KT-BSH02/SET BearLizard (ケテルブルートゥースシステム)
| 商品番号 |
KT-069 |
| 商品名 |
KT-BSH02/SET BearLizard (ケテルブルートゥースシステム) |
| 定価 |
20,790円 |
| 販売価格 |
18,711円 |
| メーカー |
ケテル |
| 在庫状況 |
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| ポイント |
1% |
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| レビュー↓ |
| ■KT-BSH02レビュー 今回、ケテル社製KT-BSH/02を購入しました。使用感、満足度、不満足度(改善点?)を一言二言記載させて頂きます。 使用感 KT-BSH02(以下商品と記載)をバイクウエアー等に入れて運用するとヘルメットを脱ぐ時そのつどウエアーから出さなければならない。 感度的にはまあまあ、ただ若干のノイズ(待機時)あり、私はさほど気になりませんが、(難聴ではありませんが 笑) 満足度 大満足です。 不満足度(改善点?) 使用感のところにも記載してありますが、私は商品のフックを取外し(幸い取外し可能になっている)マジックテープで、ヘルメットに直付けにしました この時、コードが長くあまってしう為、ヘルメット(ヘッドセット)の方のコードを最小限に短くしました。 それでも商品のコードあまってしまうので、チョットした工夫コードのまとめが必要。写真でお見せ出来ないのが残念(?) ヘルメットに取付けタイプ出るようですので期待してます。 また、FTM10とのペアリングにあたり、潟Pテル様、潟Xタンダード様には、迅速な対応して頂き誠に有難うございました。 この場をお借りしあつくお礼申し上げます。 |
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入荷しました!


お待たせしました。
ケテルのブルートゥースシステム「ベア・リザード」が登場!
「ベア・リザード」は従来のケテル製品をそのまま使うことが出来るシステムです。
BearLizardの基本となるKT-BSH02/本体とケテルのマイク・スピーカーセットを結ぶKT844/接続コード、2つが一緒になったお得なKT-BSH02/SETが発売。すでにケテルのマイク・スピーカーセットをお持ちなら、面倒な配線なしでブルートゥース搭載機器との通信が可能です。
KT-BSH02/SET 税込定価20,790
Bear Lizardの基本となるKT-BSH02(本体)と、お持ちのケテル製マイク・スピーカーセットを結ぶKT844(接続コード)を、ひとつのパッケージにした、ブルートゥース搭載機器と通信が始められるセットです。KT-BSH02とKT844を別々にお求めになるよりお得な価格に設定しました。また、2セットお求めになれば、タンデム通話もワイヤレスでお楽しみいただけます。

○胸ポケットなどにワンタッチで取り付け可能なクリップ付
○生活防水で雨の日も安心。
○単四アルカリ電池1本でタンデムなら8時間連続使用可能。
○通信距離 実用5m
○本体サイズ 横60×高35×幅15mm
○コード全長 約50cm
○Bluetooth ver2.1+EDR
○プロファイル HSP HFP A2DP
○著作権保護 SCMS-T対応

