程度は持ちます。 同時発信時の混信を除けばとても重宝しています。 使用距離は100M
位の建物の内外です。 ---------------------------------------------------------------- ■DJ-PX2シリーズ スキーをするときに子どもに持たせようかと思って購入しました。 年末セールでお安く手に入れることができました・ とても小さいです。 しかも、余計なスイッチが少なくて、誰でも使えそうです。 チャンネル設定を電池ケースを開けてDIPスイッチで設定するのは驚きです。 おかげで、子どもが余計な操作をしなくていいかもしれません。 VOX機能がないのが残念。 知らないで買ってしまった。 でも、スキーを滑っているときは必要ないか・・・。 ---------------------------------------------------------------- ■DJ-PX2B 眼科の診療所内でのスタッフ連絡用インカムとして導入しました。 今までトランシーバなどとは無縁のスタッフ達も導入したその日から使いこなし、情報の共有化に大きな力となってくれています。 また、本体は軽量でシンプルで扱いやすく、イアフォンも圧迫感がなく長時間使用しても痛みが出ないと大変好評です。
不満な点・改良を望む点は、1階と2階で使用するためレピータも導入していますが、グループ設定やトーンスケルチを使用すると送受切換のタイムラグが非常に長く使い物になりません。 グループ設定やトーンスケルチを使用しなければ問題なく利用できますが、混信を起こす可能性があるところでレピータを使用するにはこの点注意が必要かもしれません。 また、マイクやイヤフォン等の色は黒のみで業種柄もう少し目立ちにくい色も選べると嬉しいですね(白衣に黒のコ−ドは目立ちます)。
幾つかの不満はありますが総合的には使える機械です。 現在は手術時のみに利用していますが、常時一般診療時にも使用したいという声がスタッフから上がっています。 ---------------------------------------------------------------- ■DJ-PX2C イベントや舞台公演での連絡用に、いわゆる「インカム」用に追加購入しました。 結論から言うと、「インカム」用途には、まさにぴったりの優れものです。 ◎何しろ小型軽量が何より使いやすいですし、誤操作の心配の無い設計です。 ◎スピーカが無くイヤホン専用なのは、誤って音が出てトラブル心配無用です。 ◎イヤホンが左右兼用ですし、軽く長時間つけっぱなしでも負担にならず、つけているのを忘れるくらい。 また挿入式でなく耳かぶせタイプで、外の音もほとんど遮ることがありませんので、音響のオペレーターさんでも着けたままでもオペレートに集中できます。 それにマイクと送信ボタンが一体なのも結果的に送信ミスを防いでくれます。 このマイクは方向自在のクリップが付いていて、ネクタイや衣服などに着けられるようになっているのですが、加えて首から下げられるようになっていると、送信時に、ボタンを押しながら、適宜口元に近づけて使用できるので便利です。 自分で工夫して付けられますけどね。 |
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PX2が新型になりました↓
新機能 受信音に残るバックノイズを大幅に低減するコンパンダーと、声で送受信の切り替えができるハンズフリーのVOX機能を搭載。
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| | 小さいのは見かけだけ、仕事に使える 本格派トランシーバーです。 | | ・ | 特小トランシーバーのチャンネルを全てカバー。交互中継対応機で、レジャー用9ch、ビジネス用11chの他、中継チャンネルを含んで合計47chに対応する本格的な特小トランシーバーです。 ボディカラーは、B=ブラック・S=シルバーの2色をラインナップしました。 サイズは、幅54mm、高さ75mm、薄さ15mm(突起物除く)、軽さはイヤホンマイクと乾電池まで含んで約98gのコンパクト・ボディ。胸ポケットに入れてもかさばりません。 | |  | | ・ | 受信音に残るバックノイズを大幅に低減するコンパンダーと、声で送受信の切り替えができるハンズフリーのVOX機能を搭載。中継通話にも対応し、驚くほど広いエリアで快適な通話が可能になります。 | |  | | ・ | 設定は電池収納部にあるスイッチで、手軽に変更可能。ごく基本の通話設定さえ合わせれば、すぐ運用ができます。 | |  | | ・ | 6通りのグループモード受信機能を搭載、他のユーザーの混信があっても目的の音声だけを受信できます。 | |  | | ・ | 付属のイヤホンは耳を軽く覆うタイプで耳栓式に比べ装着感が軽く、パッド部分が回転するので左右どちらの耳にも付けられます。 | |  | | ・ | 携帯に便利なネックストラップ付き。ポケットに入れたときの落下事故や紛失を防ぎます。 | |  | | ・ | 単四形乾電池やオプションのニッケル水素充電池2本で長時間駆動する、経済的で環境に優しいエコ設計。 さらに、ツイン充電器EDC-153AにEDC-153Rを最大3個接続し、合計4個のスタンドを使って、1つのアダプターで同時に8台までのDJ-RX2Cを充電することができる、便利な連結充電器が作れます。 | 標準付属品: ・ ネックストラップ(無地・黒) ・ フック付きイヤホンマイク EME-28 ※乾電池は別売です。ネックストラップ取り付け部分は、工場見学のガイド等に社名ロゴ入りストラップ(携帯電話用の物)などを装着しやすい汎用スタイルです。 別売オプションアクセサリー: こちらをご覧下さい。 | | | DJ-PX2CB/CS | | 周波数範囲 | 422.0500〜422.1750MHz 421.5750〜421.7875MHz 422.2000〜422.3000MHz 421.8125〜421.9125MHz の内、特定小電力無線に割り当ての47Ch | | 電波型式・送信出力 | F3E (FM)・10mW | | 使用温度範囲 | 本体-10℃〜+50℃ | | 定格電圧 | DC2.4〜3.0V | | 消費電流 | 送信時(平均):約70mA 受信定格出力時:約50mA | 外形寸法 (突起物除く) | W54×H75×D15mm | 重量 (本体のみ・電池含まず) | 約36g | | 受信方式 | ダブルスーパーヘテロダイン | | 中間周波数 | 1st:21.7MHz、2nd:450kHz | | 受信感度 | -14dBµ以下(12dB SINAD) | | 低周波出力 | 最大5mW以上(8Ω) | | 通話可能時間の目安 | 単4形アルカリ乾電池×2本:約25時間 単4形高性能乾電池(オキシライドなど)×2本:約30時間 EBP-68 ニッケル水素バッテリーパック:約20時間 ※上記の時間は目安です。使用状態や環境により変化する場合が有ります。寒冷地では電池の保温に留意して下さい。 | | 通話距離の目安 | ・障害物の無い屋外:600m程度 ・市街地、障害物の多い屋外:100m程度 ・ドームやスタジアム:見通しの利く範囲程度 ・屋内:壁の数やフロアの違い、鉄筋コンクリートか木造か、などで大きく異なります。DJ-PX2は携帯性を最重視した超小型アンテナを採用しているため、ロングアンテナ採用機の60%程度までカバーエリアが狭くなることがあります。 | | |
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