ペアリング中の動作
タンデム通話・オーディオ機器を使用中に通信があった場合、タンデム通話・音楽を中断して携帯電話で通話が出来ます。通話が終了すると、オーディオ機器に自動的に戻ります。
【補足説明】その1
「ベア・リザード」システムはこんな使い方が出来ます!
【補足説明】その2
質問と解説
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| | Bear Lizard をタンデムで使用した場合の通信距離はどのくらいでしょうか? | |
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| | 通信距離は最大10m程度になります。基本的には前後での会話と思ってください。 | |
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| | KT021(DF808型)タンデムアンプを使用して、ズーモ550、アイコムハンディ−無線機を接続してタンデムで、タンデムで無い時には、レ−ダ−探知機を接続して使用しています。 ズーモ550以外ブルートゥース機能は無いです。 KT021(DF808型)タンデムアンプとKT-BSH02の接続はできるのでしょうか?また、KT-BSH02の他に必要な製品を購入したらいいのか教えてください。 | |
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| | KT-BSH02とKT021(DF808型)タンデムアンプは接続可能です。 必要な製品と接続例は下記になります。 KT-BSH02/SET…1個 KT-BSH02…1個 KT822…1本 | |
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| | | 現在タンデムアンプKT021/DF808+接続コードKT044でマイク・スピーカーセットへ接続していると思います。これを Bluetoothによりワイヤレス化いたします。 KT044とKT822を接続、そこにKT-BSH02を繋ぎます。マイク・スピーカーセットにはKT-BSH02/SETを接続してください。そしてKT-BSH02同士をペアリ ングしてください。これでヘルメットとDF808間はワイヤレスになります。 ZUMOのBluetoothはオフにしてください。 | |
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| | これまでの有線式とBearLizardとの違い等を詳しく教えてください。 | |
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| | KTELの有線式システムとBearLizard(以下BT)の大きな違いを長所短所で表記してみました。 有線式の長所 ●電源が必要ない。 ●電波を利用していないためノイズが出る可能性が低い。 ●接続が簡単で同時にいろいろな機器を接続出来る。 ●コネクターの抜差し以外操作が必要ない。 ●BTに比べ価格を抑える事ができる。 有線式の短所 ●バイクとライダー間やライダーとパッセンジャー間がコードでつながれている。 ●バイクへの乗車時や降車時にコネクターの抜差しが必要である。 ●立ち乗りした時等コードが突っ張って邪魔になることがある。 BTの長所 ●コード等の取り回しの必要が無い。 ●Bluetooth付機器とはペアリング後ワイヤレスで接続できる。 ●バイクへの乗車時や降車時にコネクターの抜差しが必要ない。 ●立ち乗りした時等コードが突っ張って邪魔になる事がない。 BTの短所 ●複数の機器を同時に使用できない。(参考1) ●電源が必要なためバッテリーが無くなると通話できない。 ●電波を利用しているため混信を受けノイズが出る可能性がある。(参考2) ●価格が有線式に比べ割高になってしまう場合がある。 ●ファンクションが多いため操作が複雑になってしまう(参考3) 参考1:KT-BSH02+KT822系+KT021等を利用した場合、複数機器を接続可能です。 参考2:「プツプツ音」等スピーカーから小さい音が出る場合は混信が考えられます。 BTや無線機、アンテナの位置を変える必要がある場合があります。 参考3:BTは一つのスイッチで複数の動作をさせるように設計されています。 詳しくは説明書等を参考にしてください このように有線式の短所をBTは補っていますが新たな短所がある事も事実です。 このBT短所をできるだけ無くすよう現在も努力しています。 ご理解いただければ幸いです。 | |
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| | KT-BSH02/SETの接続コードは「KT844」のようですが、私が使用しているのはステレオタイプのKT009です。 接続コードは「KT844-S」とのことですが、変更は可能でしょうか? | |
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| | 変更は可能です。ご注文時「接続コードKT844-S希望」とご連絡いただければ変更して発送させていただきます。 また、接続コードをKT844-Sにした「KT-BSH02/ステレオSET」もご用意いたしましたので、こちらをご注文ください。 | |
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| | バーテックススタンダード社のFTM10との接続は可能でしょうか? またVX8との接続も可能かどうか教えてください。 | |
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| | バーテックススタンダード社純正のBluetoothユニットBU-1とは、両機種とも接続可能です。通話テスト済みで問題ありません。ただし、BU-1のプロファイルの関係でFTM10系と接続中はKT-BSH02とブルートゥース付携帯電話の接続できませんのでご注意ください。同時に切替でお使いになりたい場合は、無線機本体側にKT-BSH02+KT822系を接続してお使いいただく形になります。 | |
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| | バイク以外でも使えますか? | |
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| | もちろん使えます。 ブルートゥースが搭載されているオーディオプレーヤーや携帯電話とKT-BSH02本体と接続して、市販ステレオイヤホンを繋げば、バイクを降りても使うことができます。下記に接続例を示します。 | |
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F ボリュームはどうなっていますか?グローブはめていても大丈夫ですか?
A ボリュームは、携帯電話のようなボタン式で、ボタンを押している間に、順々に音量が上がってゆくようなタイプです。比較的大きめのボタンで、グローブの上からでも大丈夫では?
【補足説明】その3
今後の製品ラインナップ/PDF 317KB
クイックマニュアル/PDF 200KB
取扱説明書/PDF 562KB
【解説】FTM-10シリーズとKTELベアリザードの設定方法